32 Photos - Oct 2, 2007
Photo: ウド(ウコギ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: マルバハッカ(シソ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: シモツケソウ(バラ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ニラ( ユリ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ツルボ(ユリ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: イヌトウバナ(シソ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: アキチョウジ(シソ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ヤマジノホトトギス(ユリ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: シラヤマギク(キク科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: モミジガサ(キク科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: カシワバハグマ(キク科)  2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ノハラアザミ(キク科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: アケボノソウ(リンドウ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。 星の形をした5枚の花びらには緑紫色の小さい斑点と黄緑色のやや大きなまるい密腺が2個あります。この模様を明けの空の星に見たててつけられた名前だそうです。Photo: クサアジサイ(ユキノシタ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: シロヨメナ(キク科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: トウキ(セリ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。 漢方で補血、強壮、血行障害、鎮静薬として婦人科疾患に広く用いられる。Photo: オトコエシ(オミナエシ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。 秋の七草の一つで黄色い花のオミナエシ(女郎花)によく似た花ですが、 オミナエシより茎が太くて力強そうなのでオトコエシ(男郎花)と呼ばれるようのなったそうです。Photo: ツリガネニンジン(キキョウ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ツリフネソウ(ツリフネソウ科) 2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: イヌショウマ(キンポウゲ科)  2007.09.19  夏焼城ヶ山にて。Photo: ヤブミョウガ(ツユクサ科) 2007.10.02  天下峰にて。Photo: スズメウリの実(ウリ科) 2007.10.02  天下峰にて。 名前に関してはカラスウリに比べて繊細で小さいのでスズメウリと呼ぶ説と、果実がスズメの卵に似ているからとの説がある。Photo: ツリバナの実(ニシキギ科) 2007.10.02  天下峰にて。 五つに裂けた実の中からオレンジ色の種が顔を覗かせています。まるで花のよう。Photo: アメリカイヌホウズキ(ナス科) 2007.10.02  天下峰にて。Photo: ミズヒキ(タデ科)の蕾 2007.10.02  天下峰にて。 長さ20~40cmの花穂に小花をまばらに付ける。小花の色は上半分は赤色、下半分は白色である。和名はこの紅白に見える花序が「水引」に似ていることに由来する。Photo: ヤブマメ(マメ科) 2007.10.02  天下峰にて。 果実は地上と地下の両方にできますが、食べられるのは地中果(ちちゅうか)で、長径1cm程度の楕円形です。Photo: イヌトウバナ(シソ科) 2007.10.02  天下峰にて。Photo: メドーセージ(シソ科) 2007.10.02  天下峰にて。Photo: アキノタムラソウ(シソ科) 2007.10.02  天下峰にて。Photo: ヤマハッカ(シソ科) 2007.10.02  天下峰にて。 枝先に長い花穂を出し、青紫色の小さな唇形花を数個ずつ数段につける。上唇は4裂して立ち上がり、線状の斑点がある。ハッカの香りはない。Photo: クサノオウ(ケシ科) 2007.10.02  天下峰にて。 クサノオウの名前の由来は、皮膚病の「くさ(湿疹)」を治す薬効があるために、「くさ(瘡)の王(おう)」と呼ばれるようになったと言われています。Photo: フサフジウツギ(フサウツギ科) 2007.10.02  天下峰にて。