9 Photos - Apr 21, 2013
Photo: Photo: Photo: ▶ボディバックです。このモデルはトップがアンバーバースト,バックがアンバーなのでちょうど私のモデルと逆です。18ボルト化にあたって電池BOXは別部屋になったみたいです。Photo: ▶裏側の全体写真。この機種は数ある6弦ベースの中でも特にナット部のグリップが太いです。ネックは1ピースメイプル。Photo: ▶ヘッド裏側です。他のベースと同じようにLow-Bにエクステンダーキーを付けてもらいました。ゴスペルを演奏する時にはこの機能は特に重宝します。Photo: ▶ヘッド正面です。弦は頑固弦プレミアム,またはR.Coccoのライトゲージを張っています。4:2のペグ配列は私にとってはこの楽器が初めてでした。Photo: Photo: ▶ジョイント部です。この機種のチャームポイントは,ボディサイドがバインディングの様に塗り分けられているところです。短い方のホーンは座奏の際のフィット感を考慮した形状になっており,「Studio〜」というモデル名の由来にもなっています。この楽器に慣れてしまうと,オーソドックスなJB/PBシェイプでは若干滑り易く感じられてしまいます。Photo: