Profile cover photo
Profile photo
まさみん
47 followers -
まさみんです! 世界遺産探検家です。世界を旅する旅人です。
まさみんです! 世界遺産探検家です。世界を旅する旅人です。

47 followers
About
Posts

Post has attachment
【たびねす更新】
こちらも久々の更新です。
今回尋ねた中国の世界遺産「大足石刻」をご紹介します!
千手観音さまの手って、32本かまたは48本の手で「千手」を象徴していることが多いそうです。(仏像や彫刻+絵で1000以上表すものはあるようです)
が。が。
宝頂山大仏湾の千手観音は、すべてが立体の彫像で合計1007本もるそうなんですよ!すごいですね!
Add a comment...

Post has attachment
20世紀初頭と比較的最近に建造されたこともありますが、ここのレリーフと寺院内を極彩色で埋め尽くした壁画・天井画は圧巻。
スリランカ再訪の際には、もう一度参拝したい場所です。

寺院をお参りするだけで「悪しきものが浄化され幸運が訪れる」と云われている寺院は、紀元前にブッダがスリランカを3度訪れた言い伝えの一箇所で、聖地となっています。そして、ブッダが訪れた3ヶ所と巡礼道は暫定リスト(世界遺産候補)にもなっているんですよ。

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
バリ島のパワースポットといえばここ「ティルタ・ウンプル寺院」でしょう。聖峰アグン山の麓、聖なるプクリサン川岸にたたずむ寺院の湧き水は、洗煉で冷たく「浄化」「解毒」「魔よけ」の力を持つと言われいます。
こちらもまたバリ島の世界遺産です!

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment

バリ島にゾウ🐘はいないにもかかわらず、ゾウの洞窟という意味を持つ謎の遺跡「ゴア・ガシャ」。

バリ島(インドネシア)の世界遺産、「トリ・ヒタ・カラナというバリ・ヒンドゥー教の哲学を元に、独自の水利システム・スバックによって維持される、水田地域の文化的景観」から、「プクリサン川流域のスバック景観」の登録範囲の中にある遺跡の紹介第3段*です。

中央のボモ神の顔を取り巻く文様というか、空気や波や動物などが交じり合うように荒々しく彫り込まれたレリーフ(これは私の見立て)は、バリ島内の他の遺跡では見たことがありません。

かなり好きな遺跡で、この門の前でたくさん写真撮りまくっていました。

*その他の遺跡は
美しい田園風景の中にある「イェー・プル(Yeh Pulu)」遺跡
バリ最大の石窟王墓「グヌン・カウィ(Gunung Kawi)」遺跡

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
Add a comment...

Post has attachment
「トリ・ヒタ・カラナというバリ・ヒンドゥー教の哲学を元に、独自の水利システム・スバックによって維持される、水田地域の文化的景観」
という、ながーーーーーーーーーーーい世界遺産名を持つ、インドネシアバリ島の世界遺産の中から、プクリサン川流域の棚田の中のレリーフをご紹介。とても小さな遺跡で、観光客もあまり訪れない穴場ですが、その分世界遺産になったバリ島の美しい棚田の景観をゆっくりと静かに眺めつつ、14世紀のレリーフを鑑賞できます。でもって、遺跡の中にあるカフェの食事がまたおいしくて、棚田や蓮池に咲く白い蓮を見ながら、ゆっくりランチを頂くという贅沢気分が味わえるのです。

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
コスメ好きにはお薦めしたい、バリ島ウブドの手作りジャムウ体験!

2時間でジャムウと3つのコスメを作ります。日本にない食材?を使っている場合は、代替品も教えてくれるのが嬉しい

私はハマって、早速タマリンドとウコンとガランガル買ってきてジャムウ飲んでます!

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
タイのバンコクより、マレーシアのクアラルンプールより、ベトナムのハノイより、ラオスの首都ヴィエンチャンの小さくて素朴な街並みが好きです。自転車でゆっくり回れる首都なんで、東南アジアにはもはやラオスだけ?ミャンマーはどうなんでしょうね。

パリの凱旋門を模して作られた、ビエンチャンのランドマーク「パトゥーサイ」は、財政難で工事半ばにして中断してしまいましたが、その中途半端さが逆に雰囲気を作っていて面白いと感じます。

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
カンボジアといえばアンコール・ワット!
ということでプノンペンには到着すれど、スルーする方も多いのでは?
実はアンコール・ワット遺跡群の中でも特に素晴らしい彫像はここ、カンボジア国立博物館に本物があったりするんですよ〜
アンコール・ワットとカンボジア国立博物館の両方に立ち寄れば、より深くクメールの文化に触れられますよ!

#世界遺産探検家  
Add a comment...

Post has attachment
世界自然遺産屋久島の最高峰でもあり、九州地方最高峰の宮之浦岳縦走1泊2日のハイライトをご紹介。
海抜0メートルから約2000メートルまで一気に駆け上がる高低差が、屋久島の複雑な自然を作りあげ、なんと北は北海道から南は屋久島までの植生が見られるのです。
そして屋久島の厳しい自然環境だからこそ、自然の力強さが美しさとなって見る者の心に響くのだと思います。

#世界遺産探検家  
Add a comment...
Wait while more posts are being loaded