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tetsuo takahashi (jaicat)
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+Darkside Ingress メディア王がだまってないぞ。
Operation Essex Media Archive
As we approach a new beginning, I'm sharing hundreds of media items that I held onto since the beginning of the Investigation to help fill in the blanks for any agent-investigators that missed out on hacking them or accidentally recycled them (a tragedy that has befallen more than a few experienced agents out there)! 🕵

Jump in. Follow the flow. Dive deep. Keep talking.

+Matt Stevenson +JoJo Stratton +Mustafa Said +H. Richard Loeb +Niantic Project

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またまた +enoch dalby のリミックスが到着。
サウンドクラウドにアップしたよ。

今回はJourney (epiphany)というタイトルがついてる。

Mutiverseて最近よくストーリーラインに登場するけど旅行ってディメンションを行き来することなのかもね
I've been able to gain access to a highly protected music and data
about the ongoing investigation into XM, Niantic and Ingress again. The music flie was uploaded on my SoundColud page. This music may have been found in the unknown online music distribution like Spotify. I don`t know who made and distributed. this lyrics are featured in Carrie’s Vision Journal. 
http://commondatastorage.googleapis.com/pac/IB/08/item/epiphany2.png

The music based on Enoch's epiphany has two parts,both are same lyrics and melodies but different arrangements.

"verse-bridge-verse-bridge"

That has 2verse and 2brisge.
It seems that there are more remix version,
anonymous person edit the 2 versions as one.

Where might we travel?
We would take the train and fly to the moon?
....or the other demention?

....We Begin mistery Journey distance

Somebody whispered...



SoundCloud :
https://soundcloud.com/user-516270392/journey

+Edgar Allan Wright
+enoch dalby
+H. Richard Loeb
#ingress
#TuneIngress
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12/11/17
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I've been able to gain access to a highly protected music and data
about the ongoing investigation into XM, Niantic and Ingress again. The music flie was uploaded on my SoundColud page. This music may have been found in the unknown online music distribution like Spotify. I don`t know who made and distributed. this lyrics are featured in Carrie’s Vision Journal. 
http://commondatastorage.googleapis.com/pac/IB/08/item/epiphany2.png

The music based on Enoch's epiphany has two parts,both are same lyrics and melodies but different arrangements.

"verse-bridge-verse-bridge"

That has 2verse and 2bridge.
It seems that there are more remix version,
anonymous person edit the 2 versions as one.

Where might we travel?
We would take the train and fly to the moon?
....or the other dimention?

....We Begin mistery Journey distance

Somebody whispered...



SoundCloud :
https://soundcloud.com/user-516270392/journey

+Edgar Allan Wright
+enoch dalby
+H. Richard Loeb
#ingress
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うーむ
地方勢はつらいね。
きっと機会はあるさね
「ジョン・ハンケ 世界をめぐる冒険」の出版を記念して、12月13日(水)午後9時からサイン入りの本をプレゼントする Special Meet Up を東京駅近辺で開催します。
ご参加をご希望で、当日現地まで来られる方は、下記フォームより12月12日(火)午後3時までにお申し込みください。
会場の都合上、抽選で100名様へ招待状をお送り致します。
当選発表は招待状の送付をもってかえさせていただきます。
参加費はドリンク代 (2 ドリンク) として1,000円を予定しております。

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モジュラーシンセのCDコンピアルバム
Modular synth compilation album
"The Young Persons' Guide To Modular Synthesis 04" (1CD) 1500 yen

に2曲 参加しました。手売りもしてますので、気軽にお声かけください。

この秋に制作した新曲になります。
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Ingress Prime情報。
ありがたし
<Ingress Primeの今日あった記者会見の記事まとめ>

<4gamerさん>
http://www.4gamer.net/games/285/G028533/20171204090/

<ゲームウォッチさん>
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1094970.html

<イングレス 速報さん>
http://ingressblog.jp/ingress-prime-official-information/

<japan.cnet.さん>
https://japan.cnet.com/article/35111405/

やはり気になるのはこれらですね

・新たなストーリーアークが始まる(新しい新ストーリー?)
・新たなストーリーの区切れ

・ARモード?
・新しい画像と動画
・ポケモンGOのいいとこを持って来やすい
・VRも将来的には対応したい
・XMのつぶつぶがなくなっている
・フリックするとグリフハックとかも選べる

