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北海道発見!旅
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「道南エリア」「胆振地方」から「登別市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

北海道の南西部に位置する登別市(のぼりべつし)は、江戸時代の頃より温泉地として有名で、明治時代に仙台藩士らによって開拓が進められたそうです。

道内で最も盛んな重工業地帯を形成している室蘭市に隣接しており、その工業圏の一翼を担うことで街は発展していきました。

市域の南側は太平洋に面し、スケトウダラやサケ、毛ガニなどが水揚げされているほか、水産加工も盛んに行われています。

また、内陸の丘陵地では酪農も盛んで、酪農王国である北海道のなかでも、屈指の乳質を誇る生乳の産地として知られています。
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「道東エリア」「釧路地方」から「釧路市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

「釧路湿原」と「阿寒」という、2つの国立公園の玄関口として機能している釧路市(くしろし)は、道内では4番目の人口を抱え、道東エリアの拠点として、政治・経済分野で中心的な役割を担ってきました。

道内では最大の穀物輸出入港であり、全国でも指折りの漁獲量を誇る、釧路港を擁する港町として発展しており、港湾の周囲には、製紙や食品、医薬品などの工場が集積する工業団地が形成されています。
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「道南エリア」「渡島地方」から「函館市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

函館市(はこだてし)が位置する地域は、飛鳥時代の頃より和人が移住していたとされています。

函館の地名が登場するのは室町時代からで、当時漁村であったこの地に、津軽の豪族が箱型の館を築いたことから箱館と呼ばれるようになりました。

1854年の日米和親条約に伴う開港で、歴史の表舞台に登場した函館は、これ以降、西洋文化を取り入れたモダンな港町として発展していき、1900年代の半ばまでは道内最大の人口を有する街でした。
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「道央エリア」「石狩地方」から「千歳市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

千歳市(ちとせし)は、年間1千900万人ほどの人々が利用する新千歳空港を擁していることから、“北の空の玄関口”として広く認知されていますが、自衛隊の基地や駐屯地も多く“自衛隊の街”とも呼ばれています。

また、道内では最大の消費者圏である札幌都市圏や、道の港湾貨物量の約半数を取扱う苫小牧港と近いことから、大きな工場が集積する工場地帯としても機能しています。
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「道北エリア」「上川地方」から「旭川市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

北海道のほぼ中央にある旭川市(あさひかわし)は、道内では最も大きい盆地となる上川盆地に市域が広がり、街の中心を流れる石狩川のほか、大小130余りの河川が流れていることから“川のまち”と称されています。

明治の開拓期より、道北の要としての役割を担い、道内では札幌市に次いで2番目、北日本においても、仙台市に次ぐ3番目の人口を有し、同地域において商業・流通の拠点として機能しています。
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「道央エリア」「後志地方」から「小樽市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

歴史情緒あふれる、小樽市の概要

文献上はじめて小樽市(おたるし)に入植者が訪れたのは、江戸幕府が成立する以前となる1596年とされており、北海道では、比較的早い時期から開拓が始まった街の一つです。

古くから人や物が行き交う港湾都市として発展し、1920年頃までは、札幌市よりも人口が多く、20世紀の半ばまでは、近郊で産出された石炭の輸送や、ロシアとの交易で大いに栄えました。
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「道央エリア」「石狩地方」から「札幌市のおすすめ旅スポット!」の紹介です。

東京23区の2倍ほどの面積に、約190万人の人々が暮らす札幌市(さっぽろし)は、政令指令都市でありながら、高層の建物や交通渋滞などが少なく、ゆったりとした雰囲気が漂う街です。

北海道の政治・経済・文化の中心都市として機能しているほか、観光地としても中心的な役割を担っており、毎年1,300万人を超す観光客が訪れ、特に近年は、海外からの旅行者が増え、その数は100万人を突破しました。
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「北海道ベスト3」から「北海道鍾乳洞ベスト3!」の紹介です。

地表水や地下水などにより石灰岩が侵食されてできる鍾乳洞は、自然の神秘が作り出した美しい景観が見る人の心を惹きつけます。

全国的には岩手県の「龍泉洞」、福島県の「あぶくま洞」、高知県の「龍河洞」、山口県の「秋芳洞」、熊本県の「球泉洞」、沖縄県の「玉泉洞」などが知られていますが、北海道にも5つの鍾乳洞が確認されています。
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「北海道ベスト3」から「道東桜名所ベスト3!」の紹介です。

道東エリアのお花見スポットとしては、20余種・1,200本の桜が植えられている厚岸町の「子野日(ねのひ)公園」をはじめ、帯広市の「緑ケ丘公園(約700本)」、北見市の「南丘森林公園(約700本)」、浜中町の「浜中桜公園(約700本)」、釧路市の「春採公園(約950本)」、網走市の「天都山桜公園(約1,000本)」、足寄町の「里見が丘公園(約1,000本)」などがあり、例年5月上旬~中旬に見頃を迎えます。
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