Photo: 姿勢が整ったら、Arduino IDEのシリアルターミナルを開いて#M1~#M9の番号を送信してみましょう。RAPIROが(#M0は停止コマンド)番号に割り当てられた動きを行います。
Photo: Raspberry Piや無線モジュールを組み込めばmicroUSBケーブルを接続しなくてもRAPIROが動くようになります。いろいろな改造にちょうせんしてみてください。
Photo: 組み立て終わったRAPIROはもとの箱にも入るようになっています。
Photo: 保管や移動にお使いください。
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Shota Ishiwatari
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組み立て終わったRAPIROはもとの箱にも入るようになっています。
no plus ones
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