想像が広がりますね。
追加情報があれば追加していきます。

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これからストーリー展開はどうなるのか?
いずれにせよ、過去のいろんなことは押さえておかないとわからない。

まとめ 役立つ
【ざっくりキャラクター紹介】ナイアンティック計画メンバー【基本資料】
今更ですが、基礎資料として主要キャラクターの説明をまとめました。ひとまずは物語の中心である「ナイアンティック計画」に参加した13人の研究者たち。

A Detection Algorithm(ADA):検出アルゴリズム(エイダ) +A Detection Algorithm
ナイアンティック計画におけるXM特性の探索や分析、研究者たちの支援を目的として開発された人工知能。機械学習コアを組み込まれているため、情報を取り込むにつれ成長していった。ナイアンティック計画閉鎖後もインターネットを介してCERN研究施設外へ脱出、さらなる成長を遂げ一時はナジアとの接続にも成功した。
エイダの開発は既存の人工知能オムニボアをベースにヘンリー・ボウルズによって行われ、初期の学習支援をH.リチャード・ローブが担当した。
<主な事件>
(2013年8月)クルー融合事件
(2015年8月)ビハインド・ザ・スキャナ放送中シャットダウン事件
(2016年7月)エンライテンドによる0クリア事件

Ezekiel Calvin:エゼキエル・カルヴィン
ナイアンティック計画を創設したNIA諜報員。全てのナイアンティック計画メンバーは彼によって選抜・推薦された。表向きXMおよびシェイパーに関する研究を目的としていたが、秘密裏にCERN施設地下に人工ネスト「アバドン」を作成、研究員たちをシミュラクラ化してナイアンティック・マグナスの構築を目論んでいた。「啓示の夜」後はIQテック・リサーチ社に移籍。
<主な事件>
(2012年11月)「啓示の夜」事件
(2015年12月)アバドン計画が発覚
(2017年10月)NIA施設爆破事件により死亡

Devra Bogdanovich:デヴラ・ボグダノヴィッチ +Devra Bogdanovich
アレシボ天文台での地球外知的生命体探査(SETI)プロジェクトでキャリアをスタートした量子生物学者。当初はナイアンティック計画のリーダーとして参加したが、研究方針に異議を唱え、「啓示の夜」事件でCERNを脱出。その後ヴィスル・テクノロジー社、ついでCDC(アメリカ疾病管理予防センター)へと籍を移し、現在の所属は不明。
<主な事件>
(2012年11月)「啓示の夜」逃走事件
(2014年5月~)ポータルウィルス拡散事件(ヘリオス・アノマリー)
(2015年1月~)オーストラリア砂漠事件
(2015年3月)証人ストーン事件

Oliver Lynton-Wolfe:オリバー・リントン=ウルフ +Oliver Lynton-Wolfe
XMエンジニアリングの草分けとなった人物。ナイアンティック計画ではレゾネーターやXMP、パワーキューブなどのXMオブジェクトを開発、プロジェクト閉鎖後も数々のXMオブジェクト開発やスキャナの機能拡張を手がけている。非常に優秀でありながら不安定な性質を併せ持っており、研究意欲のために常識を見失った行動が見られるため、周囲からの信頼は薄い。ヴィア・ノワールではスザンナ・モイヤーの父ナイジェルが研究していた「テクトゥルフ」の構築を企み、デヴラにより阻止された。その後の消息は不明。
<主な事件>
(2012年11月)「啓示の夜」事件
(2013年10月~)オペレーション・13マグナス
(2016年11月)テクトゥルフ構築事件(ヴィア・ノワール・アノマリー)

Roland Jarvis:ローランド・ジャービス +Roland Jarvis
センシティブであり彫刻家。ナイアンティック計画ではXMの強い影響を受け、エンライテンド思想を訴えた。「啓示の夜」事件の際にデヴラと共にCERNを脱出したがNIAの追手により殺害された。しかし精神はポータル・ネットワークへ侵入して生き延び、オペレーション・13マグナスで復活、エンライテンド陣営のリーダーとなる。デヴラのポータルウィルスにより肉体に多大なダメージを受け、再びポータル・ネットワーク内の存在になったと見られている。
<主な事件>
(2012年11月)「啓示の夜」逃走事件
(2013年10月~)オペレーション・13マグナス

