神急空港線のかいせぇつ!

区間 将石市~将石空港
神山地区に唯一存在する将石空港を結ぶために作られた路線。元々は神宮線という名前で単線非電化のローカル線だったが、1963年の将石空港開業と同時に複線化&電化した。初期は空港に行くまで歩かなければならなかったが、現在は空港の地下にあるため歩く必要はない。
神山本線や将石市営地下鉄(のちのち解説)からの直通列車が多数来ており、空港と将石市を折り返す列車は少ない。

停車駅紹介
   各準急快高特
   停急行速速急
将石市〇〇〇〇〇〇
石田 〇〇││││
太陽町〇〇〇│││
将石 
公園 〇〇││││
桜七井〇〇〇〇〇〇
神宮口〇〇〇│││
空港北〇〇〇〇││
将石空〇〇〇〇〇〇


先日、大豆高速鉄道多分100周年を記念した事業として新型車の発表をさせて頂きましたが、現在ある「在来車」の話を。
速達列車
ブルーライナー(初代)
ネオブラボー
フライティーマーキュリー(大豆高速鉄道には移管されず廃車)
ブルーライナーLE
ブルーライナーEX
普通運用
ニケ(大豆高速鉄道には移管されず廃車)
エミット(大豆高速鉄道以降前に企画されたものの製造されず)
MQ100(速達列車運用車として製造。急遽普通車での製造も企画されるも廃案)
1000系(大豆高速鉄道の前身大豆52鉄道時代に島内のディーゼルカーをかき集め電車化した今で言う魔改造車で、現役)

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早速ですが神急の簡単な紹介。(路線と種別のみ)

神山急行電鉄(じんざんきゅうこうでんてつ)は1926年に神山(現西神山)~将石(現将石市)で運行を開始した神山将石軌道をルーツとする軌間1435ミリ、直流1500Vの準大手私鉄です。

路線紹介
神山本線 複線電化(神山~城千台間は三島線との複々線)(小坂~神山間)
神急で最も利用客の多い路線かつ一番の中心となっている路線。城白台~神山までは三島線が、天相町間は土郷留線が乗り入れている。

新都線 複線電化(犬町~神山間)
神急第二の幹線ではあるが、殆ど本線と同一な感じとなっている。犬町からのりおくん1号機(この名前はもう古い名前だけど)さんの播急電車と相互直通運転を行っている。

三島線 複線電化(三島~神山間)
神山と工業が盛んな町である三島を結んでる路線。運行上の終点は神山となっているが、厳密には城千台が終点となっている(この駅で折り返す列車も一部いる)。

土郷留線 単線電化(天相町~土郷留間)
神山・小坂に次ぐ大都市の天相町と川が有名な土郷留を結ぶ路線。利用客は少ないが赤字ではない。ほとんどの列車でワンマン運転実施中。天相町から小坂まで本線に乗り入れてる列車も存在する。

神北線 複線非電化 (阿良々木~神山間)
昔から電化の予定があるのに色々な事情で電化出来ない少し可愛そうな路線。新熊宮までの通勤・通学路線、新熊宮から先の観光路線の二つの顔を持つ。

風来山線 単線非電化(風来山温泉~ひたぎ町間)
早い話がローカル線。しかし、土休日や祝日は温泉に向かう観光客で賑わっている。ひたぎ町から神北線に乗り入れて神山まで向かう列車も存在している。

種別紹介
各駅停車 (全路線)
最も本数が多い。名前の通り各駅に停まる。

準急 (本線・新都線・神北線・風来山線)
急行の補完として設定された種別。新都線内は急行と同じ停車駅。

急行 (全路線)
メインの速達種別。利用客の多い駅を中心に停まる他、快速や高速の補完の役割も担っている。

快速 (本線・新都線)
急行の上位種別。停車駅を更に絞ることで更なる速達化を実現している。
 
高速 (本線・新都線)
簡単に言っちゃうと無料の特急。設備は特急に劣るがその分乗車券がいらないので人気の種別。5号車と6号車に追加料金を払うことで座席指定で特急の普通車並みの座席を持つDXカーを繋いでる列車も存在している(このDXカーだが、一部は急行や快速でも使われている)。

特急 (土郷留線除く全ての路線)
追加料金を払うことで乗れる速達種別。快適な座席とスピードが自慢。全ての列車に愛称が存在しているがそれはまた別の機会に解説するため今回は割愛。

快特 (本線・新都線)
一応最上級種別であるが本線では特急と停車駅が1駅しか変わらない。車両も特急と同じなためあんまり特別間がなかったりする。新都線内は犬町までノンストップ。

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2018/07/18
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参加しました。
覚えてる方いないと思いますが元赤くなったツナマヨ、そして神山急行電鉄の人です。
よろしくおねがいします!

