34 Photos - Mar 23, 2010
Photo: シロバナショウジョウバカマ(ユリ科) 2010.3.11  浄源寺にて。Photo: ショウジョウバカマ(ユリ科) 2010.3.11  浄源寺にて。Photo: セリバオウレン(キンポウゲ科) 2010.3.11  浄源寺にて。Photo: セリバオウレン(キンポウゲ科) 2010.3.11  浄源寺にて。Photo: バイモ(ユリ科) 2010.3.18  飯盛山にて。Photo: ヤマルリソウ(ムラサキ科) 2010.3.18  飯盛山にて。Photo: スハマソウ(キンポウゲ科) 2010.3.18 エビネの森にて。Photo: スハマソウ(キンポウゲ科) 2010.3.18 エビネの森にて。Photo: ヒュウガミズキ(マンサク科) 2010.3.18 エビネの森にて。Photo: アセビ(ツツジ科) 2010.3.18 エビネの森にて。Photo: フキノトウ(キク科) 2010.3.18 エビネの森にて。Photo: セキショウ(サトイモ科) 2010.3.18 エビネの森にて。 根茎や葉は薬用として用いられ、腹痛・腰痛・痛風・神経痛などに効くそうです。Photo: ミツマタ(ジンチョウゲ科) 2010.3.18 三州足助屋敷にて。 和紙の原料として用いられています。Photo: エドヒガンの枝垂れ桜 2010.3.18 岡崎市奥山田町にて。 樹齢1300年。持統天皇の村積山行幸の際のお手植えと伝えられている。Photo: ウワミズザクラ(バラ科) 2010.4.18 尾張パークウエイ清水IC.付近にて。古来よりこの材の上面に溝を彫り(上溝がなまってウワミズザクラとなったようです)それを火の中に入れ、ヒビの割れ方により吉凶を占ったりしたそうです(亀甲占い)。Photo: カヤラン(ラン科) 2010.4.21 エビネの森にて。
小型の着生植物です。葉は細長くて、樹木の幹や枝からぶら下がるように生育します。Photo: ヤマシャクヤク(ボタン科) 2010.4.21 エビネの森にて。Photo: ハナイカダ(ミズキ科) 2010.4.21 エビネの森にて。
葉の真ん中に花が咲く珍しい植物です。
葉を筏(いかだ)に、その上に咲く花や実を筏の上に乗る人に見立ててついた名前です。Photo: ヒトリシズカ(センリョウ科) 2010.4.21 エビネの森にて。Photo: 八重咲きバイカカラマツ(キンポウゲ科) 2010.4.21 エビネの森にて。Photo: アケビ(アケビ科) 2010.4.21 エビネの森にて。Photo: クマガイソウ(ラン科) 2010.4.21 エビネの森にて。袋状の唇弁を熊谷直実が背負った母衣(ほろ)にたとえて名前が付けられたようです。Photo: ヨウラクラン(ラン科) 2010.4.21 エビネの森にて。Photo: ヒョウタンボク(スイカズラ科) 2010.4.21 エビネの森にて。花色は初め白く、後に黄色になることから、キンギンボクの別名があります。秋にひょうたんのような赤い実を付けます。Photo: アズマイチゲ(キンポウゲ科) 2010.4.25 御池岳にて。Photo: カタクリ(ユリ科) 2010.4.25 御池岳にて。Photo: エンレイソウ(ユリ科) 2010.4.25 鈴北岳にて。Photo: タテヤマリンドウ(リンドウ科) 2010.5.1 御在所岳にて。Photo: ザゼンソウ(サトイモ科) 2010.5.1 御在所岳にて。Photo: ミズバショウ(サトイモ科) 2010.5.1 御在所岳にて。Photo: ツリバナ(ニシキギ科) 2010.5.6 五井山にて。Photo: アマドコロ(ユリ科) 2010.5.6 宮路山にて。Photo: ムベ(アケビ科) 2010.5.6 宮路山にて。葉が常緑で3・5・7と増えることから、縁起の良い木とされています。Photo: シバザクラ(ハナシノブ科) 2010.5.13 萩太郎山にて。