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Android Studioでいこう
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Android Studio使ってアプリをつくろう!
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勉強がてらホッテントリリーダーを作ってみました。ソースコードはGitHubで公開しています。 アプリも公開中です。 自分の勉強のためというのが目的のアプリです。最初はDagger2に慣れるために適当に遊んでいたのですが(その名残が微妙に残っている)、それをちゃんとしたアプリに落とし込んだときに使いこなせるのかという不安がありました。そこでアプリとして動くものを作ろうと考え、じゃあいっそいろいろなライブラリを使いながら勉強しようと、このような形になりました。…

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Realmを使ってみました。ちなみに私は、今まではGreenDAOとAndroid Ormaしか使ったことがありません。 とりあえずCRUD操作のやり方をつかもうとテストを書いてみました。テストの書き方が根本的に間違っている可能性が無きにしもあらずですが、こんな感じで作りました。 public class FilterDataSourceRealmTest { private static RealmConfiguration config; private static…

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私はfindViewByIdをしなくていいからという理由でDataBindingを使っています。利用するためにbuild.gradleに dataBinding { enabled = true } とするだけでいいのも気に入っています。 今回RecyclerViewのViewHolderにDataBindingを適用したときに、executePendingBindings()を呼び出さないことによる弊害がわかったのでご紹介します。…

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以前、Viewの描画をテストするためのリポジトリを作りました。記事はこれです。 Viewが想定通り描画されているか確認するため、Spoonを使ってスクリーンショットを撮るようにしました。GitHubにあげたコードでは、TextViewの周りに枠線を描画するCustomViewを作成し、その枠線が描画されるかを確認するというものでした。 しかしSpoonで撮ったスクリーンショットでは、右側と下側に描画されるはずの線が表示されていません。実機で動かすと描画されているのですが、スクリーンショット上では見えない。…

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タイトルが分かりにくいんですが、こちらの画像をご覧ください。 画像の例ではアプリのパッケージ名がjp.gcrete.sample.daggersandboxで、そこからさらにapiとかdiとかのパッケージに分化してます。 Android Studio2.2にしてから、なぜかそのサブパッケージの部分が単にapiではなく、jp.gcreate.sample.daggersandbox.apiと省略されずに表示されていました。 Layout EditorのようにAndroid…

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layout.xmlを開いた際に、デフォルトではDesignタブで開かれると思います。これをTextに変更する方法です。 Android Studio 2.1まではレイアウトのPreview画面に歯車アイコンがあって、Prefer XML EditorにチェックをつければOKでしたが、Android Studio 2.2のPreview画面にはそのようなものが見当たりません。 Android Studio 2.2からは、設定画面から変更するようです。…

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ものすごいあほうなことを書いているかもしれませんが、そのときはご指摘ください。 Daggerを使って依存性を注入する際に、アプリ内でSingletonになるようにすることあるじゃないですか。 @Singleton @Component(modules = AppModule.class) public interface AppComponent { void inject(MainActivity activity); } @Module public class AppModule { private…

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カスタムViewを作って、しかもそれがCanvasを使って描画するようなものだった場合、どうやって動作確認をしていますか? 私はこれまで実機で動かして、目視で確認していました。Viewの見た目なので目視で確認するしかないんですけどね。それを手動でやっていました。 しかしつい先日、手動での確認が難しい案件に出くわしました。それは端末のセンサーの値を読み取って、その値にあわせてカスタムViewの描画が変わるようなものでした。これは手動で確認したくとも難しいです。…

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リアルタイムで心拍数を計測・表示するAndroid Wearアプリをリリースしました。 特徴はリアルタイムで心拍数が分かること、Wear端末で計測した心拍数がそのままスマホに表示可能な機能があることです。 アプリはGoogle Playで公開中です。 開発の動機 運動不足解消とダイエットのために、室内でフィットネスバイクを漕いでいたのですが、あまり効果が現れませんでした。そんな中、ダイエット目的の運動は心拍数を元に運動すると効率がいいという情報を目にしました。…

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新しいアプリを作るときにしかやらないので、いつもやり方を忘れてしまうCrashlyticsのレポート設定のメモ。 デバッグビルドでまでクラッシュレポートが報告されてしまうと、通知がうっとうしいだけですし、手元でスタックトレースが読めるわけですから完全に無駄です。必要なのは基本的にはリリースビルドだけでしょうから、開発中は無効にしてしまうのが便利です。 やることは下記のページのとおりです。…
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