317 Photos - Sep 25, 2012
Photo: ロケット打上会場は砂漠.打上をするロケッティアはキャンピングカーや大型車でこの会場に訪れる.期間中は泊まり込み.Photo: 砂漠の中にポツンとあるのは,トイレ.ARLISS期間中はこの4つ,XPRS期間になると3倍に増えます.Photo: 大学生の模擬衛星を上空へ運ぶ,通称ARLISSロケット.M型モータで地上高3kmまで打ち上がります.Photo: M型クラスの射点は,点火点からおよそ150m離れている.それでも打上の迫力は満点.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 地上から3kmも打ち上がると,3mほどあるロケットも点にしか見えない.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 飾ってあった(?)謎のサステーナ.とりあえずかっこいい.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 打上をしてくれたロケッティアの一人,チャーリー氏.ARLISSロケットの最終調整中.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: ロケットは射点まで学生たちの手で運搬する.M型モータは火薬が5kgほど装填されているので,お尻のほうは結構重い.Photo: 打上後,回収されるロケット.Photo: 大型モデルロケットにおけるノウハウの一つがここに.このクッションボールがボディのふちでショックコードが切断されるのを防ぐ.Photo: Photo: ARLISS 10th Anniversary editionのリローダブルモータケース.こんなものがあったとは.ステキ.Photo: ARLISSロケットよりも奥のレンジでは,さらにハイパワーなモデルロケットが打ち上げられる.Photo: かなり遠くの射点のため,300mm望遠では限界が.2段式のロケットで,おそらく1段目はN型,2段目はM型.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 2段目の点火.到達高度は100,000ft以上だろう.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 砂漠ではもちろん光がないため,星がきれいに見える.Photo: 唯一見ることができたナイトロンチのロケット.ランチクリア後軌道が曲がった.クラスはM型未満(たぶん)のMetalstormグレイン.Photo: 宿から砂漠へ向かう道でちょうど道路工事が.運が悪いと30分近く待たされる.Photo: 会場に来てた露店で取り扱ってるメーカー.ここで色々手に入る.Photo: 様々なロケットがごろごろしているので,歩き回るだけでも楽しい.Photo: 会場に来てた,モデルロケット系の露店.モータケースやグレインが大量に売られている.Photo: RED VINESが.日本人の舌には合わない特殊なお菓子.アメリカ人はパクパク食べる.Photo: Photo: Photo: おそらくJ型.このクラスの射点は50mも離れていないので,迫力はすごいです.Photo: Photo: Photo: ハイパワーロケットに使用される分離のシステム.フライトコンピュータにはG-Wizを2つ使用(冗長)し,分離・放出はCO2ガスによる,CD3 Ejection Systemを使用.Photo: Photo: なんかガチのフィンキャニスターが.Photo: Photo: Photo: ARLISSロケットのM型モータに使用しているイグナイタ.正規のイグナイタに更に銃用火薬をプラスしたりと,各々のノウハウがあったり.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: レンズ汚れひどいね.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 露店.こちらのブースではロケット本体のキットや,ボディチューブ,パラシュートなどを販売.Photo: ミサイルがお好きな方のようで.Photo: 左はM型を使用するBLACK BRANT Ⅱのスケールモデル.右は武蔵野ロケットクラブのK型を使用する機体.Photo: 左は,武蔵野ロケットクラブのM型を使用するUTAMARO号.右はピーター氏のREAL BIG BERTHA.M型を使用.Photo: こちらもおそらくM型を使用.Photo: Photo: H型のモータを組み立てるピーター氏.Photo: ペンシルロケット研究家の佐々木先生の打ち上げる機体.H型で音速突破を目指した.結果は大成功!Photo: Photo: 素敵なリローダブルモータケース.Photo: Photo: UTAMAROにlala氏のイラストがラッピングされる.Photo: ピーター氏のキャンプをお借りしての打ち上げ準備です.Photo: XPRS 2012のProjectsにもあったMercury Joe.Photo: madcow rocketryのArmy Hawk MIM-23B.Photo: REAL BIG BERTHAの打上.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: K550モータ.ずっしり重い.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: ハイパワーロケットに限らず,子どもたちのモデルロケットも打ち上げられる.Photo: Photo: Photo: Photo: 会場上空を高速で通過する2機のF-15が.音やばかった.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Jay Hawkのモデルロケット!Photo: アメリカンでかっこいい.ロケットもおっさんも.Photo: ハイブリッドロケットモータを使用したV2.クラスはおそらくJ型.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: パラシュートが不完全だった.Photo: Photo: Photo: トマホークミサイル.Photo: Photo: Astrobee D.Photo: 見切れた.