参加コミュが多いため 退会させていただきます。
申し訳ありません。

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【退会の挨拶】
参加しているコミュの数が増えすぎてしまったため、本コミュニティの退会を決めました。

皆さん、短い間でしたが ありがとうございました!
それではまた、どこかでお会いしましょう♪
#美味しんぼ
101巻 はオススメです!~

人間とは目新しいモノが好きな生き物らしく、ファッションや芸能情報、ニュースなど、一度 流行やブームが過ぎ去ると、まるで何事も無かったかの如く また次の流行り物を探しては見つけ出す、そんな事を常に繰り返している中で、決して一過性のブームとして片付けてはいけない、現在でも継続して注目していなければならないものも含まれているわけです。
それの1つに、 #食の安全 を上げても良いのではないでしょうか?

つい数年前、 #食品偽装 に始まり、シナから輸入される食品の危険性、 #残留農薬 問題など、私達の「 食の安全 」が脅かされている 目新しい真実 に国民が関心を寄せていたのも 今では昔話のように語られてはおりますが、そんな思い出を つい昨日の出来事のように色々と思い出させてくれるマンガがこの「 美味しんぼ 101巻 」です。

この1冊の凄いトコは、食の安全という話題からストーリーは展開し、崩壊しつつある子供たちのモラル、公衆道徳、日本人の心、その原因を「食」や「食卓」という観点でも追求している点にあるところです。さらに、資料は少し古いですが、現在の日本の農業やその仕組みがどうなっているのかを知る、という意味では良い参考本にもなると思います。
が、これ以上書くとネタバレになってしまいますので、この辺にしておきましょうw

興味が沸いたら、是非 手にとって読んでみてください!

以上、作者は #パヨク でも この1冊は読んだ方が良いと心から思った 漆黒のトンスラー がお送りしましたwww
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#カエルの楽園
中々面白そうな本ですね、これ。

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 「学問の心掛け」 The purpose for learning 
諸友学問心掛けられ候(そうろう)趣意は、第一倫理を弁(わきま)え、君子に成るべきためにて候。ここに志なき輩(はい)は仮令(たとい)万巻の書を読破候ても、学問心掛けとは申しがたく候。曲芸小枝に至るまで、志なくして成就する事あたわず候。況(ま)して倫理大学問ウカト出来候義決して無之(これなく)候。その志さえ立ち候えば、書籍読み候事も、此の志の内にこれあり候。    佐藤一斎
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【宣伝失礼します!】
#二次元情報共有会 というコミュニティを設立いたしましたので、報告いたします。
#ライトノベル に関する情報、大歓迎です!

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    白人の残虐性はどこからくるのか

日本人および非白人・有色人種は長い間、「西洋人は文明人だ」との思い込みを常識として疑わなかった。だが実際は「西洋人は野蛮人である」というのが事実・真実である。

この観点から考えると、白人が西暦1500年代辺りから僅か400年の短期間で全世界をあっと言う間に植民地支配下に置き、そこの住民を奴隷化出来たのは、彼らが文明人であったからではなく、全く逆で、人間性にもとる野蛮人だったから可能であったと、容易に理解され得るのである。

ヨーロッパ人がなぜ白人と呼ばれるのか。地上の生命は全て太陽光の恩恵で、緑色や、動物なら黒か褐色、黄色と、多少の色が付いて生きているのが普通である。ところが白人だけが長ネギの白い根元の部分の様な白色のままである。

人間は数十万年前、アフリカの熱帯国ケニア辺りで生まれたと言われている。強烈な太陽光の下では、紫外線を避けるために皮膚の表明をメラニン色素で覆(おお)い、黒色になるのが生理的に普通である。人間の仲間に近いゴリラやチンパンジーの皮膚の色が真黒なのはそのためである。黒人として生まれた人類が、その後北に進むにしたがって、太陽の乏しさに応じて褐色や黄色の人種になっていったのである。

今の西洋白人の祖先はコーカサス辺りに住んでいた種族であるが、亜細亜の獰猛な蒙古民族などに北に追われ、追われて、極北の寒帯圏でやっと生き延びた人種の様である。そして一年の半分は太陽が当たらないので白熊の様な肌になり、精神に異常な獣性を宿して目には爛々とした凶暴性を帯びる様になったのである。

