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参加しました!

それでは…僕の話から…



『サバゲーフィールドの怪現象』


 東北某所にあるサバゲーフィールドで、暗い夕暮れ時にゲームがスタートした。

 冬だったせいか、真っ暗に近い。

 雪も積もってて、多分20cm〜40cmは積もってたはずだった…あちこちでゲリラ戦が展開され、敵も味方も次々にヒットコールを上げていた。

 俺も、早くヒットを取らねば!と、冷や汗を垂らしながら積雪の中をアサルトライフル片手に前進していると、ふと30m先に白い影が見えた。

 敵だと思い、フルオートで弾を打ち込んだんだが何故かヒットコールを上げなかった。

 注意しようと、その影を追っていくと、林に入っていった。とっ捕まえてしごいたろかと追いかけたんだが…するとその林の中で敵チームの一人とばったり遭遇。

 敵と俺は、指を向けあって『お前当たったろ!何でヒットコールせえへんねん!』と声が揃う。あれ?と思って周囲を手分けして探したがあの影は見つからなかった。

 そういえば…あの影が林の中に消える途中…足跡見たっけ?ふと、元来た道を戻るが、そこには俺の足跡しかなく、敵さんも自分の足跡しかなかったとか…

 しかも、俺たち二人だけではなく、他のサバゲ仲間も同じ影を見たらしい…更に驚いたことに、あとで聞いた話だとそのフィールドではその影の目撃情報が過去数十回に渡り報告されていたらしい。

 あれは…一体何だったのだろうか?


Photo

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目撃者が多いかつ先生たちも存在を認めてるという…こわすぎ

友達にあそこの人達変じゃね?
て言ったらそこ人いないじゃんて言われた

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これは強烈…

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子供は正直だから信憑性が高い

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オチが凄まじいです

オカルト関係大好きなので参加させていただきました
よろしくおねがいします(゚Д゚)ノ

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【ゾッとする話】俺の住んでいる団地は自殺の名所。何度も死体を発見し、金縛りは日常茶飯事...そんなある日朝自分の顔鏡で見てみると...ついにこの日が...

500m先には同じくらいの高さの団地もあるのだが、
そこの住民までわざわざ飛び降りに来るくらいだった。

子供の頃からずっとそこに住んでいた俺は、
飛び降り死体なんて何人も見ていたし、

「また自殺があった」

と聞けば
死体を見に走っていくこともよくあった。

血溜りの中に浮かぶ脳ミソが
意外なほど白かったのを今でも覚えている。

今思えば嫌な子供時代だ。

一時期に比べれば飛び降りも少なくなっていた高校時代に、
俺は遂に決定的瞬間に立ち会う事になった。

出掛けようと団地の玄関から外に出て少し歩いた時、
ふいに背後で「ゴッ」と何がブロックでも倒れたような音がした。

何だろうと振り返った俺が見たものは、人間だった。

最初ソレを見たとき、
俺はただ単に貧血か何かで人が倒れているだけだと思った。

-俺がいままで見てきた死体は皆頭が割れていたり、
下半身が変な風に曲がっていたり、
何か決定的に「死」を連想させる姿をしていたからだ-

しかし近づいてよく見ていると
ソレはもう死んでいた。

恐らく屋上からでは無く、
4~5階程度の低い所から落ちたのだろう。

死体は割と綺麗だった。

ただ頭と耳から血を流していた。

しばらく眺めてから、
俺は近くの派出所に向かった。

そしてその死体はすぐに警官たちによって
青いシートをかけられ隠された。

その日の夜、俺は金縛りにあった。

金縛りには"霊的なもの"と
"そうじゃないもの"の2種類ある。

後者は体の疲れ等からくるもので、
頭は覚醒しているのだが
体が覚醒していない為に動けない、
とかそんなだったと思う。

その金縛りならそれまで何度もあった。

だが、その日だけは様子が違った。

夜中に目が覚めた俺は
体が動かない事に気付いたが、
どうせいつもの金縛りだろうと思った。

しかし何かが違う。

何かおかしな空気というか雰囲気というか、
とにかく違和感を感じた。

そしてだんだんと意識がハッキリしてくると、
背後に誰かが立っているのに気が付いた。

いや見えないから"感じた"というのが正しいか。

俺はいつも仰向けでは無く横向きに、
猫のように丸まって寝ているのだが、
その背後に誰かが居るのである。

俺の背後は開けっ放しの扉になっていて、
その向こうの部屋はリビングになっている。

両親の部屋からトイレに行こうと思ったら
必ず通る部屋なので、
最初はトイレに行ったついでに
親父がこっちを見ているのかと思った。

だがそれにしてはおかしい。

もう何分もその誰かは俺の背後に居て、
俺を見続けている。

近付いてくるでもなく、
話しかけてくるでもなく、
ただじっとコッチを睨んでいる。

"殺気"というのはあーいうのを言うのかな。

そんな状態がどれだけ続いただろうか……
俺は意識を失っていた。

朝。

目が覚めた俺は昨夜の事を振り返り、
そして自分の体に何も異常が無い事に安堵し、
顔を洗ってサッパリしようと洗面所に向かった。

冷たい水で顔を洗ってたらある事に気が付いた。

排水口に流れていく水の色が若干赤い事に。

怖かった。

俺はよく鼻血を出していたので、
顔を洗っている時に鼻を刺激して
鼻血が出たんだろうと思った。

思い込もうとした。

でも、怖くて顔を上げることができない。

顔をあげて鏡を見るのが怖かった。

だから俺は顔を上げず、
タオルで乱暴に顔を拭って洗面所を出た。

急いで洗面所を出て母親とぶつかりそうになり、
その母の俺を見る目で、何となく自分の状況を理解した。

洗面所に戻り鏡を見た俺は、
頭と耳から血が垂れていた。

http://2chkowaihanasimatome.doorblog.jp/archives/49685911.html


奇跡体験アンビリバボーで昔は夏になれば、心霊写真やら体験やらを放送してましたね。
その心霊写真コーナーで大クレームになった写真、名前は忘れたんですけど、赤色のモヤが写真いっぱいに広がった、何かの生け贄の祭壇の写真のようですが、あれはマジにヤバいやつなんですか?
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