132 Photos - Aug 25, 2014
Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFeU9CNThqYm12Mms/edit
*会津田島から

・当初は合宿教習が終わったら、山形の米沢まで出て、その後に東海岸側迄出て、南下する予定だったが、途中で気が変わる。結局北海道迄行ってきてしまった。

( 追記) GPSロガーのケーブルの接触不良で北海道部分が丸々欠損していて落胆していたが、ナビとして利用していたNexus7がオンラインに履歴として保存していてくれたので、こちらの全道程を

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFeUg1bHVxcWJfQTg/edit

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFeUg1bHVxcWJfQTg/edit

・良かった所
 ・秋田県 寒風山 / 本当に絶景だった。下の方の閉店間際おみやげ販売所迄しか行けないと思い込んで帰ろうとした所、店内からガイドのパンフを持ったおばさんが出てきて上の展望台迄車両で行けることを教えられたのが幸いだった。

 ・函館山山頂展望台 / ゲストハウスの主人に勧められて行ってみた(割引券を頂けた)が、ロープウェイ付近駐車場迄の道も之またすごい急激な坂を伴うもので、バイクの取り回しの点で車重のもっと重いバイクの人はロープウェイ乗り口の駐車場迄のアクセスに注意した方がいいと思う。夜間に下から望んでも展望台の夜灯だけなんか空中に浮いている感じで不思議な風景。自分の乗った時は最終に近く、乗客は少なめだったが、帰りの客が非常に多かった。しかし景観は素晴らしかった。

 ・北海道 屈斜路湖 / 混浴注意だが屋外で無料で入浴できる露天風呂があり、絶景。

 ・北海道 硫黄山 / 摩周湖に行く途中、近辺で臭がするので興味が湧き、行ってみると本当に硫黄の山だった。

 ・北海道 釧路 坂の上会館(宿) / 観光地ではなく宿。今までに泊まった素泊り宿中で一番良かったと思う。風呂は温泉ではないが、設備が新しく、すごく綺麗。連泊したい思いに駆られたが翌日晴天だったため、仕方なく出発。コスパ最高。

 ・帯広からの国274辺りの下道 / 僻地な道路で何もないが個人的にはゆったり走りやすい道路だった。運輸系の人は有料道路を使うせいか交通量は少なめ。天候はよくなかったので景観のある地点では風景は見れなかった。

 ・青森県 恐山 / 晴天ということもあったかもしれないが、他のカルデラ湖とは別格で宇曽利湖が非常に美しい。無料の硫黄温泉風呂に入浴する予定の人はタオルだけは忘れない方がいい。入場料を再度支払うのが惜しく、綿の生地の上着で体を拭いた。ここまでのアクセスの道は民家道が多く、地味ではあるけど。

 ・青森県 奥入瀬渓流~十和田湖 / 青森から八甲田を経てこの道を通った。走り屋向けの道とはいえないが、川沿いの道としては別次元な涼涼しさ。このへんの良さを映像に収めるとしたらせめてヘルメットマウントじゃないとわからないと思う。

 ・宗谷岬、知床岬など海流の変わる境界の所 / 後述にもあるが、モヤがいっぱい出ていた。普段霧の道を走る経験がないので、面白かった。

・景観の点で惜しかった所

 ・摩周湖 / モヤがいっぱい出ており、何も見えなかった。駐車場に方に聞いた所、観光の際はネットでライブ動画で確認するか電話で問い合わせたほうが良いとのこと。

 ・知床岬 / 上に同じでもやだらけだったが、本州上陸中の台風の影響か、激しい暴風雨にも見まわれ、若干運転の方も危なく、時速30~40以下で走行することにした。いい経験になった。

・普通だった所

 ・宗谷岬 / 只記念撮影する場所があるのみ。むしろ、夕方に稚内~宗谷岬への国238号走ったが少々気持ちよい雰囲気だった。Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*会津田島から


*会津田島

・函館までの中継地列挙
 ・猪苗代湖
 ・桧原湖
 ・米沢市 (一泊)
 ・蔵王山
 ・鶴岡市 (一泊)
 ・男鹿半島 寒風山
 ・十和田市 (一泊)