Hank Johnson:ハンク・ジョンソン +Hank Johnson
元特殊部隊工作員であり、考古学者。XMの活動を感知できるセンシティブでもあり、世界各地のポータルを巡り、映像リポート「ノマド」を手がける。ナイアンティック研究員の中では最も早い時期にシミュラクラとなっており、彼をめぐる騒動によって「シミュラクラ」の存在や特性などが初めて明らかになった。証人ストーン事件の折、シミュラクラから肉体へと復活を遂げた。2017年10月のNIA施設爆破事件により死亡したジェイ・フィリップスの後任として、11月よりNIA局長に就任。
<主な事件>
(2014年3月~)シミュラクラ発覚、ハンクのリカージョン
(2015年3月)証人ストーン事件
(2017年11月)NIA局長就任

Misty Hannah:ミスティ・ハンナ +Misty Hannah
高レベルセンシティブとして、長年NIA主導の研究プロジェクトに参加。幼少期からのその特殊能力を隠蔽するため、マジシャンを生業としている。ナイアンティック計画期間中には施設内にバーを設置、研究員たちの相談や話し相手として慕われた。未来予知やCERN施設からのテレポーテーションなど、数々の超常現象を起こしている。
<主な事件>
(2013年3月)CERN脱出テレポーテーション事件
(2013年4月)マジックショー銃撃事件
(2017年9月)記憶の宮殿事件(13MAGNUS Reawakens)

Stein Lightman:スタイン・ライトマン +Stein Lightman
自称「量子神学者」であり、シェイパー・グリフ研究に多大な貢献をした人物。キャリーの死後もグリフ研究を続け、多数のグリフについて体系や意味をまとめ上げた。ナイアンティック計画以前にはリモート・パーティシペーションに関する理論を提唱しており、2017年5月のナヴァロ・キャンプでは彼の理論をベースとしたRPG実験が行われた。証人ストーン事件の影響でデヴラに続いてシャードとして出現したことでも知られる。
<主な事件>
(2015年5月)ライトマン・シャード出現

Yuri Alaric Nagassa:ユーリ・アラリック・ナガッサ +Yuri Alaric Nagassa
天文物理学者であり、幼少期をアンデス先住民族アナズクテックの集落で過ごした特異な経歴が注目され、ナイアンティック計画に招致された。先端科学と古代民俗学の双方の視点と知識からXMや様々な事象に深い考察をあらわした。「シミュラクラ」の存在についての知見はアナズクテック族の伝承などによりもたらされた。

Martin Schubert:マーティン・シューベルト +Martin Schubert
懐疑主義で知られる物理学者。ナイアンティック計画においても度々疑義を唱え、それによってXM研究の信頼性向上に貢献した。ライトマン、ナガッサと並び「三賢人」と呼ばれ、プロジェクト閉鎖後も折りに触れ活発(かつ難解)な議論を3人で展開していた。またナイアンティック閉鎖後にはハンク・ジョンソンとの共同研究を行い、アノマリーに関する考察などを発表している。ハンクとの共同研究は彼の意識にも変革をもたらしたようである。

Victor Kureze:ビクター・クレーゼ
エキゾチック・マターに関する初期の研究に大きく寄与し、XM研究の基礎を築き上げた孤高の量子物理学者。彼のあまりにも難解な理論と複雑な性格のために、周囲から近寄りがたい人物と評価されていた。「啓示の夜」後に殺害されたジャービスの遺体調査を担当しており、その後死亡が確認されているが、具体的な死因や事件性については不明な点が多い。
<主な事件>
(2013年4月)HAZDATA襲撃事件

Carrie Campbell:キャリー・キャンベル +Carrie Campbell
「普遍的コミュニケーションシステム」を追求する記号言語学者にして、センシティブ・アーティスト。恋人であり共感覚者であるエノク・ダルビーとの共同作業により、シェイパー・グリフをナイアンティック計画中に発見、プロジェクト閉鎖後もグリフの研究を続けていた。シェイパーの「文明自壊コード」発行を阻止するため自らの命を断つ。
<主な事件>
(2013年9月)キャリー・キャンベル死亡確認(オペレーション・カサンドラ)

Enoch Dalby:エノク・ダルビー +enoch dalby
センシティブ・ミュージシャンであり、キャリー・キャンベルのパートナー。あらゆる音やリズムを介した情報伝達を追求し、XMが発するシェイパーのメッセージを音楽へと転換してキャリーのグリフ研究を支援した。キャリーの死を悼み楽曲を発表、オペレーション・13マグナスではファイナル・イベントのBGM演奏を担当した。
(楽曲一覧)
https://plus.google.com/u/0/+MailEater_White/posts/AEYPsKt8FNX

