Profile cover photo
Profile photo
Japan K.K.S. Association ~ 日本KKS協会
101 followers -
秋葉原と猫と飯テロが大好きです!
秋葉原と猫と飯テロが大好きです!

101 followers
About
Japan K.K.S. Association ~ 日本KKS協会's posts

Post has shared content
寒い時期になると販売されるおむすびのGABA秋葉原店の牛すじとクレソンのベトナム風スープ・・・やや多めに入った大根とやや少な目な牛すじ肉が入った全体的に具だくさんなスープメニューだけど、何と言ってもメニューの名前にもなっている雑草のように力強そうな芯を持つ青々としたクレソンが目立っています。ちなみにクレソンはそのままでは食べにくいので、スープに浸して柔らかくします。

・・・で、パクチーやレモンやラー油(~なのかな?)をかけて食べるわけですが、何となくニョクマム由来と思われる味わいを感じることは出来るけど、それでも個人的にはベトナム風を感じさせるのは弱すぎる・・・むしろ無いと言ってよいと思える味わいでした(唯一パクチーがベトナム風を担っていると言えるかも)

とは言え、それで美味しくないと言えばそ~ではないです・・・スープ自体はコクと甘みがあって美味いですし、特に具材とご飯を半分残した後にそれを合わせておじや風に食べると更に美味い・・・つかこのメニューはおじやにすることを想定した上でのメニューじゃないかと思うくらいにご飯との相性が良すぎなんですよね・・・少々下品な食べ方とは思いますけど。

そんな訳でこのメニューはスープをおかずにして食べてもいいとは思うけど、更なる美味しさを追求するならおじやにした方がベストであると断言出来ます。なおこの店ではご飯の大盛りは無料、更にご飯は白米(GABAライス)と玄米を選択することが出来ます。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
おむすびのGABA秋葉原店の牛すじとクレソンのベトナム風スープ
9 Photos - View album

Post has attachment

Post has attachment
パーツ通りにあるカレーショップのラホール外神田店の店頭の貼り紙に”冬期限定で平日夜のみ提供のインドカレーうどん”と言うものがあると知ってもの凄く気になったので、久々にラホールの敷居を跨いでみたら、提供しているインドカレーうどんには、店自慢のブラックカレーverもあったので、今回は「ラホールと言えばブラックカレー」でもあるので、こちらを食べてみることにしました。

なおラホールのブラックカレーは、無料で辛さを5段階に調整することが可能で、うどんでも同様です・・・なので、このカレーは辛さが信条と言うこともありますので、迷うこと無く5辛を選びました。

さてそんなインドカレーうどんのブラックカレーverですが、インドカレーらしくサラサラなカレールーは、普通のうどん汁と差異はなく、その中にコロコロな鶏肉と玉ねぎとニンジン、うどんらしさを強調するカマボコ、そしてネギの代わりにパクチーが薬味としてトッピングされています・・・ですが、何と言っても”あの”5辛なブラックカレー"なので、目の前に出された際に額面通りの黒い物体から立ち込める激辛な香りを嗅いでしまうと、注文してしまったことにちょっと後悔しちゃいます(笑)

味は5辛のブラックカレーに準拠しているので、食べると辛くて熱くて舌が痛くなるのは必至だけど、故に食べ続けると額が汗ばむくらいに身体の芯からあったまるので、一応冬場に相応しいカレーとも言えます。

このカレーうどん、お値段は850円・・・通常のチキンのブラックカレーが720円であること、そして若干うどんが少量でお腹的に満足出来なかった事を考えると、残念ながらコスパは悪いと言わざるを得ないけど、インドカレーうどんと言うインド人もびっくりなネーミングに惹かれたのなら、話のネタに一度食べてみても良いかと思います(笑)

ちなみにラホールでは、ノーマルなインドカレーうどん、ブラックカレーver、和風の3種類のカレーうどんが楽しめるみたいです。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
ラホール外神田店のインドカレーうどん(ブラックうどん5辛)
7 Photos - View album

Post has attachment
寒い時期になると販売されるおむすびのGABA秋葉原店の牛すじとクレソンのベトナム風スープ・・・やや多めに入った大根とやや少な目な牛すじ肉が入った全体的に具だくさんなスープメニューだけど、何と言ってもメニューの名前にもなっている雑草のように力強そうな芯を持つ青々としたクレソンが目立っています。ちなみにクレソンはそのままでは食べにくいので、スープに浸して柔らかくします。

・・・で、パクチーやレモンやラー油(~なのかな?)をかけて食べるわけですが、何となくニョクマム由来と思われる味わいを感じることは出来るけど、それでも個人的にはベトナム風を感じさせるのは弱すぎる・・・むしろ無いと言ってよいと思える味わいでした(唯一パクチーがベトナム風を担っていると言えるかも)

とは言え、それで美味しくないと言えばそ~ではないです・・・スープ自体はコクと甘みがあって美味いですし、特に具材とご飯を半分残した後にそれを合わせておじや風に食べると更に美味い・・・つかこのメニューはおじやにすることを想定した上でのメニューじゃないかと思うくらいにご飯との相性が良すぎなんですよね・・・少々下品な食べ方とは思いますけど。

