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AKB48グループ新聞編集部
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 SKE48の「次世代"J"」の呼び声高いチームS山田樹奈(18)が、月刊AKB48グループ新聞(毎月第3金曜から全国で順次発売)で記者デビューを果たすことが18日、分かった。千葉市の千葉県文化会館でこの日、行われた全国ツアー「SKE48 47都道府県ツアー~機は熟した。全国へ行こう!~@千葉県」で、AKB新聞の特命記者として潜入取材を行ったと、複数の関係者が証言した。

 この日の山田は、隠密行動だったようだ。双眼鏡を片手に、客席からひっそりと、仲間たちのパフォーマンスを見守っていたという。山田が見ていたのは、ステージ上だけではない。「M本さん、2階で見てたでしょ?」。本紙SKE48担当記者の居場所まで突き止めるなど、驚くべき視野の広さを発揮した。山田は昼公演終了後、楽屋にも潜入。夜公演までのわずかな数分の時間で、複数のメンバーへの取材、撮影を行ったようだ。なぜか夜公演終了後には、出演メンバーに紛れてお見送りに参加するなど、持ち前のちゃっかりした一面を見せた。

 山田は昨年から「SKE48 Mobile」の公式ブログに、出来事を記事のようにつづる「新聞記事風リポート」を執筆し始めた。すると、言葉の選び方、メンバー同士にしかできない「メンバーいじり」のセンスが評判を呼び、注目度は日増しに高まる一方だった。そんな中、「ぜひ記事の執筆を」と白羽の矢を立てたのが、AKB新聞編集部だった。リポート記事は山田に一任するとみられるが、担当のM本記者は「決して仕事をさぼりたかったわけではない」と話している。

 既に2月号は全国で販売が開始されていることから、山田の記事の掲載は3月号(3月17日から全国で順次発売)になることが決定的だ。AKB新聞では過去に、コラムを担当したメンバーはいたが、メンバーが自ら取材、執筆をした例はなく、AKB新聞初の挑戦となる。

 新聞といえば、締め切り時間のタイトさで知られるが、山田は意に介さない。「いつものブログは20分ぐらいで書いてますから、楽勝ですよ!」。視野の広さ、短時間での取材力、そして記事の執筆スピード。三拍子そろったスーパー記者アイドル誕生の瞬間を、世界が待ちわびている。
※写真はすべて(C)AKS
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2017/02/19
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SKE48「革命の丘」イベント、最後は全体曲とアトラクションです。

残念ながら、仕事の都合で、夕方のまいてぃミニライブは見られませんでした。

バスケットゴールのコーナーにいた研究生の佐藤佳穂さん、いい笑顔をしますね。
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2017/02/12
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SKE48「革命の丘」イベント、続いてはチームE編です。

後藤楽々さんはいつもいい表情をしますね。

それは、いつも目をパッチリ開けているからでしょう。

熊崎さんの目力も、大人になるごとに強くなっている気がしますね。

末永桜花さんもいい目をしています。チームEはいい目をしたメンバーが多いですね。
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2017/02/12
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SKE48「革命の丘」イベント、次はチームKⅡメンバー中心の写真です。

高柳さんを取材に行くと、いつもおもしろい表情をしてくれるので、こちらも期待に応えなくては、と気が引き締まります。

だけど、写真を選ぶ時には既に表情は緩んでおります(ぉぃ

AKB新聞も、日刊スポーツ本紙も、高柳さんの写真を「かわいい」基準で選んだことは(あんまり)ありません!

すまん、鳥さん!!

でも、写真を上げるとみんな口々に言うんです。

「ちゅりはかわいいなあ」って。
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2017/02/12
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こんばんは。

本日、SKE48アルバム「革命の丘」のイベントが幕張メッセで行われました。

朝の「夏よ、急げ!」初披露を取材。その後、別取材で会場を離れるまで、少しだけ各ブースを取材することができました。

写真を投稿します。まずはチームS関連。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1777531.html
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2017/02/12
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【第3回月刊AKB48グループ新聞アワード2016】