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多摩都市若葉電鉄(https://wakaba-line.jimdofree.com/)の子会社、「新都市幕張電鉄」が営業不振・事業縮小により、つくば線の一部区間(舞浜~村上間)を譲渡、新都市開発開拓事業・大都市総合開発鉄道の子会社、湾岸幕張新都心鉄道として存続する方針です。地方自治体と共同して、第3セクター方式での経営となります。 経営方針は以下の事業展開をする予定です。
・新都心幕張電鉄時代の直通運転(東京湾岸ベイライン)は引き続き行います。
・同じく新都市幕張鉄道の路線譲渡先である、武相鉄道線・綾鉄線にも行いたいと思います。
・新駅の設営・保安装置・種別の変更を2019年度に向けて、取り組みます。
・親会社大都市総合開発鉄道で余剰となっている車両を修繕し、当社へ導入します。
・大都市総合開発鉄道線の舞浜~東雲間の休止中の貨物線を再利用し、2018年10月に木場線として建設し、武相鉄道線や東京臨海地域の路線のバイパス路線として、大都市総合開発鉄道線との直通運転・共同整備による運用コスト削減を行います。
利用者の方にはご迷惑をおかけしますが、今度共宜しくお願い申し上げます。

湾岸幕張新都心鉄道架空株式会社
大都市総合開発鉄道架空株式会社


https://bcmakuhari-railways-dreamrail.jimdofree.com/
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A3Dの路線の紹介。
このワールドには、阿波高速鉄道(株)、信鉄(株)、羽良急行電鉄(はらきゅうこうでんてつ)(株)、山中高速鉄道(株)、香南電鉄(株)、そして我らが池田電鉄がある。とにかく自ら作り上げた路線網(信鉄を除く)なのに、わからなくなってしまう位に路線網が充実しているので今回は池田電鉄(以下、池電)の本線の紹介をしようと思う。池電の始発駅、西池田は頭端式ホーム3面4線をもつ駅で、現在は新幹線の関係で三代目の駅舎となっている。(昔は屋根があったが新幹線の建設用地と被ってしまい移動したため。現在は屋根はない)西池田を出ると地下に潜る。これは新幹線の開業を期に、池田駅前にロータリーを作ろうとしたが大通りやビルなどがあり、用地が確保できなかったため地下化した結果だ。このときに信鉄の駅も北へ200メートルほど移動した。(これは新幹線の用地確保のため)因みに信鉄はこれから先、一区間並走するが、別れるところまでずっと200メートル北へ移動している。池田駅は地下化した際は2面2線の簡素な駅だったが現在は2面3線になっている。最も現在は2線しか使っていないが。(もう1線は廃線)駅を出るとすぐにまた地上へ上がる。一緒に横から地下鉄も上がってくる。次の駅は南池田。ここから先は東田村駅まで複々線となっている。南池田は地下鉄と池電の境界駅となっている。(池電は地下鉄と直通している。)次の駅は松前。ここでは空港と分岐している。本線の列車はほとんどが空港線へ入っていく。松前を出ると大きくカーブしトンネルに入る。いよいよ山岳区間が近づいてきた。松前の次は西田村。ここでは羽良急行線と接続している。次は東田村。ここでは西池田からやって来た電車の9割8分が接続している山中高速鉄道線へ入っていく。この東田村から先は池電随一の難所だった場所で谷の間を縫うように走っていく。急カーブが続き、勾配も続くため(A3Dでは表現できないが)速度が制限される。また、入ることの出来る車両も限られており、抑速ブレーキを装備している車両しか入ることができない。険しい山をすり抜け、急カーブを越えると香南梨原につく。この地は今でこそ梨原と呼ばれているが昔は香南と呼ばれていた。香南村と梨原村が合併したことによりこの駅も香南駅から香南梨原駅へと変わった。現在この駅へはもう来ていないが以前は梨原電鉄梨原線の終点であった。香南梨原駅を出ると、今は無意味な梨原電鉄を越える勾配が

私新山高速鉄道経営してるんですけど誰か業務提携しませんか?(コメントください)

始めまして。参加させていただきます。私の持っている架空鉄道は、
沖縄旅客鉄道
東京・横須賀臨海高速交通サービス
です。これからよろしくお願いします!

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お久しぶりです。陸前交通のプロトファスマです。
最後の投稿からかなり時間が経ってしまいましたが、マグロ絵描いたりダイヤ作ったりで、充実した架鉄製作ライフを送っています。生存報告ついでに今まで描いた我が社の車両をアップします。どうぞご賞味下さい。
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2018/06/26
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参加させて頂きました。宜しくお願い致します。
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