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Nukeと直接関係ないけども・・・
VLCプレイヤーでmovを開いた時にルックが一致しなくて調べてたら見つけた解決方法。Linux/Windows共々これで行けます。

現在、少しづつnuke101という書籍で勉強しているものなのですが、質問させて下さい。

現在、cameraデータから、2Dのデータを抽出する reconcile 3Dからtrackerにxy情報をコピーする工程でつまづいています。
書籍発行時とtrackerの構造が変わっていて、xy値のコピーが中々出来ず困っています。

どなたかご教授をお願いできないでしょうか?

宜しくお願いします。

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RotoPaintをpythonで一括変換をしたいのですが、extra matrixの赤で囲んだところはpythonでは何て指定すればいいのでしょうか?user guideとか見ても特に書いてありませんでした。
Photo

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Nuke11情報まとめ、インディーゾーンさんから紹介されています!
自分の仕事環境に当てはめて考えるとあまり「おっ!」と思う更新内容はありませんでした。LiveGroupみたいな機能は使い方によってはすごく便利だと思うのですが、結局LiveGroupを引き継いだショットによっては古い設定を一部残す必要があったり、中身引っ張ってきた方が早いほど改変する必要があったり・・で逆に使いづらい可能性の予感も個人的にはします。

pythonのことで質問があります。pythonを使って、NukeにGPUをもっと使わせることは可能でしょうか?GPU対応のノードがありますが、ほとんど使わないものばかりです。pythonでGPU対応ノードを増やすことができればなあと思います。例えばrotopaintを多用するので、これをGPU対応にできればいいのですが、無理でしょうか?

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CameraRawデータをNukeで扱う機会は少ないのだが、R3DファイルがRead出来ない問題で悩まされる。
仕方ないのでDaVinci resolveで変換後対応する事にした。

作業終了後調べてみたらこんなやり取りを見つけた・・・
マジすか?

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個人制作で作りました。
ご意見頂けると嬉しいです。
https://vimeo.com/224012232

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最近、全12回として連載が終了したと聞き衝撃でした。
Nukeユーザーなら誰もが読んだ事ある連載だと思います。

7年に渡る連載なので、新記事があがる度「どう?あんた勉強してるかい?」って聞かれてるような感じで受けとめてました。

最近嵌って禿げそうになったのでシェアします。
NukeにはLinear Log変換できるノードが色々ありますが
OCIOColorSpaceノードは避けた方がイライラしなくて済む模様です。
OCIOColorSpaceノードは、LUT当てて変換しているだけなのでLinLog LogLin後に
Rounding Error的な非常に小さいneg valueが乗りやすくなります。
その点ColorspaceノードはLOG curveの式を使って計算して変換しているのでノイズ的数値が乗り辛く、正確です。
見に覚えのないneg valueに悩まされてる人は覚えておくといいかもしれません。

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ちょっと前に盛り上がったLUTの話
ここの解説が非常に分かりやすいと思います。
Nukeではどうすれば良いんだ?って話に戻るとは思いつつ、まずは基礎から…
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