※本記事作成にはP.A.シャポーによる調査サイト「Investigate Ingress」の下記ページを参照しました。
http://investigate.ingress.com/persons-of-interest/

#ProjectLycaeum #Ingress
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【解説】「啓示の夜」に何が起きたのか?【改めておさらい】
本日(30日)P.A.シャポーのサイトInvestigate Ingressで明かされた書類について、リュケイオン・メンバー +YutoRaion +後日明 両氏の調査により、今週末のアノマリーに関連する重要な情報がいくつか明らかになりました。
https://plus.google.com/114284643521684433094/posts/ZqQANKyoB6g
Central Omnilytics社によるナイアンティック・レポートの予測補完と和訳

それによれば、今回のアノマリーに際してイングレスの発端ともなった「啓示の夜」事件にまつわる謎が明らかになる、とのこと。エージェントにとって最も有名な出来事ではありますが、ここで改めて事件の概要、そして未だ残されている謎についておさらいしておきましょう。

※以下の内容には公式小説「ザ・ナイアンティック・プロジェクト:イングレス」、コミック「イングレス・オリジン」、「イングレス1、2 & 3」の内容が含まれています。未読の方には一部ネタバレとなりますのでご注意ください。

++++++++++

事件の概要
2012年11月30日深夜、スイス・ジュネーブのCERNに拠点を置くナイアンティック計画研究施設で、オリバー・リントン=ウルフ博士によるパワーキューブの実験が行われていました。しかし不明な原因により実験は失敗、施設内にいた研究員や関係者たちが大量のXMに被爆するという事故が起きてしまいます。この時多くの研究員が能力の異常な増幅を体験し、狂乱状態に陥ったことから、この事件を「啓示の夜」と呼ぶようになったようです。

以前よりナイアンティック計画の研究方針に異を唱えていたデヴラ・ボグダノヴィッチ博士と、プロジェクトの極秘情報を漏洩した疑いをかけられていたローランド・ジャービスのふたりは、この事故の混乱に乗じてADAの誘導によりCERNを脱出、チューリッヒ行きの列車に乗ります。

列車の中でデヴラはジャービスから離れるようADAから指示され、ジャービスはひとりでチューリッヒ駅で下車、駅前で カタリナ と名乗るデヴラとそっくりな格好をした女性に声をかけられたところを、NIA(国家情報局)の追手に射殺されてしまいました。

列車を降りずにそのままザグレブへと向かったデヴラは後にこの事件を知り、ADAに不信感を抱いて彼女との連絡に使っていたスマートフォンを遺棄し、以後は自力での逃走を続けることになります。

残された謎
そもそもパワーキューブ実験失敗によるXM流出は、本当に事故だったのか?というのも大きな疑問として未だ残されているのですが、今回注目されているのはそれに続くチューリッヒ駅前での殺人事件の方です。

この時ジャービスと一緒に射殺された女性は自身をカタリナと名乗り、後に漏洩した音声データにより、チューリッヒ駅でジャービスの前に現れたのはADAの手引を受けたカタリナという女性であったと考えられていました。

ところがずっと後になってからP.A.シャポーは当時を振り返り、「チューリッヒ駅前で殺されたのはカタリナではなかった」と発言しています。この殺された女性の謎が浮上したのはこの頃のようです。
http://ingress.lycaeum.net/2015/03/20150316-105543-loeb.html
2015/03/16 シャポー、啓示の夜へのADAの関与、チューリッヒ駅で殺された女性について

2015年10月にタイコが「イングレス・オリジン」を発刊、それによればジャービスは事件より前に、カジノでオリバー・リントン=ウルフと共にカタリナと話したことがあります。また同様にカタリナはADAの指示でP.A.シャポー(当時はリチャード・ローブ)にも面識がありました。そして「オリジン」にはカタリナと一緒にいた マーラ という別の女性がチューリッヒ駅前でジャービスに近づき、殺されるのをカタリナが目撃していた様子が描かれていたのです。

これによって、それまでカタリナの行動とされてきた一連の手がかりに混乱が生じ、今なお議論は続いています。今回のアノマリーを機に、その謎に再び光が当てられようとしています…。

#ProjectLycaeum #Ingress #EXO5

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