表彰状
殿堂入り
AKB48 小嶋 陽菜 殿


 あなたは今年のAKB48グループの活動において、奇想天外でユーモア溢れるアイデアと企画・実行力で、多くのファンを喜ばせました。6月の選抜総選挙には、にゃんにゃん仮面として立候補して、選抜16位にランクイン。11月には「好感度爆上げ公演」を自己プロデュースで開催。来年2月の小嶋陽菜感謝祭の企画スタート。その他にも、コンサートでは幾つものサプライズを仕掛けるなど、常にエンターテインメントを忘れなかった姿勢は、全後輩メンバーのお手本であり、敬服に値します。

 また、弊紙では、多くの後輩メンバーの対談相手となり、貴重なアドバイスや指導で、未来へ導くこともしてくださいました。

 これらのグループへの多大な貢献は、すでに卒業したかつての同僚メンバーたちにも成し得なかった、唯一無二の価値あるものでありました。よって、その栄誉を称えて、史上初の「殿堂入り」とさせていただきます。

 なお、たとえ「興味ない、要らない」と仰られても、今後のプロダクション尾木の公式プロフィルには、1つの受賞歴として加えていただくことを、切に願います。


平成28年12月
月刊AKB48グループ新聞編集部一同


抱腹絶倒?の受賞シーンの模様や、「好感度爆上げ公演」解説、チェキプレゼントなど詳細は、AKB新聞12月号で!
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【第3回月刊AKB48グループ新聞アワード2016】

表彰状
坂道MVP
乃木坂46 齋藤 飛鳥 殿


 あなたはこの1年、乃木坂46の中でも突出した活躍を見せてくれました。1期生最年少メンバーとして加入してから5年。「裸足でSummer」で満を持しての初センターに立ちました。間違いなくNo.1の成長株です。

 もう小顔だけが特徴とは言わせません。磨かれたルックスと独特のセンスで、男女問わずファンを魅了し続けてください。よって、この栄誉を賞します。


平成28年12月
月刊AKB48グループ新聞編集部一同


インタビューやチェキプレゼントなど詳細は、AKB新聞12月号で!
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【第3回月刊AKB48グループ新聞アワード2016】

表彰状
坂道MIP
欅坂46 平手 友梨奈 殿


 あなたは今年4月、「サイレントマジョリティー」で鮮烈なデビューを飾った欅坂46の中でも、人並み外れた表現力とパフォーマンスで、大きなインパクトを残しました。

 アイドル界に「かっこよさ」という風を吹き込み、「かわいさ」も併せ持つ。15歳で3作連続センターという重圧もありながら、グループをさらなる上り坂に導いています。

 よって、この栄誉を賞します。


平成28年12月
月刊AKB48グループ新聞編集部一同


インタビューやチェキプレゼントなど詳細は、AKB新聞12月号で!
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【第3回月刊AKB48グループ新聞アワード2016】

表彰状
総選挙の壁を破ったで賞
AKB48 倉野尾 成美 殿


 あなたは今年のAKB48グループの活動において、所属するチーム8にとって悲願だった、AKB48選抜総選挙のランクインを、初めて果たされました。しかも、一気に上位に食い込む第34位は、全48グループファンに衝撃と感動を与えました。

 そんな総選挙の飛躍も、2015年の「会いたかった」公演でセンターの座をつかみ取ったように、日頃の努力と鍛錬の賜物です。

 今後も、引き続きチーム8をけん引し、AKB48全体に活性化をもたらしてくれる存在と大きな期待も込めまして、この栄誉を賞します。


平成28年12月
月刊AKB48グループ新聞編集部一同


インタビューやチェキプレゼントなど詳細は、AKB新聞12月号で!
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【第3回月刊AKB48グループ新聞アワード2016】

表彰状
ニューグラビアクイーン賞
HKT48 田中 優香 殿


 あなたは今年のAKB48グループの活動において、そのダイナマイトボディーで数多くのグラビアに登場しインパクトを残しました。高校生になってグラビアデビューすると同時に、その癒し系のたぬき顔と胸の大きさのギャップでHKT48及び48グループのグラビアクイーンとして注目を浴びました。

 また、シングル「最高かよ」では初の選抜、じゃんけん大会ではEブロック準優勝しユニットシングルのカップリング曲を担当することが決まるなどグラビア以外での活動でも躍進の年となりました。よって、この栄誉を賞します。


平成28年12月
月刊AKB48グループ新聞編集部一同


インタビューやチェキプレゼントなど詳細は、AKB新聞12月号で!
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