15 Photos - Jul 30, 2007
Photo: ヒヨドリバナ(キク科)  鵯(ひよどり)が鳴く頃に花が咲く。Photo: ウスユキソウ(キク科) エーデルワイスによく似た花です。Photo: ヤマホタルブクロ(キキョウ科)  昔、提灯のことを「火垂る」と言っていたそうで、花の形が提灯に似ていることからホタルブクロと呼ばれるようになったそうです。Photo: コイワカガミの花が終わった後。 花は下向きに咲くのに、実は上向きにつくきます。たまには上を向きたいのでしょう。Photo: ゴゼンタチバナ(ミズキ科)Photo: ギンリョウソウ(イチヤクソウ科)Photo: センジュガンピ(ナデシコ科) まぶしいほどの白さで疲れた登山者を迎えてくれる。Photo: トリアシショウマ(ユキノシタ科)Photo: イケマ(ガガイモ科) 根は太くて大きく、薬草として利用される。イケマはアイヌ語で、「巨大な根」の意。Photo: キツリフネ(ツリフネソウ科) 花の形が帆掛け船をつり下げたように見えることに由来するそうですが、命名者の想像力の豊かさには感心します。Photo: ウド(ウコギ科) 春の山菜としておなじみのもの。ウドの大木と言われるほど、大きく成長します。花にはたくさんの蜜があり、昆虫達に大人気です。Photo: アカソ(イラクサ科)Photo: ヤマアジサイ(ユキノシタ科)Photo: シモツケ(バラ科)Photo: コバノイチヤクソウ(イチヤクソウ科)