Post has attachment

Post has attachment
小田原出身の落語家の独演会
Photo

Post has attachment

Post has attachment
星ケ山公園さつきの郷


 とにかく眺望がすばらしい。
PhotoPhotoPhotoPhoto
2015-06-02
4 Photos - View album

Post has attachment
金時山と山頂の猫と大涌谷の噴煙
PhotoPhotoPhoto
2015-05-13
3 Photos - View album

Post has attachment
さすが小田原!
 二宮金次郎の銅像など、戦前の話かと思っていましたが、さすが二宮尊徳生誕の地小田原。近くの小学校(新玉小学校)にちゃんとありました。また城址公園に隣接して二宮神社と尊徳博物館があります。
 なお、この小学校は校庭が芝生化されていて、これも初めてみるものでした。
PhotoPhotoPhotoPhoto
2015-05-09
4 Photos - View album

Post has attachment
根府川で試運転


 この秋山手線に登場する新型車両。無人駅なのに、この日は駅員と撮り鉄が集合。
Photo
Photo
2015-04-20
2 Photos - View album

Post has attachment
東海道の小駅・根府川
 
 私がこの駅の存在を知ったのは、茨木のり子の詩『根府川の海』によってだ。
   根府川
   東海道の小駅
   赤いカンナの咲いている駅
 で、始まる詩。
 乗客数600人余の東海道本線唯一の無人駅。ここの小さな木造の駅舎が素晴らしい。パステル調(パステルカラーを原色の鮮やかな意に誤用してるケースが多いが、本来は中間色のややくすんだ色だ)の淡いブルーのペンキで塗られ、それが潮にやけくすみ、所々剥げ落ちたり金属部分が腐食したりしている。屋根もくすんだ感じのオレンジ色の瓦が覆い、ハワイかなんかの民家のようだ(ハワイに行ったことはないけれど)。
 私に画才があれば、油絵かパステル画にするのだけれど・・・ああ。
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
2015-04-20
8 Photos - View album

Post has attachment
雨の小田原駅ビル屋上ラスカでパチリ
  この駅ビルの屋上には、そんなに広くはないけれど小奇麗な庭園があります。小田原城も相模湾も望むことができます。海方向の写真の薄茶色の煉瓦タイルの建物の中に、わがウサギ小屋があります。ここから見ると咫尺の間といった感じなのですが、実際には徒歩13~4分かかります。
 雨の屋上は、静謐な空間になっていて5歳から70歳の間と思われる若い女性が一人、雨の避けられるイスとテーブルでペンを滑らせノーベル賞を目指していました。
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
2015-04-14
5 Photos - View album

Post has attachment
小田原城の桜、西海子小路(さいかちこうじ)の桜並木、小田原高校の弦楽コンサート
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
2015-03-29
6 Photos - View album
Wait while more posts are being loaded