・長の立場を尊重して“長の一念だと連呼”した。
 仏法対話ができなければ、俺が対話する
フォローするか
・慈悲無くして偽り親しむは、これ彼が仇なり
・信心の真実を語れ!




常楽我浄の宝塔


★全ては、“何のために信心をしているかだ”――人間革命
 そして、“一生成仏、広宣流布、立正安国”のためだ。それが創価学会だ。
 勇気がなければ、“人間革命できない”強くなければできない信心だ。

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・折伏に比べたら“幼稚園レベルの活動” 王城

・法華経を読み、法理を理解することではない。
 身で読むこと――宝塔品の“六難九易”でも明らか。実践することだ。

・戸田先生――あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れて行って
 下さいました。そのお陰で、在在…… 地涌の菩薩の本事を知り

・先生は恩師、先師の指導を通して指導されている。




・吉田氏には地域の名士として、座談会に参加するように働きかけよ

・大聖人は伊豆・佐渡を真正面から受け止めて難を受けられた
 要領よくかわさずに…

・地涌の菩薩とは全人類! 故に、一切衆生が仏。
 「我身命を愛せず、但無上道を惜しむ」と勧持品

・加山の三カン王~感動・関心・感謝
・華のように美しく、太陽のように誇り高くあれ
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小原氏など◆◇◆◇ 9.18 敬老の日


沖縄県の今帰仁村が、65歳以上の方を対象に健康状態についてアンケートを実施。その後の要介護度や生存との関連などを追跡調査した結果が先日、発表された

▼それによると「病気は自ら予防できる」と考えている人は、「できない」と回答した人に比べ、死亡リスクが56%減少。要介護2以上でも「介助があれば外出できる」と答えた人は「できない」と答えた人に比べ、要介護状態が悪化するリスクが67%減少した、と。また「家族との団らん」「子や孫からの電話」などを楽しみにしている人は「とても幸福」と答える割合が高かったという

▼物事を前向きに捉え、外出する意欲や他者との関わりを持つことが、健康・長寿や幸福感につながっていることが分かる。87歳の壮年部員は、唱題と本紙の熟読から一日を出発。2時間歩くことを日課にしている。ただ散歩するのではない。「一人でも多くの友人に会って励ましを送るために、外に出るのです」
▼日蓮大聖人は「年は・わかうなり福はかさなり候べし」(御書1135ページ)と。信心に励む人は年を重ねるごとに若くなり、福運に満ちていくとの仰せである▼きょうは「敬老の日」。広布を開いた多宝の先輩方を模範に、日々、学会活動という“最高の健康法”に励みたい。
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■9月の座談会の口上・・・

初級試験 大学の学者先生。1月にご本尊送りした人をサポート。大事なのは実践の教学ということで友人に対話するよう勧めている。

任用は都議選で支援してくれた2人。勤行指導した友人が挑戦を決意。
それに、レオナルドの絵画展に4人の外部を誘う。そのうちの一人が函館の友人が興味があるということで受けてみたいと・・・

学会の教学は「幸福博士」となる為のもの。「学会の永遠の五指針」に幸福をつかむ信心とある。

人生も広布も「行学の二道に励むことが勝利の要諦」と決めて祈って前進していきましょう。

176.20
・異なる人の言動(薪)が自身の仏界の炎を大きくする
 大難来りなば強盛の信心弥よ・・・椎地四郎
・一念に億劫の辛労を尽くせば・・・無作の三身念念に起こるなり
・縦に師弟不二の糸を、横に異体同心の糸で織り成す広宣流布の旗
 その旗を持つ一人一人の一生成仏と立正安国の大地を築く学会
                   ・・・ 私見♦♫♦・*:..。♦

勧持品の「我身命を愛さず、但無上道を惜しむ」
寿量品の「一心欲見仏 不自惜身命」
涅槃経の「身は軽く 法は重し 身を死して 法を広む」
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