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ナイロビにも国連の立派な施設があるのをご存知でしょうか。青山のそれなんか比べものにならない規模です。数多く設けられたチェックポイントを通過し、ここで働く友人に迎えに来てもらうことでやっと潜入できました。カフェテリアは入札制だそうで、また各国からの拠出金のおかげでしょう、コーヒーは一杯220円でした。サファリに飽きたら1200円で見学ツアーを組んでもらえます。
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引き続きノーフォーク。日本円で4500円近くもするブランチバイキングですから、デザートもこのくらいはあります。お得だな~って思うのはイタリアのシャンパンもお替りが自由なところです。辛口なので飽きることもありません。丸々一本飲んだとしたら安いのかもしれません。たまにケニア人家族が5人で来ているのを見かけるので、他人ごとながらケニアの中流階級はお金持ちだなって感じたりします。
@ Norfolk, Nairobi
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8月から大統領選挙、その後の混乱が四か月も続き、一般市民の財力は疲弊しているケニア。市内のホテルも新しい客層を掘り起こそうといろんな挑戦をしていて、日曜のブランチはその一つです。選挙運動中には催涙弾が何度も使われたエリアにある老舗のノーフォークホテルのそれは他よりも魚介類が揃っている点で抜け出しています。
@ Norfolk Hotel, Nairobi KENYA
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引き続きヨハネス郊外にある高級サファリロッジ、14時頃にチェックインするとブランチと称するお料理が我々のために取り分けてありました。渡されたメニューによるとラムチョップ、ブロッコリーサラダ(タイ風ドレッシング)、春巻き、ビートルートと林檎のサラダ、とのこと。いずれも美味でした。
@ Makanyane Safari Lodge, Madikwe Game Reserve, South Africa
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ヨハネスブルグから4時間走ると本格的なサファリが楽しめるマディクウェ保護区に着きます。高級キャンプが居並ぶ中でサンクチュアリを選んで一泊した時、メインコースはなんとイボイノシシのヒレステーキでした。
@ Sanctuary Makanyane, Madikwe Game Reserve, South Africa
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南アの経済首都、ヨハネスブルグでスプリングボックのお肉を味わうことができました。厚切りをカルパッチョ風にした上に香り高いチーズが乗せられていました。チーターの気持ちになれた夜でした。このようなジビエはケニアでは出回っていない点で貴重な体験となりました。
@ The Grill House, Rosebank Mall, JNB
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寒冷地では素材が豊富ですね。南部アフリカのサファリ業界を牛耳っているヨハネスブルグに行って、市内レストランで肉厚のカキを楽しみました。
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セレンゲティのSOPAロッジでは、ローカルフードの「ウガリ」もこんなオシャレなプレゼンでいただけます。
味もおいしかったです。
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二月に乗ったエミレーツのドバイ成田線。八カ月ぶりの帰国に備えて茶そばの前菜はたらふく食べることになるであろう日本食のためのいい予習になりました。
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ドバイ空港で3時間以上も乗り継ぎ時間がある場合、思い切って有料ラウンジを使うことで精神的にもゆったり過ごせるようになります。最近、搭乗者専用だったラウンジも100ドル程度で使えるように方針が変更になったようですし、写真のマルハバラウンジは豪華さには欠けますがプライオリティパスの会員であればエコノミークラス利用時でもカードを提示するだけで入室できるのでお手軽です。プライオリティパスは一万円の年会費がかかりますが楽天ゴールドカードの会員なら誰でも自動で付与されます。
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