村岡花子さんの赤毛のアンを何冊か持っています。私の家に村岡花子さんの赤毛のアンを4冊持っています。

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永久保存版「赤毛のアンの世界へ」が2014.4.1発行されています。A4サイズ1cm厚みとやや大きめですが、アン、モンゴメリー、村岡花子を含めた幅広い内容で楽しめそうな1冊です。これから読破します。
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連続テレビ小説「花子とアン」のドラマと原案(アンのゆりかご)との違い••安東はな(安中はな)、安東吉平(安中逸平)、安東ふじ(安中てつ)、茂木のり子(加茂令子)、富山タキ(小林富子)、村岡英治(村岡儆三)、葉山蓮子(柳原燁子)、醍醐亜矢子(奥田千代)、修和女学校(東洋英和女学校)

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連続テレビ小説「花子とアン」の影響で、「赤毛のアン」の原作者 L.M.モンゴメリ、翻訳者 村岡花子、女優 吉高由里子さんに興味を持ちました。「赤毛のアン(講談社)」は読みましたので、関連本をこれから読破します。 
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「赤毛のアン」関連本/出版年は、①赤毛のアン(1905)1908、②アンの青春1909、③アンの愛情1915、④アンの幸福1936、⑤アンの夢の家1917、⑥炉辺荘のアン1939、⑦虹の谷のアン1919、⑧アンの娘リラ1921、⑨ブライス家は語られている(1942)2009。

「赤毛のアン」関連本/出版年(その2)は、○アンの友達1912、○アンをめぐる人々1920(著者に無断で短編を集めた本)。参考: ○赤毛のアンのプリンス・エドワード島紀行2013(著者 松本侑子)、○アンのゆりかご2011(著者 村岡恵理)。

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