Post has shared content
てすとてすと(´・ω・)つ
いろいろ物議を醸したりしてたなつかしさなど(´・ω・)つ

同人 | プレミアムA SE アリスシンドローム (作者)さちえ | ダウンロードサイトDLげっちゅ
http://dl.getchu.com/index.php?action=gd&gcd=D0000547&txtWord=%A4%B5%A4%C1%A4%A8&btnWordSearch=%B8%A1%BA%F7&goSearchType=&lbWordSearch=true&cp=
Photo

Post has attachment

そろそろキンドルに過去同人誌入れたりできないかとか思案中(´・ω・)
アニパロはさておき、オリジナル系だとすんなり入れられるのかな??

Post has shared content
iBooksでもやりますぜ、とは12月には藤井さん、言ってましたね、確かに。

Post has attachment
こういうわかりやすい記事を待っていた。具体例も交え、読み応えのある、でもそんな堅くない文章で、著作権を考える上でオススメ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130228-00000302-bjournal-bus_all&pos=1

Post has attachment
電書作家の腕試し会場、という認識。
改めてサイトをご紹介、という形でメモメモ。

http://text-poi.net/

Post has shared content
電書ストアの歴史を眺めてみる
誰かやってそうだけど、見当たらなかったので作ってみた電子書籍ストアのサービス開始(と終了)時期年表を作ってみました。
いろいろ取りこぼしとかありそうですが…。

Post has attachment

Post has shared content
文字が命の電書において、漢字を選び使うのも重要な要素です。わざと難しい言葉を使う、だけでなく正字を使うところに意味がある表現もあります。今後の改善に期待したいですやね。

Post has shared content
電書の話題として。他山の石として。
冒頭に「Amazonは2012年春のKindleストアオープンを発表」とあってアレアレ?と思いました(騒いでいたのは日経だけ)けど、その後の流れには大筋首肯。

・品揃えが充実していること
・新作はもちろん品切れ・絶版本も手に入ること
・お手頃価格であること
・どんな場所にいても本が買えて読めること
・本の目利きが、未知の面白い本を教えてくれること
・本を読むこと以外のストレスを感じさせないこと

ボクが書いてた電子書店ガイドも、基本的には同じような視点なんですよね。
Wait while more posts are being loaded