  / 十和田市(夕方にアポした旅館)が十和田湖のすぐ近辺だと勘違いして安心しきっていたため、(約+50km ナビで目的地登録してからビックリ)、夕方から200km近くの殆ど街灯のない真っ暗な道路を延々と突っ走る羽目に。

 ・青森 (一泊)
 ・大間崎

・函館迄の観光と名道
 ・猪苗代湖 :★★★
 ・磐梯ゴールドライン :★★
 ・蔵王エコーライン(一部):★★ / 霧
 ・鳥海ブルーライン:★★★
 ・寒風山:★★★★★
 ・函館山:★★★★★

・ルートログの一部
 https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFd3B6MmtnRGpDQmc/editPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*会津長野駅近辺

ツーリング中に壊したもの、劣化したもの。

・クラッチレバー / 米沢で立ちごけさせてしまい、レバーの端っこの球の部分を折った。でも操作に問題なかったのでツーリング続行。

・ヘッドライトバルブ / 中川郡のライダーハウスで宿泊時にバルブの芯が折れてるのに気が付き、交換。途中のバイク用品ショップで予備を追加購入。

・チェーンの伸び / 出発前に新品にしていた覚えだったものの、出発して一度も潤滑してない&浜辺に降りるなど無謀なことをし、かなり伸びきってしまい。帯広のバイクショップでお願いした所、アジャスターの調整と軽い潤滑を1200円でやってくれた。余りにもお安めだったので煙草を3箱買ってお礼にと渡した。帰ってきたら伸びきっていたので新品に交換した。

・※本当はもっとあるPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFeU9CNThqYm12Mms/edit

・反省点
 ・費用を抑えるならしっかり準備立ててキャンツーの装備で行くべきかと
  / 主に宿泊費でお金がかかりすぎた。仙台以南は漫画喫茶をよく活用した結果にPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

https://www.google.co.jp/maps/@37.385809,139.929606,3a,75y,20.21h,71.85t/data=!3m4!1e1!3m2!1s5V-5lwlTml4rvlkg4hyhNA!2e0Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

*鶴ヶ城Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*鶴ヶ城Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

*会津若松市

https://www.google.co.jp/maps/@37.498034,139.928553,3a,75y,26.3h,82.19t/data=!3m4!1e1!3m2!1s0HBlV9ysBswqu5xjuDdO7w!2e0Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

*猪苗代湖Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*猪苗代湖Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*猪苗代湖Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*猪苗代湖Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

*道の駅ばんだいPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢

*道の駅ばんだいPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドラインへPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドラインPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドラインPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドライン 山湖台Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドライン 山湖台Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドライン 山湖台Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドライン 山湖台Photo: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドラインPhoto: 一日目 猪苗代湖-桧原湖-米沢
*ゴールドラインPhoto: *ゴールドラインPhoto: *ゴールドラインPhoto: *ゴールドラインPhoto: *桧原湖へPhoto: *桧原湖Photo: *道の駅裏磐梯Photo: *道の駅裏磐梯Photo: *桧原湖Photo: *桧原湖Photo: *桧原湖Photo: *東鉢山七曲りPhoto: *東鉢山七曲りPhoto: *東鉢山七曲りPhoto: *東鉢山七曲りPhoto: Photo: Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFZEFLYzFOcC1XWHM/editPhoto: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)
*蔵王エコーラインPhoto: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)
*蔵王エコーラインPhoto: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Photo: 二日目 蔵王山-鶴岡市(一泊)Video: Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFMElRaWNBOVVaR1U/editPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーラインPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*鳴海ブルーライン

高原の駅 鳥海山鉾立Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*秋田市

https://www.google.com/maps/@39.718485,140.08442,3a,75y,89.29h,82.12t/data=!3m4!1e1!3m2!1sYoql51pMBE9X4AgNYxP5Zw!2e0Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*秋田市

防寒対策にフリースを購入したものの、結局使いませんでした。一回は着た覚えがありますが、雨に備えてシェルを取り出しやすい所に収納していると、優先してそれを羽織ってしまえば事足りるため、それで充分だった。Video: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*寒風山Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*寒風山食堂Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*寒風山食堂