肌が白い状態で普通の人間になっていないので、造化の神から見ると、白人は出来損ない、焼き損ないのパンの様なものである。

西洋人は、アフリカの先住民や南洋の先住民を「クロンボ」と呼んで馬鹿にするが、実は白人の方がまともな人間の要件を満たしていないので「シロンボ」とい呼ばれて見下されても仕方のない存在なのである。又、寒い空気を暖めてから呼吸するため、鼻が長く突き出して出来ている点、犬に近いとも言える。

現在、西洋白人の居住空間は、人類の中で最も北に片寄っており、その祖先はさらに北の北緯60度以北から移動してきたバイキング(海賊)の子孫である。厳しい環境が、そこに暮らす人々に生きるための野獣性を帯びさせたのは自然なことである。特に太陽の光に対する疎外感から、南方の民族に憧れ、嫉妬し、憎悪と怨念を以て、南への侵略を始めるのである。

白人が、本来人間が住むのに不向きな厳しい自然環境から、精神的にも特異性を帯びる様になるのも当然である。雪と氷の環境では、農業は出来ない。彼らの生業は狩猟、牧畜、略奪である。狩猟は動物を罠や囮で騙して捉え、殺して食する生活である。貿易品の第一が毛皮で第二が奴隷である。彼ら白人にとって、他民族を襲って女性、子供を狩ることは、動物を捕えることより用意であった。

猛禽類の鳥が我が子を育てるのに、ウサギやリスを捕え与えることに何の憐みの念も罪の意識も感じることが無い様に、白人の祖先は人間を奴隷にして家畜と同じ様に扱っても、罪や憐みの情など感じていては生きていけなかった。

彼らはこの様な原始生活を数千年も続けているうちに、人間が持つ当然の憐憫の情や約束を守るという徳義の情を失ってしまった。つまり人間性を喪失してしまったのである。

ヨーロッパは大陸と言っても、ユーラシア大陸の西北に突き出た半島に過ぎない。ここに今でも世界人口の約一割が居住している。緯度的位置が、世界の主要人口集団の中で最も北に位置しており、温度が低く農業には不向きな土地柄である。

大洋が乏しいことは農業の生産性が低いことを意味する。北欧は氷河時代の名残を留める大小の湖沼が多く、地味は痩せて農耕には不向きである。ゆえに収穫量も農業革命を経て、撒いた種の10倍となっても日本の米の一粒万倍とは比較にならない貧しさである。だからヨーロッパでは農耕は愚か者がやることで、利口者は手を染めず、一番有利な職業は掠奪というのが一般常識となるのであった。

農業がだめなら狩猟と畜産で暮らすことになる。この生業は常に殺戮と搾取を繰り返すので、西洋白人のメンタリティーの中に残虐性、闘争性、搾取性の気性が組み込まれていく原因となった。この様な過酷な風土から生まれたのがバイキングである。彼らは北欧人の中でも特に厳しい生活環境の出身者である。従ってその凶暴性、侵略性、闘争性は突出しているのである。

バイキングは、ひらたく言うと海賊・泥棒行為で、侵略産業の中で最も容易で効率の良い職業である。その旨味は忘れがたいものがあるらしく、8世紀から11世紀の4世紀間にわたって、ヨーロッパ全土を荒らし回ったものである。

彼らの野獣性は11世紀から13世紀に及ぶ十次軍の暴走で、更に訓練される事になった。この暴走族が15世紀以後、ひとたび世界の海に乗り出すと、あっと言う間に世界を制覇してしまった。西洋史で習う大航海時代とは、まさにバイキングという海賊の、侵略暴走行為の世界拡張版だったのである。

太平洋には二万の島々があったが、先住民は何の防備もせず、海から侵略者が来るなど予想さえせず、昔ながらに平和に暮らしていた。ここに白人海賊達は鉄砲と十字架を担いで乗り込んできて、片っ端から襲い掛かり殺戮と略奪を繰り返していった。無主物先取特権だとばかりに、自分達の土地・植民地にしてしまったのである。事実はそこに先住民が住んでいたのだが、彼らにとって白人以外は人間ではなく、先住民などは、猿やケダモノに等しいと見なして平気でいたのである。