そんな訳でこのメニューはスープをおかずにして食べてもいいとは思うけど、更なる美味しさを追求するならおじやにした方がベストであると断言出来ます。なおこの店ではご飯の大盛りは無料、更にご飯は白米(GABAライス)と玄米を選択することが出来ます。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
おむすびのGABA秋葉原店の牛すじとクレソンのベトナム風スープ
9 Photos - View album

Post has attachment
神田須田町交差点にあるちょっと脇にあって目立ちにくい場所にある塩ラーメンの店、風来居で定番の”しおらーめん”と、人気サイドメニューの卵かけご飯を食べてきました。

チャーシューの存在が目立つけど、至ってシンプルな具材構成となっている”しおらーめん”は、何と言っても”これが塩ラーメンのスープなのか!”と疑ってしまうくらいにコクがあって後を引くラーメンスープがウマかったですね・・・但しちょっと塩のエグさは感じるけど。そしてメイン具材のチャーシューもとろけるような肉質と少し歯ごたえのある肉質が同居していると言う感じでウマかったですね・・・なので、機会があったらチャーシューを増量したバージョンで食べてみたい・・・そんな気分になりました。

一方卵かけご飯ですが、生卵と肉味噌っぽい具材をよくかき混ぜて食べてみれば、醤油の味とは全然違う・・・何の出汁かよくわからないんだけど、とてもあっさりしていると言うか酸味があると言うか言葉では説明しにくいんだけど、卵に醤油と言う卵かけご飯の常識から外れたウマさ・・・と言えばいいのかな? ちなみにラーメンスープをかけて食べてもウマかったです。

そんな訳で塩ラーメンと言うと、透き通るような透明スープって先入観があるだけに今回の風来居で食べたのは、それは対極的なコクのある白湯スープな塩ラーメンと言うことで、それが個人的に新鮮に感じました・・・あと、卵かけご飯もこの店では必須メニューですかな?
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
風来居 神田秋葉原店のしおらーめん+卵かけご飯
13 Photos - View album

Post has attachment
十割蕎麦を低価格で提供している蕎麦チェーン嵯峨谷が秋葉原のパーツ通り沿い(牛丼サンボの対面)にオープンしたと言う話を聞いて、蕎麦好きとして居ても立ってもいられなくなったので、食べてきました・・・と言っても、実は別支店で食べたことはあるんですけどねw

今回は「蕎麦と言えばやはりもりそばが一番!」と言う個人的心情から普通の蕎麦汁と胡麻ダレ汁が付いた二色二枚盛りを食べたんだけど、改めて食べてみてわかるのは、嵯峨谷の蕎麦は”硬い”です・・・コシが強いんじゃなくて硬いんです・・・なので、口の中で咀嚼する度に感じるパキパキした食感にアゴが疲れて違和感を感じる・・・そんな気分になります。

蕎麦と蕎麦汁の味は、一般的な黒い色の方は、ちょっと味が薄いかなぁ~と感じで、胡麻汁の方は粘度が高くて濃い味だったけど、蕎麦と一緒で食べるとそこまで濃い印象はなかったかなぁ~と。

いずれにしても蕎麦が硬い影響なのか、ど~も味のノリが今ひとつで蕎麦汁が十割蕎麦に追いついていないと言う感じだったけど、この店の十割蕎麦は間違いなく”挽きたて(但し蕎麦玉をところてんのように押し出すタイプ)、打ちたて、茹でたての三たて”の美味い蕎麦の要素を持っているのは間違いないし、それをリーズナブルな価格で提供しているのは、とても価値があることだと思います・・・それ故に惜しいと思うわです・・・蕎麦がも~少し軟らかればと。

そんな訳で、今度は温かい蕎麦を食べてみるかな。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
蕎麦冷麦 嵯峨谷 秋葉原店の二色二枚盛り
8 Photos - View album

Post has attachment
アキバラーメン界の良心(価格的意味で)の一つで、中央通り沿いのビルの谷間でひっそりと営業しているファンも多い老舗ラーメン店・竜軒で食べた千両ラーメンは、一言で言えばぶらり途中下車の旅でも紹介されたリブ肉ラーメンのパワーアップ版、リブ肉を中心に周りを囲うように盛られたチャーシューとワンポイントアクセントの白ネギが添えられた見た目にもわかるとっても肉々しいラーメンで、当然ながらリブ肉ラーメンと比べて倍以上の食べごたえ感はあります・・・ちなみに味わいはリブ肉ラーメンと殆ど差異はないと思います。

それにしても何と言うゴチャゴチャしたラーメンだわw

千両ラーメンは一杯1080円と、同店提供しているラーメンでは最高価格になりますが、見た目の肉々しいボリューム感に惹かれたのなら、一度冒険してみるもの一興かと思います。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
竜軒の千両ラーメン
8 Photos - View album

Post has attachment
10月のカキフライ解禁初日では数が用意出来なかったこともあり、生姜焼きとセットで食べたキッチン竹乃子のカキフライ・・・冬が深まるこの時期になれば、きっとセットではなく単品で用意出来るんじゃないかなぁ~と思って寄ってみれば、何と一皿5個入りが800円、7個入りなら950円で提供しているじゃないですか!

凄い!凄すぎるよ!キッチン竹乃子!

・・・と言うことで、数の多さに惹かれて7個入りのカキフライ定食を食べてきた訳ですが、独特のクセが残る牡蠣の味わいだったので、人によって賛否が分かれるかなぁ~と言う印象もあるけど、個人的にはそのクセが逆に旨味であると思うし、何より大粒から中粒のカキフライがたっぷり7個皿に盛られている状態に感動しちゃっているので、そのクセを壊さないようにソース不要でレモン汁だけで冬の味覚を数の許す限り味わいました。

それにしても一皿5個入りが800円、7個入りなら950円と言う誰の目にも明らかな驚きのコスパでカキフライを提供している店は、秋葉原界隈を探してもそうそう見つからないんじゃないかと思います・・・ってな訳で、キッチン竹乃子恐るべし!です。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
キッチン竹乃子のカキフライ定食(7個入り)
11 Photos - View album

Post has attachment
青森の十三湖と言えば日本有数のしじみの産地・・・で、そこのご当地ラーメンでもある”しじみらーめん”が秋葉原に上陸したらしいと聞いたので、興味がてらに青森の本店で一番人気らしい”あっさり味”のしじみらーめんを食べてきました。店の場所は神田須田町交差点近くでねぶたの顔の看板が目印になっているので、すぐわかると思います。

さてそのしじみらーめん・・・見た目の透明感から誰の目にも明らかな塩味系と言うのがわかるけど、個人的にはマーチエキュート神田万世橋にある”むぎとオリーブで食べた蛤SOBA”と同様に貝由来の苦味が楽しめるのかなぁ~と思って一口スープをすすってみたら、しじみ感ゼロのストレートな塩味だったので、個人的にはちょっと拍子抜けです・・・とは言え、普通の塩ラーメンで考えると、あっさり濃厚な塩スープが”スープで食べさせる”的な味わいで美味しかったです・・・ちょうど秋葉原界隈で有名な”粋な一生”より若干塩が濃い感じみたいで。

ちなみに一番肝心の具材であるしじみですが、あらかたラーメンを食べた後に一つ一つ殻から具を取り出して、スープと一緒に食べると、しじみ感を感じて良いかも。

そんな訳でしじみと言うことでスープにオルチニンが溶け込んだ(~と思う)感じと、具材が”しじみ”と”わかめ”と”お麩”だけの肉っ気が一切無いことから、呑んだ後の一杯的なラーメンと言えるけど、この具材の組み合わせはむしろヘルシー志向とも言えるから女性にもオススメ出来るラーメンとも言えるんじゃないかと思いました。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
青森十三湖 本家しじみらーめん 東京秋葉原店のしじみらーめん(あっさり(普))
8 Photos - View album

Post has attachment
ヨドバシアキバの店外スペースにある”からあげ酒場あげばか”の開店1周年の記念イベントとして、店自慢の芳潤からあげとドリンクメニューが食べ飲み放題をやっていると言う話を聞いたのをきっかけに無性に唐揚げが食べたくなったので、ガッツリ食べてきました。

11月30日までやっているこのイベント、ルールを簡単にまとめると以下の通り。

・制限時間は60分。
・唐揚げは塩味と醤油味の2種類で5個入り+にフライドポテト付き。
・ドリンクはアルコール以外にソフトドリンクもある。
・フレーバは別料金。

・・・等、詳しい事は写真を参照のこと。

さてこの店の唐揚げの味ですが、食べ放題と言うこともあって、ひっきりなしに提供される揚げたての唐揚げは、スパイスの香りが食欲をそそるジューシーな味わいなのは当然だけど、鶏肉の脂分が強ウマでジューシーと言う感じなので、一皿二皿くらいはバクバク食べられるけど、三皿目以降になると、ご年配の方の胃袋では少々厳しいかなぁ~と言う印象・・・とは言え、5個入りが通常580円であることを考えれば、二皿食べれば十分元は取れます。

ちなみに自分は三皿+2個が限界でしたけど、ソフトドリンクも飲み放題と言うこともあったので、酒の肴ではない美味い唐揚げを腹いっぱい食べた・・・もうこの既成事実だけで十二分に満足・・・つかこんな大盤振る舞いしてホントに大丈夫なの?とか思ったりw

なお食べ飲み放題と言うこともあって、店は行列が出来る程の大盛況でスタッフ総出で接客するんだけど、あまりの忙しさなので、食べ飲み放題にまつわる幾つかのルールが有名無実化して、お客に都合が良くなることもあるようです。
#akiba   #アキバめし   #孤独なアキバめし  
PhotoPhotoPhotoPhotoPhoto
からあげ酒場あげばかの唐揚げ(期間限定の食べ放題メニュー)
8 Photos - View album
Wait while more posts are being loaded