赤い火炎が特徴なのはRedlineのグレイン.Photo: Photo: 青い炎が特徴なのはBlue Thunderのグレイン.Photo: とても綺麗で,かっこいい.Photo: Photo: Photo: 武蔵野ロケットクラブ会長である石井氏とUTAMARO.Photo: M型モータによる大迫力の打上.Photo: Photo: 打上・回収ともに大成功です.Photo: AGM-33 Pikeミサイル.madcowのキットかな?Photo: Photo: まーた見切れた.緑色の綺麗な炎のグレインはMojave Green.打上は成功だが,分離に失敗し地面に激突.やはりミサイルだった.Photo: 恐ろしいほどかっこいいロケットたち.カーボン繊維がキラキラひかっとるで.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: HERE!Photo: ピラミッド湖にて.静かな場所です.Photo: Photo: トカゲいた.Photo: Photo: NERFの電動水鉄砲が$5で売ってたのでかっちゃった.Photo: 武蔵野ロケットクラブの機体.モータリテーナにはAero Pack製を使用.Photo: Photo: ボディチューブには強靭で軽量なBlue Tubeを使用.フィンには0.5度のひねりが加えられているのがこの機体の特徴.Photo: ブラックパウダーをサラサラっと.Photo: 墜落したであろう機体.M型クラスのモータがちらり.Photo: Astrobee DとHV ARCAS.Photo: SA-14 ArcherとAIM-9D Sidewinder.Photo: AIM-54 Phoenix.Photo: 真ん中のカーボンが光ってる機体は,ProjectsにもあるSenza Confiniという機体.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: おそらく,ProjectsにあったMach 4という機体.N型モータを使用.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: こちらもProjectsにあったAries Ⅰ.I型からH型の段式.分離には2本のA3-4Tモータを使用するという.Photo: 2段目.左の小さいポッドは,地上を撮影するビデオカメラ.Photo: Photo: 1段目.綺麗なノズルがちらり.フィンは透明なものにすることで目立たなく.Photo: 武蔵野ロケットクラブの機体.青い機体と同型となっている.ノーズには4個のちょビッカムを積載.Photo: Photo: 日本では打ち上げられないK型モータを使用した打上は迫力満点.Photo: Photo: 打上は成功したものの,開傘時にパラシュートがちぎれてしまい,機体はタンブルでの回収に.Photo: Aries Ⅰの打上.Photo: Photo: Photo: 分離のためのA3-4Tに点火.Photo: 分離成功し,2段目のH型モータも点火成功.回収もパーフェクトでした.Photo: Photo: 先ほどの武蔵野ロケットクラブの機体に積載されていたちょビッカムはバラバラに.データは回収できました.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 奥のおっさんにピントが合ってしまったでござるの巻.Photo: N型モータ!でかい.Photo: Photo: 続いてこちらも打上.次こそは完全回収を目指したいところ.Photo: ラッピングもまた素晴らしい機体である.Photo: なんと機体には松本零士氏のサインが.Photo: Black JackかBlack Maxのグレイン.真っ黒い煙が特徴.Photo: Photo: Photo: 明らかに様子がおかしい.どうやらランチャレールごと飛翔の模様.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 強く地面に叩きつけられる機体.レールが曲がっているのがわかる.Photo: Photo: これがそのレール.土台と固定するボルトが緩んでいたのが原因か.一緒に飛んで行くほどの力があるのだからすごい.Photo: 奥の射点では1/2スケールのパトリオットミサイルがN型スパーキーモータで打上.Photo: すさまじい音と火花を散らすのはMetalstormのグレインの特徴.Photo: かっこよすぎわろたPhoto: Photo: Photo: ぼふっとPhoto: Photo: なにかパージしたPhoto: 犬おったPhoto: Photo: Photo: タワーランチャー.径を合わせる仕組みが簡単でいい.ぜひ作りたい.Photo: Photo: Photo: 武蔵野ロケットクラブ,三度目のチャレンジ.一度打ち上げた機体を修復し,再び挑む.Photo: 打上成功!不運にもショックコードの結びが緩くなっていたか,コードがほどけてしまい,機体下部は自由落下.上部はゆっくりとパラシュートにより回収.積載していた鳥取大学作製のIMUもデータ取得に成功.Photo: Photo: Photo: Nike Smoke.好きな機体.Photo: XPRS2012のトリを飾るのは,ProjectsにもあったHedley Lamarrという機体.N型からM型への2段式.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: 到達高度は100,000ft以上.もはや見える高さではない.Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Photo: Fernleyの宿から.Photo: 16inchピザ.これで$20ほど.安い.Photo: Black Bear Dinerでのポークリブステーキ(ハーフ).うまうま.Photo: ロサンゼルス空港にて.SUSHI BOY = 小僧寿し?Photo: ロサンゼルス内,バーガーショップHabitにて.バーガーがすんげーうまかった!Photo: SILVERADO CASINO内のJAKE'S RESTAURANTにて.1ポンドTボーンステーキである.Photo: FernleyにあるPizza shackにて.16inchピザ.安くてうまい.Photo: K型モータのグレインが$113で買えるのです.H型とか$20ですし.Photo: リノ-タホ国際空港内にて.朝食としてのwrapなんとか.空港内のためか高かったが,おいしかったのでよし.Photo: Photo: Photo: Photo: Fernley内,SUSHI MOTO.創作寿司が結構おいしかったです.Kaniはカニカマという罠もあったが.