ここ迄で一服を済ませ山を下って行こうとした所、閉店間際だったにも関わらず店内からガイドのパンフを持ったおばさんが出てきて、車両で行ける頂上の展望台のことを教えられたのが運が良かった。Video: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

*寒風山食堂から回転展望台へPhoto: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上 回転展望台

回転展望台自身は閉店後の時間帯になってしまったものの、ほとんど人がいない分(ワゴン車の老夫婦が来たくらい)、じっくり撮影したり満喫しました。展望台を利用しなくとも充分に見渡しが良く本当に絶景なところです。来てよかった。

夜景も見てみたい。Video: Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市
*寒風山頂上Photo: 三日目 男鹿半島 寒風山-十和田市

この日は十和田市で宿泊

夕方に目星をつけた旅館の空きを確認をする時、てっきり十和田市は十和田湖の近辺だと勘ぐっていて、百数十キロの距離なら間に合うだろうと安易に思っていたが、ナビで実際目的地設定すると50km以上は多い距離だった。通話元の場所は忘れてしまったが、アポ先のホテルの受付嬢にチェックイン時間迄間に合いそうでしょうかねぇ大丈夫ですよね等と話していて、自分のバイクの排気量が200ccと返答すると、一瞬沈黙されてしまったw 何しろ樹海ラインという別名の道を日没後暗い中ひたすら走るのである。で、結局夜間真暗で街灯のない道をチェックイン時間迄に間に合うようにとひたすら走ることに。スペアは持っているもののこういう時にヘッドライトのバルブ切れを起こしたらどんなに嫌なものかと思う。到着はチェックイン時間の22:00を数分程過ぎてしまったが、遅番と思しき受付の方が「大丈夫ですよ」とフォローしてくれた。Photo: 四日目 青森(一泊)

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFd3BUZkw3bDdGWEk/edit

直接大間~フェリーに行ったほうが効率的で、もったいないことをしたのではないかと思う。十和田市から青森に行って宿泊し特に何もほかは回らなかった。

https://www.google.com/maps/@40.615164,141.212556,3a,75y,65.38h,88.14t/data=!3m4!1e1!3m2!1sDTbxbihb0aFzdrMsy5m2Og!2e0Photo: 四日目 青森(一泊)Photo: 四日目 青森(一泊)Photo: 四日目 青森(一泊)Photo: 四日目 青森(一泊)Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎へ

https://docs.google.com/file/d/0B3-FOhuM5DSFY2hVelotekNMRm8/edit

https://www.google.com/maps/@40.881054,140.850115,3a,75y,2.14h,79.51t/data=!3m4!1e1!3m2!1s5knjpyxdbOr3UxMyzT3xAA!2e0Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎へPhoto: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎へ

https://www.google.com/maps/@40.892624,140.86106,3a,39.5y,292.01h,92.19t/data=!3m4!1e1!3m2!1sVRZM_iEJQ9S86mDMbkb4BQ!2e0Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎へPhoto: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎へPhoto: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間崎Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間フェリーPhoto: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間フェリー

船には30年以上乗ってなかったため、念のためカウンターでビニール袋を頂けないか尋ねた所、之を頂けた。

実際は航路短く、船舶規模も大きく、運転も丁寧なようで、酔わなかった。Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*大間フェリーPhoto: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*函館山

ゲストハウスの主人に勧められて行ってみた(割引券を頂けた)が、ロープウェイ付近駐車場迄の道も之またすごい急激な坂を伴うもので、バイクの取り回しの点で車重のもっと重いバイクの人はロープウェイ乗り口の駐車場迄のアクセスに少々注意した方がいいと思う。

夜間に下から望んでも展望台の夜灯だけなんか空中に浮いている感じで不思議な風景。自分の乗った時は最終に近く、乗客は少なめだったが、帰りの客が非常に多かった。しかし景観は素晴らしい。Photo: 五日目 大間崎-函館(一泊)
*函館山

カメラの電池がなくなってた
このくらいの写真しか取れないのでよしとする。Photo: