SKE48担当森本です。

HKT48田島芽瑠さんのことを書いたところ、本人が共有してくれました。
お礼を言いたいのですが、コメント欄が埋まっていましたので、この場を借りてお礼を。ありがとう田島さん!

(`Д´) < 芽瑠ちゃんに優子ちゃんか。で、あんたどこ担当よ
(´ 。⊂ <そ、そうでした…

というわけで…。13日、SKE48研究生公演の感想を書きましょうか。
(あくまで評論家ではなく、いち記者としての感想です)
この日は北川綾巴さんが休演で、熊崎晴香さんのセンター公演でした。
セトリの強さはさすが。「恋を語る詩人になれなくて」のオープニングのジャンプは、やはり圧巻です。

熊崎さん、いい笑顔で踊りますね。自然に笑みが出るところに、天性のものを感じました。
以前、KⅡ公演で見たときには、「愛のストリッパー」を満面の笑み+激しいダンスで表現していたのが気になりました。ですが、「制服の芽」では、曲に合わせた表情もできていたし、ダンスも激しさだけではなく、緩急も付けていました。
歌詞をだいぶ読み込み、理解度も増した結果ではないでしょうか。

ダンスはサボらないし、笑顔も華やかさ、アイドル性があります。須田亜香里さんのような存在になってくれるといいですね。

あとは姿勢かなと思います。猫背気味になると、センターの貫禄が半減してしまいます。首が前に出すぎると、猫背に見えがちです。肩の張り方だけでなく、そのへんも意識したら、見栄えは段違いに良くなると思います。

SKE48では、姿勢や人と話すときの態度は徹底的に鍛えられます。インタビュー取材中、スタッフが割って入り、「○○、姿勢!」と注意することもあります。人前で足を組むのも厳禁です。そういう教育からも、折り目正しいSKE48のカラーがにじみ出るんでしょうね。

横道にそれましたが、「制服の芽」のセンターというのは、とてつもないプレッシャーのようです。以前、木崎ゆりあさんが初めてセンター公演をやったとき、ものすごく緊張して、普段の良さがあまり出ていなかったのを覚えています。熊崎さんをセンターに抜てきしたのも、期待の表れ。プレッシャーと戦って、ひと皮むけた姿を見たいですね。

(`Д´) < 長いよ投稿が! この調子で16人分いくつもりかよ!
(´ 。⊂ <そ、そうですよね。次からは気を付けます…

続く、、、?
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