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北朝鮮工作員・土台人のテロを正当化する論理と全く同じ。

「テルアビブでテロを起こしイスラエル国民を惨殺しておきながら、
ハイジャックで犯人のテロリストの解放を要求する。」

この仲間のリビア・カダフィー大佐を美化し正当化する在日がいる。
そいつが言うには「日本人拉致はテロとは言えない」そうで。
おまエラが拉致もテロも聖戦だと主張するなら。

カダフィー大佐のように北朝鮮も日米両国に潰されるだけだ。

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これが反ユダヤ・反イスラエルというテロリストの正体。

>イスラエルに収監されているパレスチナ人234名(日本赤軍の岡本公三やドイツ国内で収監中のドイツ赤軍幹部も含む)を午前9時までに解放するよう要求した
未だに赤軍派とその一派、北朝鮮土台人は反イスラエルの旗を降ろしていない。

己の信条のためには人命など気にも留めないテロリストに何を言ってもムダ。
大韓航空機爆破や日本人拉致を何とも思わない北朝鮮も同じ。

韓国と在日を全部くれてやるから拉致被害者返せ。
そして半島とは永遠に断交だ。

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お休み前の除鮮に。
映画『栄光への脱出』(1960年アメリカ)

脂肪の塊でしかない金正恩が歴史捏造しているので、この映画はきっと北朝鮮では上映禁止。
まもなく韓国が消滅して在日の永住許可も抹消。
漢字も読めず反日しか能のない在日は強制送還前に是非是非ww

監督から音楽のアーネスト・ゴールド、主演のポール・ニューマンまで、
才能豊かなユダヤ系のオンパレード。
嫉妬に狂った土台人が如何に火病起こしても、おまエラではユダヤ人には勝てない。

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お休み前の除鮮に。

一層混迷を深めている半島情勢。
そんな南北朝鮮と在日の皆さんにぴったりの曲w

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%92%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%97%A5
>怒りの日(いかりのひ、ディエス・イレ、Dies irae)とは終末思想の一つ

>キリスト教終末論において世界の終末、キリストが過去を含めた全ての人間を地上に復活させ、
>その生前の行いを審判し、神の主催する天国に住まわせ永遠の命を授ける者と地獄で永劫の責め苦を加えられる者に選別する

ターミネーターの「審判の日」と同類だけど。
ヘル朝鮮から抜け出して天国に行けるわけもなく。
反日反米のツケを永遠に支払うという責め苦しか見えない。

五線譜ではないけれど、この時すでに現代の楽譜と類似したものが成立している。

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お休み前の除鮮に。
ラフマニノフ
パガニーニの主題による狂詩曲 より
第18変奏


ピアノを習う日本人が普通に出会うラフマニノフ。
その中でも特に有名、引きこもりでもない限り聞いたことがあるはず。

作曲から80年経っても鮮烈に日本人の心に響く。
汚鮮された今の芸能界ではこんなこと絶対にありえないだろう。
別にダウンロード禁止などしなくてもCDが売れる。
これが本当の音楽だから。

「亡命音楽家」がネタになるソ連、ラフマニノフもその中の一人。
レッドチームなど音楽を政治や思想の道具にしか使えない。

北朝鮮の気色悪い笑顔の子供たちの音楽。
あれを放置している土台人は本当の音楽が理解できないのだろう。
反米反ユダヤに取りつかれた穢れた魂を浄化することが必要だ。

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お休み前の除鮮に。
Bei Mir Bistu Shein、邦題は「素敵なあなた」。

アンドリュー・シスターズが最初にアメリカのレコード会社にこの曲を持ち込んだところ、
「ユダヤ人の音楽だから」という理由でお断りされたとか。
別に驚くことではない、昭和初期の当時だけではなくつい半世紀前のベトナム戦争の頃まで、
KKKのようなテロリストがのさばり、マルコム・Xやキング牧師の暗殺があった。

スペイン、帝政ロシア→ソ連にドイツ。
ユダヤ人などに人種差別をする国は衰退する。
ベトナム戦争のころから公民権運動に取り組んだアメリカは急速に発展した。
日本はそもそも人種差別意識がほとんどないので例外中の例外。

黒人差別が当たり前の韓国。
#土台人 がユダヤ陰謀論を唱え、イスラエルを悪と決めつけユダヤ人差別をする北朝鮮。
土台人は日本人拉致をテロと思っていないし韓国の反日もそう。

根底にあるのは朝鮮人たちの日本人差別

だからおまエラも衰退した、ただそれだけ。

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こんな豚野郎が君臨してる限り地獄から抜け出すのは無理。
北朝鮮人民に人権ないのだから、拉致被害者はもちろんのこと、
ハマスと結託してパレスチナの人権蹂躙してても不思議ではない。

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『シオン賢者の議定書』
ユダヤ人陰謀論という捏造はすべてここから始まった。

>『マキャベリとモンテスキューの地獄での対話』、仏語、1864年)との表現上の類似性が指摘されている。
>地獄対話はマキャベリの名を借りてナポレオン3世の非民主的政策と世界征服への欲望をあてこすったものである。
>シオン賢者の議定書は地獄対話の内容のマキャベリ(ナポレオン3世)の部分をユダヤ人に置き換え、大量の加筆を行ったものとされる。

なにせ100年も前の妄想なので、とっくに現実社会にそぐわなくなっている。
例えば、悪のユダヤ人wが経営してるというナゾの『シオニスト企業』なるものがコリエイトされる。
上場企業だったりするのだが、株主もそのシオニストなのか?という問いには答えがない。

そもそも100年前にはネットは勿論のこと、ブラックロックのような機関投資家集団もない。
捏造するのなら資本主義のことをお勉強しようね> #土台人

こんなデンパに踊らされると「知能」が疑われるだけ。
現にこれの信者が知能を疑われたようで、バカ晒してからにwww

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お休み前の除鮮と世界平和のために。
「黄金のエルサレム」、映画「シンドラーのリスト」でも使われた曲。
(エンディング近く、ユダヤ人がソ連赤軍に解放され食料求めて彷徨う場面)

ユダヤ人というのは不思議な民族。
永らく祖国を持たず迫害されていたにもかかわらず、こういった音楽の才能を維持していた。
文化も芸術も何もかも育たなかった朝鮮人とは正反対。

シナの腰が砕けて朝鮮半島など吹っ飛びそうな昨今。
在日が祖国を持たなかったユダヤ人と同じ運命を・・・

たどるわけないかw
どこに行ってもなりすます民族だし。

あっという間に同化して消滅するだろう。
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