どこかで聞いたような言葉ですが「他人の不幸は蜜の味」と言います。
卑しいとは思いつつ、同僚が失敗すれば、心の片隅で安堵する気持ちは、どなたも否定できないのではないでしょうか。

是非ではなく、それが競争社会の現実というものです。

では反対に、同僚の成功に対してはどうでしょう。

「他人の幸福は苦虫の味」、という具合になるでしょうか?
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