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。゚•┈୨ルール୧┈•゚。

⦿ チートはアリだけど出来るだけ避けてください←言えない

⦿ 喧嘩はナッシィング(話の内容ならおっけっけーです!)

⦿ 不愉快になることを言わない(かかない)

⦿ 荒らさない

☆ 立ち絵を無断で使用又は保存は✕

※☆は 私(オーナー)が個人的に嫌な事なので最悪は強制退会です。


以上を守って楽しく会話しましょー♪

(キャラ人数に制限はありません)

承認ありがとうございます
煉月漆黒です〜

承認感謝です!!

東峰拳一郎です、よろしくです!

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立ち絵変えました。
私(れいみ)が妖夢で、四季がレミリア
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2017/10/07
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承認ありがとうございます!
だぶるらりあっとと申します!
オリキャラは今の所6人しかいませんが、
よろしくお願いします!!

承認ありがとうございます!
詳細はまた後ほど、、、

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じゃがりこ「何この子?!可愛い!!」
ガウガウ「は?」
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2017/08/26
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これで理解が深まると幸い!!

名前  リック・ヴェルデン
種族  妖怪(限り無く神に近い)
性別     男
一人称 我
二人称 汝 そなた

名前の由来
リックはリアルの事なので教えられません。
ヴェルデンは、スペイン語で緑を意味する
「ベルデ」と、それぞれ反逆を意味する
「レベル」「リベリオン」を組み合わせたもの。

二つ名 天地震わす戦神の威光

能力 剛腕と雷電を振るう能力

概要・特徴(非常に長いです)
一対の角と輝く電撃の光が特徴の人物。
とある基地の主でもあるが、様々な場所を転々としている。それ故に、目撃情報は少ない。
雲をも突き抜ける高度の山を始め、温度差の激しい砂漠地帯、果ては灼熱の火山地帯のマグマにも潜れるなど、環境への適応力は非常に高い。
一方で冷気が苦手とされているにもかかわらず、雪原地帯に現れることもあるが、これは敢えて自分の苦手な環境に身を置くことで己自身を鍛えている説が有効。

肉食性で、気分にもよるが性格は極めて獰猛。
また戦闘狂とも言えるほどに好戦的で、狙った獲物は逃がさない。
彼の最大の武器は、筋肉質という言葉では表しきれないほどに発達した腕部である。
直接殴ることはもちろん、地を割る武器としても使えるのだが、そこが異常なのである。

通常戦闘の出来る人物は、符の名前が付く弾幕が多く、そうでないとしても武器を用いるはずである。上記の説明は博麗 霊夢がよい例だが、リックの場合はこの二つの要素を完全に投げ捨てて、腕部と雷の力に特化している。
腕部の破壊力は軽く殴っただけでも外敵に重傷を負わせ、勢いに任せて力と勢いのままに振り下ろせば岩盤をも割って隆起、及び震動を起こすことさえも容易い。
起こされる雷も非常に烈しく、最大規模ともなれば世界を自身の雷の色に染め上げてしまうほどである。
それらの特徴から一部では、「碧き異形」と呼ばれ畏れられる。

それらの力を象徴しているのが角であり、右側の角は天を貫くかのように螺旋状に発達している。
妖精などに於いてそれは「王者の証」とも言われており、ひとたび彼が進行を始めれば皆恐れおののき、逃げ惑うとされる。

戦闘能力では上記の技が多いのだが、補助技として咆哮拘束させる特徴や、ごく短時間の完全回避技を行うことがある。
リックの咆哮は近くで聞けば思わず耳を塞がずにはいられないほどの大音量であるために生物たちは動きを止めてしまうが、リックはこれを完全に熟知しており、その一瞬の隙を狙うようにフルスピードの突撃をかます。
一撃必殺とも謳われる咆哮からの突撃に泣く泣く屍と化した無謀な抵抗者は計り知れないという。

猛攻をかいくぐって、反撃を続けるものが現れると「ライトニングリバースモード」なるものに変貌する。
ここからは電撃の光が一層烈しくなり、またそれに応じて多くの技が解禁される。
無尽蔵に溢れ出る電撃はその凶暴性を物語っており、熟練の実力者でさえも手が付けられない暴君と化す。

だが、それでも外敵の反撃が続くと怒りは頂点に達し、幕を打って「アルティメットリバースモード」へと化ける。
その風貌は、青かった電撃が嘘のように赤黒く、そして腕部の血脈は目も眩む程に赤く輝き出す。
また、周囲には電撃の蜃気楼も立ちこめるようになる。
アルティメットリバースモードと化したリック・ヴェルデンは【戦闘の意志が喪失した、或いはその意志すら無い生物に対してまでも躊躇なく襲い掛かるほどに凶暴化】し、眼前の敵を滅するまで嵐の如き攻撃を止めることはない。
全身から滲み、溢れ出る赤黒い電撃はリックの呼応によって超特大規模の【一兆ボルト爆発】を引き起こすほど膨大になっており、ただリック・ヴェルデンの攻撃を普通に回避するだけではその脅威から逃れることは出来ない。

また、近日では怒らずともアルティメットリバースモードに比する黄金の雷を操ることができ、その危険性は尋常の域ではない。

ただし、アルティメットリバースモードに移行したリック・ヴェルデンは【肉体的な限界を迎えつつある状態】であり、血流増加によって外部からの衝撃にはとても脆くなっている。
中でも腕部は限界を超えすぎて血脈がはちきれんばかりのものになっているため、最大の武器であるとともに最大の弱点でもある。
ただし、弱点はあくまで腕。拳まで弱点になることはない。何の対策もなしに挑みかかり、その拳に弾かれれば命の灯火は儚く消え去るだろう。

あまりに近寄りがたい第一級危険人物ではあるが、通常の妖怪とは一味も二味も違う風貌から、人里の子ども達からは孤高の存在として認識されており、リックを崇める者は戦神と呼んでいる。
とある御伽噺によると、リックを信仰し、無限大の試練に打ち勝った者は戦国の世をも越え、豊穣をもたらすことが出来るとされている。
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リック「リア主……ご愁傷様」
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名前 黒薔薇 瞳
性別 女
性格 狂気そのもの。薔薇のような鋭さを
持っている。闇ははかり知れない。
能力 嘘を操る程度の能力
   いろいろな武器を扱い、創る程度の   能力
   見透かす程度の能力
設定 姫夜の裏人格。狂気。何故かできた
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