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Google先生からの通知で、このコミュニティーが温存中だった事にさっき気が付いた私。ずっと存在を忘れて、しかもコミュを削除します…と言ったままずっと野ざらしにしてたことさえも(笑)。

早くも次の夏が来ようとしているその間約8か月間、ミイラにならずにそっとここで眠っててくれてある意味嬉しいような…☆♫ ٩( ´ᆺ`)۶♫ ★


写真は先日撮影した桜の写真より🌸
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2016-04-13
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『コミュニティーからメルマガへの移行』
色々試行錯誤を重ねた結果、より多くの +ディディエ・メラ ファンへの効果的なインプレッションの可能性の場として、 メルマガ での発信と言うスタイルに行き着きました。

SNSに対する多種多様な価値観やスタンス、それらを発信者と受信者とで一致させる事はなかなか至難の業です。
又、私の思う 「親しくなり過ぎない、そして人間関係に対しても常に客観的でありたい」 と言う姿勢を無理強いする事なく維持するに、最も適した発信媒体として 「…ならばメルマガが良いのではないか」 と言う意見は社長とも一致。

メルマガ購読は下記のアドレスより空メール送信で終了します。
📬 mag-reg@didier-merah.jp

そしてこのコミュニティーを近日中にクローズする事にしました。

私の執筆の場はブログ 『Didier Merah Note』 (http://amelianchant.blog71.fc2.com/) をメインに、 Twitter (https://twitter.com/DidierMerah_jp) 、そして海外ユーザー向けに Facebook Page (https://www.facebook.com/didier.merah) にて、
この三か所に概ねライト化の方向で考えて居ます。

Twitter の母体は @DidierMerah(https://twitter.com/DidierMerah) ですが、おそらく多くの海外のユーザーはYouTubeないしはFB Pageから私の英語メッセージを受信していると思われますので、ご本家のTwitterの方は粛々と地味に温存…となりそうです。


今日まで当コミュニティーにそっと参加して下さった皆様へ、あらためて感謝を申し上げます <(_ _)>
本当に有難う御座いました。

そしてメルマガ 「Didier Merah Magazin」 を含む +ディディエ・メラ の今後のアクティビティーからも、目を離さずにウォッチし続けて下さいね(*^^*)! ♥

Thank you! ♥🎵
 
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【Info.】
過去記事にも少し書いたのですが、おそらくコアな ディディエ・メラ のファンの方はLINE@に読者登録をして下さっていると思うので、楽曲の新作が公開されるまで当コミュニティーへの投稿を少し放置します。

私がうっかりコミュニティーの公開設定を 「全体公開」 に設定してしまった為、ファン以外のユーザーにも普通にタイムラインにコミュニティーへの投稿記事が表示される旨、若干やりにくさを感じていました。

又最近は公式ブログ 「Didier Merah Note」 (http://amelianchant.blog71.fc2.com/) の執筆を完全復活しているので、 Twitterブログ 、そしてLINE@、さらにFacebook Pageの全4か所のスペースにファンが集まって下さればいいかなーと思っています。
Facebook Pageは個人ページからの完全シフトで記事を更新しています。)

諸事情にて顔出しアクティビティーを制限しているので、その他のコンテンツを日々模索中にて、何卒ご理解下さい。
そして現在、次回作iTunesアルバムの残りの収録曲レコーディングに向けて、ラストスパートをかけている最中です🎵

by +ディディエ・メラ

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【これからの展望について】
最初に。
アーティスト・ブログを更新しました。
『オフィスミーティング』 http://amelianchant.blog71.fc2.com/blog-entry-773.html

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ブログ記事にも少し触れましたけれど、色々 SNS を試してみた結果、今のところ Twitter が私にとってベストのSNS…と言う結論に至りました。

ここ ぐぐたす のコミュニティーで静かに綴って行こうと一時は思って居たのですが、コミュニティーの投稿がその他の一般の投稿と並んでタイムラインに表示される仕様が、コミュニティーには参加していない他のフレンドには若干目障りに映るようで、最近私のアカウントを ミュート(非表示) 設定にしているフレンドが大勢居る事が判明。

コミュニティーをメンバー限定公開にするには、再度新しいコミュを立ち上げる必要があるのですが、今の私に必要な事は 拡散口づての噂を流して貰う事 なので、新コミュの立ち上げは考えて居ません。

ぐぐたす は利用者数が圧倒的に少ない為、ここで書く労力と結果があまり見合っていない…との社長の意見があり、当面メインのSNSを Twitter に絞って行く方向で考えて居ます。
Facebook Page (https://www.facebook.com/didier.merah) に関しては今まで通りの運転になりますが、ユーザー(リスナー含む)のFacebook離れその他の理由(ブログ記事参照: http://amelianchant.blog71.fc2.com/blog-entry-773.html)で新天地を求めて暫く旅をすることになりそうです。

このコミュニティーに参加して頂いている方の殆どがLINEのグループチャットにも参加して頂いているので、ここが多少止まる事については私はあまり心配していません(笑;)
クローズドでメンバー同士が語り合う場としては、LINEのグループチャットはベストだと思うので。

但し、それだけでは肝心のディディエ・メラの新しいファンを増やして行くことは出来ないので、ここからは兎に角 拡散ファン層の拡がり に意識を向けて行く必要を感じます。

Info. が長くなってしまうので、 LINE@ についてのインフォメーションと一旦分けて、この記事はここで一旦〆ます。


by +ディディエ・メラ
 

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いけないなー…とは思いつつ、最近 Twitter の滞在時間が圧倒的に長くなって、他のSNSでの執筆が激減してる。
やはりTwitterだとフォロワーからの反応があるから、とか、ライトなトークが許される空間だから、私も相手も軽くその空間をエンジョイ出来る。

