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新企画ユーザーイベント「De:Cipherz(仮)」

【企画概要】
「現地に赴かなくても全国で参加できる謎解きを主軸とした非公式勝手に参加イベント」
※ただし、最終的にはポータルに行ってデプロイしなければならないため、実働AGは現地に行かなければならない

【企画詳細】
簡単に言ってしまうと、NIANTICがやってる「このポータルを探せ」にポータル奪取を加えて、ユーザーイベントにしてしまおうぜっていう企画です。
Resistance、Enlightend両陣営でポータルを選定する。
このポータルは、私有地や難攻ポータルを避けた方がよいと思われる。
従って、「県庁所在地と地続きである」ことや「車道より100m範囲内であること」等を要件として設定したい。
※要検討
このポータルを暗号化する。
暗号化は現代暗号は流石にハードルが高いのでデコードできるかどうか微妙なものは避けたい。
この暗号化に関する規定はIngressの暗号解読を得意としている人達にお手伝いをお願いしたい。
※要検討
最も簡単なものとしてはポータル名を伏せた状態での「地名の一切を消した地図」だったり「ポータルの写真」であったりする。
両陣営、実施日の同時刻にGoogle+でヒントハッシュタグをつけて放流する。
このポストに隠されたポータル情報を復号してターゲットポータルを突き止める。
暗号&復号に海外ガチ暗号勢を巻き込むのもアリ。
フィールダーがターゲットポータルに急行して破壊し(または反転&破壊)、「フルデプロイして自分がオーナーである事の証拠写真」と「ポータルが写った写真」を合わせてハッシュタグをつけてGoogle+に投稿。
タイムスタンプが早い方が勝ちとなる。
タイムアップは1週間後?必ず正解がある暗号化であったことを公開すること。
自陣営のポータルをがっつり防御するもよし、復号化するのに手間がかかるcodeにするもよし、勝つための戦略はかなり幅広いものとなる。


【拡張オプション】
範囲:
様々な範囲が考えられる。
県単位でやってもいいし、日本全国規模でやってもいい。
県単位なんかは割とお手軽でいいかもしんまい。

ポータル数:
複数のポータルを設定し、最初のターゲットポータルに次のターゲットポータルのデッドドロップを仕込むというやり方も考えられる。

【懸念事項】
ポータルの難易度
離島ポータルや、立ち入り禁止区域、ガチ登山ポータルの選定は避ける
暗号化の難易度
現代暗号は解読困難なために避けるべきかどうか?
Guardian候補ポータル
選定は基本的に自陣営のポータルを選ぶと思いますので、ポータル選定の際に色々配慮してあげてください。

最終的な夢は、47都道府県すべてで実施して星取表作って(日本白地図塗りつぶしながら)RES vs ENL暗号大決戦を行う事です。

#デコーダー死亡案件
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