オアーストラリアの先住民アボリジニ―族やアメリカ・インディアンは白人の狩猟の対象となり、瞬く間に絶滅近くにまで追い込まれてしまった。

近世白人の世界制覇・植民地化・人身売買奴隷化は人類史上、人道上の最大の犯罪である。

にも関わらず現在まで世界を我が物顔で闊歩している白人は、この大犯罪を反省する事もなければ、謝罪する気配も全く見られないのである。

本朝日本でも早くから西洋野蛮論を認識したり、唱えた達人たちがいた。それがあの織田信長であり西郷隆盛であった。織田信長は天下布武の後、日本神道の日本が、キリスト教侵略国家スペイン・ポルトガル等と世界でどう対峙・覇権争いをするかを構想していた。

又明治維新の元勲の一人西郷隆盛もその一人であった。彼は明治維新で世を挙げて文明開化に酔い痴れている中で、西洋文明の影と闇の部分に気が付いた唯一人の日本人であった。「西郷南洲遺訓」には次のような西洋文明未開野蛮論の件(くだり)が記載されている・・・。

※本書一部を抜粋、グーグル向けにその抜粋文章を修正
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史那事変(日中戦争)の最初の発端、第二次上海事変に関する書籍。僭越ながら、ちょこっとだけ解説を・・・。

   蒋介石の戦争犯罪「第二次上海事変」

1937年7月末に通州で虐殺が行われる一方、上海でも日本人の生命に危険が及んでいた。いわゆる第二次上海事変である。この戦闘は蒋介石軍の日本への爆撃が端緒である。

これも例によって、戦後の東京裁判史観では「日本が蒋介石軍に対して攻撃をしかけた」ということになっている。しかし、実際に上海にいた日本の軍隊は、居留民を守るため海軍陸戦隊2000人だけであり、これに対して、蒋介石軍は上海攻撃のために正規軍十個師団「7万人」を配置して、日本に攻撃・爆撃をしかけた。

「ポーツマス条約」「北京議定書」等の国際条約に基づいて駐留する日本軍、居留する一般日本人を爆撃する、この一事を見ただけでも、日本の「侵略」など噴飯もののジョークであること明々白々である。

この上海事件で蒋介石が狙ったのは、「日本がシナを蹂躙している」というイメージを作り出し、国際世論の同情を集めようということであった。そして、あわよくば一緒に戦ってくれる第三国が出てくれないかとも考えていた。

1937年8月12日にはシナ側は日本総領事館と商社の電話線を切断した。その翌日、13日金曜日に、中シナ軍第88師団が北停車場に到着して、租界から外に通じる道路をすべて遮断した。それは、ごく少数の日本軍と自分たちの間の緩衝用にできるだけ多くの一般市民(シナ人多数を含む)を閉じ込めておくのが狙いであった。

8月14日にアメリカ製ノースロップに乗ったシナ軍パイロットが上海を盲爆した。高性能爆弾の一弾がパレス・ホテルの屋根を貫いた。別の一弾がカセイ・ホテルの表の路上で爆発した。729名が死に、861名が負傷した。31分後に別のシナ機が女性と子供の避難所になっていた大世界娯楽センターを爆撃した。1012名が死に、1007名が負傷した。

蒋介石軍は、一般市民が逃げられないように道路をすべて封鎖し、しかも民間人がいると決まっているホテルなどを爆撃したのである。

諸説によると、蒋介石はあえて外国人・日本人や自国シナ人を爆撃することで、日本悪玉の国際世論を喚起する目的であったとも、欧米を日中戦争に引きずり込もうとしたととも、言われている。そのようなことで無差別爆撃をやったとすれば、これこそ、「戦争犯罪」そのものである・・・。

真実は、この第二次上海事変から、支那事変(日中戦争)が始まるのである。

参考文献
 渡部昇一著 「昭和の大戦への道」
渡部昇一・小室直樹共著 「封印の昭和史」
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招待ありがとうございます。
早速ですが先程読み始めた本です。
この本の何より良いところは、しっかりとした筆者の解説があり、エピソードとかはあくまでも『実例』としてあげているところです。
内容ですが、おもしろいです。あのコーヒーショップのスタバがどうしてこのように世界中に広がったのかとかが書かれていていいです。
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漆黒のトンスラーさん、ご招待ありがとうございます。
この様なコミュを運営されていたのですね。グーグルの板を時折拝見しておきながら気付かずに、失礼を致しました・・・。
いつも評価クリックをして頂き、感謝いたしております。

今、若干体調が優れませぬゆえ、既読本の投稿は、思ったほどは出来ませんが、少しづつごでもUPさせて頂こうと思っています。

これからも宜しくお願いいたします。 Shinsaku takasugi
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