半公(おおやけ)で半プライベートな使い方が出来るのは、案外 140文字 という文字制限が良くも悪くも影響しているからなんだと思う。

他の SNS の投稿の大半が 「いいね」 とか 「+」 の反応だけ。ボタンを押す人たちも、なるべく目立たぬように、発言して相手の反応が気になるぐらいだったら何も言わない方がいい…的な守りの姿勢でSNSに参加しているので、 FB Page の投稿には最近海外のファン以外のコメントが全く投稿されなくなった。

一つには最近on/offのスイッチ機能が低下気味の日本人が激増していて、公私の使い分けが上手く機能しなくなっているのかもしれない。
親しくなって来ると段々と距離が縮まって行くのはいいけれど、それが行き過ぎるとアーティストとファンがお友達になってしまうので、私はそれをかなり徹底して避けている。
その、私のスタンスが殆ど理解されず、お近づきになれないと分かると途端に態度が急変するファンも少なくない。

…作品の質がオチているわけでもないのに、何だかそれっておかしいわよね…と思いつつ、そういう現象が本当に多いです。


とりま最も無難な方法は、公も私も兎に角 敬語 で徹底的に丁寧に話す(投稿する)事だと私は思う。むしろそれさえ上手く出来て居れば、多少の波乱も何とか回避出来る。


…と言うわけで、最近は Twitter に潜伏している事が多いワタクシです🎵
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【時と直線】
時の流れとともに色々なものが移り行く。特に人の気持ち、人と人との繋がり方にはそれが顕著に現れる。
私は時間を一本の線だと捉えている。 それは永遠に曲がってはいけないもの、そして歪んでもいけないものだと思う。 始まりから終わりまで、直線が失われることがあってはならない。
でも時として、火が着いたように線が溶け落ちる瞬間がある。

一箇所でも線が溶け落ちればそれは瞬く間に焦げた円となり、一度歪んだ線を再び直線に戻すにはそれまでと逆の圧力を加える以外の方法が見付からない。
圧力は痛みとかなしみをともなう。そして再び現れた直線は輝きを失う。

人は輝きを失った直線の向こう側に元の輝きを想像し、そしてそれを失われた輝きと重ね合わせ目の前に復活させるが、全ては現実には存在しない。ただ、そこに在ると思い込もうとするやるせなさだけが、そこに存在する。
全ては理性の崩壊が生み出すトラップだ。ならば理性を継続させればいいだけだ。

がしかし、理性を継続させて生き続けると言うことは、時の流れとともに移り行くものとは順応しないこと…と言う矛盾をそこに生む。だが、その矛盾を受け入れることこそが理性であり、揺らがぬ美しい時の線を守り続ける唯一の方法だ。

全ては生まれた瞬間に決定している。人生も運も、そして自分も。
何より実は変化しているように見えて絶対的に変化させてはいけないものが、 人間関係 だ。生まれた順番を未来永劫変える事など出来ないように、人との関わりはその関わりが生まれた時点で既に決定している。

だが人々はそのルールを時として無視し、場合によっては叩き壊そうと試みる。
それは「親睦」「親密」を超えてやがて 「惰性」 を生み、全てを自堕落な方向へと進めて行くことを知りつつも、その自堕落の中に自ら飛び込んで行こうとする。ただただ厄介な現象。

時も人との関わりも一本の線であるべき。
始まりから終わりまで変わらぬものであり続けるべきだと、私は思っている。


by +ディディエ・メラ 
(Twitter同期掲載)
 
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Vanessa Da Mata - Segue o Som https://youtu.be/4JNgH6LPIcc
ほぼ… 一目惚れに近いLoveな感覚の、スキ❤🎵 #Brazil  

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Marisa Monte e João Donato - Nós e o Tempo (NELSON 70) https://youtu.be/Um0MQyS_l04

💬It's great Bossa-Nova🎵 #bossanova  

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#Didier_blog (アーティスト・ブログより)

時代は生まれ変わりながら、脈々と切れずに続いて行く。
気付くと本当に若い頃からの私をずっとずっと見守り続けてるファンもいて、最近時々noteに投稿している私の詩作品を読んで 「ねぇ。又書いてみない?」 と声を掛けてくれた人がいる。
 
私がディディエ・メラじゃなかったら、
そして私がバッハという過去の自分に気付くこともなければ、きっとその人のリクエストを二つ返事で受けていたに違いない。
でも今の私は、生まれる前に何者かがスイッチした運命を指令のように復唱して、そのスイッチを上手に操作する相方とともに視えないレールの上を走っている。
 
Twitterで、母校の先輩で作曲家として活動している或る人が最近、ゴーストライターについて嬉々としてつぶやいていた。
やっとゴーストライターが陽の目を見る時代になったのだ…と、何故かその人は自分のことのように嬉しそうにつぶやいていた。
今は亡き、とある現代音楽の作曲家もかつてはゴーストラーターだった…と匂わせるようなその記事を私は、一度だけ読んでそして頭から消し去った。
 
悪魔のJavaか。
脳内から過去を消し去らなければ未来が生まれない。だから・・・。
 
 
トークアプリの中のその人は何度も何度も私に言った。
「ねぇ。もう一度書いてみない?」 ・・・・・

私はその言葉を木霊のように心の中で繰り返し、そして消して行く。
その時が来たら筆を降ろすかもしれないし、そういう日はもう来ないような気もするし。
 
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『歓びの消去』 http://amelianchant.blog71.fc2.com/blog-entry-768.html
今日は少しだけ過ごしやすい気候のせいか、筆が乗ってます。
練習も快調でした。
 
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