36 Photos - Jul 5, 2010
Photo: 例年とは違い、今回はGSとSM生誕40周年ということで、トップはGSで始まった。Photo: お約束通り、逆回りの初め2台を撮りそこね、この2CVは結局3台目。OrzPhoto: GSやSMの方には悪いが2CVが来ないとどうも始まらない気がする。Photo: そんでもって2CVとこれまた2つ目のDS。いい色である。Photo: 今年もパワーアップしたスケルトン2CV。とはいえ、この天気では中が曇ってしまい、スケルトン具合は半減。Photo: ラリーのあとのAZとGS。走行写真撮れずにすいませんでした。Photo: 2CVズ。と端にはGSとSM。Photo: 雨の中を突っ走る青い2CV。Photo: だんだん雨が大粒になっていく中、CXファミリアールがやってきた。Photo: 青いCX。美しさを少しも表現できてないヲレが恨めしい。Photo: 2つ目のDS。しかも、この色はこの天候でもよく似合う。Photo: このBXの青は大好きな色の一つである。Photo: ここまで来るとレンズの内側まで曇ってしまい、なんかヘンな写り方になってしまっていていとをかし。Photo: プルリエルにC4。ラリー中のプルリエルを捉えたのは今回が初めてではないだろうか。Photo: ついに、3年連続で同じ撮り方をしてしまったクサラ・ピカソ。来年こそはもちっと違う撮り方をするんで許して下さい。Photo: 会場にやってきたデモカーのDS3。赤ボディーに白屋根が今のシトローエンぽくていいと思う。Photo: こんな天気にはこんな渋いクルマがよく似合う。Photo: 8ゴルディーニ。本当にいつか所有したいクルマのひとつだ。Photo: でもって、こんな画も撮ってしまう。Photo: シュペール5GTターボ。同じフランス生まれでも205GTIに比べれば地味な印象があったが、今となってはこっちの方が好みである。Photo: A110が2台。後ろのやつは皆勤賞である。Photo: 珍しいA106。晴れていればもう少し赤が映えていたのにと思うと残念でならない。Photo: R5ターボ。画面いっぱいに。Photo: ラリー終盤、レンズが完全にダメになる前にやってきたカングー。ライトの光り方が怪しくて良い。Photo: 同じくクリオのグランツール。いわゆるショートワゴンで、日本では未導入の珍車。Photo: 今年も登場シムカラリー3。こういう天気は逆にいい画が撮れる珍しいクルマの一つだが、チキン入って地味な画に。すいません。Photo: 前日に撮ったスタッフのR4。2人ともラリー参加者だったはずが、いつのまにやらスタッフになってしまっていた。Photo: 開場前に開店準備する出店のカングー隊。Photo: 前日に撮っておいたフィアット508バリラ。大阪からここまで自走でやってきた。Photo: 前日に撮ったベルリエ22CVとビュイック10サレー。この時はまだ当日走らせるつもりで整備中だ。Photo: 開場に来場したACアシーカ。ラリーにも参加していたがその時はこちらのレンズが完全に曇ってしまい撮れず。ここで撮っておいてよかった。Photo: ライフ。ミズスマシのごとし。Photo: ラダ・ニーヴァ。どうにもならないくらい曇ったレンズで捉える。こんなのも味があっていいんじゃね?と強がってみる。Photo: ベシ。Photo: 完全に内部から曇ったレンズでナロー。ナンバーが・901だったのは「この方は判ってるなあ」と感心した。Photo: 毎年ハデなアクションをしてくれるトラ3なのだが、こんな天気ではおとなしくするしかない。来年、今年の分もあわせてど派手にやってください。