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mitsuo sudo
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点群座標値を利用してAutoCADLTに描画可能にするソフト
当方作成のソフト:POINT2AutoCADLTの画面 AutoCADLTが必須 下記よりダウンロード可能です。 http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/kikaisekkei_data/Software/POINT2AutoCADLT.zip AutoCADLTがなくてもDXFファイル作成が可能なソフト 下段の図に示したソフトは下記URL参照。当方が作者にメールで問い合わせるも返信がない状態ですが、駄目で元々で作者に問い合わせてはいかがでしょう。 http://cadcon...
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疲労破壊に関する資料
3年ほど前にインターネットから見つけたデータ。出典は不明。参考になるので眺めるだけでも結構役に立つと思う。いくつか中身をピックアップしてみた。文章はほとんどなく視覚で理解を進めるような内容です。何かパワーポイントのデータ集の趣がある、 データは下記より入手可能。 http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/kikaikougaku(PDF)/No2 Fatigue.pdf
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機械材料の圧縮耐力
上図の出典は下記よりダウンロード可能。(現時点):何としてもダウンロードしておくべきです。 https://aeroknowledge77.files.wordpress.com/2011/09/62595839-structures-airframe-structural-design.pdf SS400材、S45C材などの圧縮耐力は上表の4340材の引張り耐力と圧縮耐力の比率をあてはめることでおおよその推測は可能と考えます。
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徐変断面軸、徐変板厚板の座屈係数
中間付近の誤差を少なくする方法は図表を利用した繰り返し計算を行うとよい。但し,最下段の図表は繰り返し計算は不可能。
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段付き軸の座屈係数
今回記すのは今まで述べたB社の手法ではなく、全く別の文献からの引用です。但し、引用元は控えておきます。しかし、実務としてはB社のグラフの使用を推奨します。 推奨グラフは下記URL参照。 http://m-sudo.blogspot.jp/2017/11/blog-post_13.html 上記URLにて下図の由来文献が記載されています。 B社の座屈グラフは下記より入手可能です。(実務はこちらを推奨) http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/kikaisekkei_data/D...
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Excel の表計算を利用して断面2次モーメントを算出する方法
Excelを利用して断面2次モーメントなどを算出する手法。上図のデータの優れているのは重心位置での断面2次モーメント、基準軸(A軸)での断面2次モーメント、慣性乗積の算出法が一括して記載されていることです。
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板金曲げに関する留意すべき例
板金曲げに関する事例。 それぞれの理由は想起できていると信じます。 最上段は材料の無駄を省く例。アルミ材料の場合は方向性にも注意。 2、3段目はR部には近づけない、交錯しないようにします。(応力対策) 4段、5段目は自明でしょう。
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.インボリュート平歯車強度計算_ISO規格
インボリュート平歯車のISO規格データ。原典はAutodesk社のWEB公開文書(現在はWeb上所在不明)。歯車の強度計算に関しては日本歯車工業会(JGMA)はISO規格に大筋準拠しながらも重要な個所で、ISOの計算規格に疑義を唱えている。数年後にはおそらく日本歯車工業会独自の規格が制定されるかもしれないが、先行きは不透明です。詳細はインボリュート歯車の曲げ強度の日本歯車工業会の規格を読まれて欲しい。この経緯に十分に留意して使用には注意して欲しい。 それにしても、JGMAは最新の文献に関してもう少し第三者がW...
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.インボリュート平歯車強度計算_ISO規格
インボリュート平歯車のISO規格データ。原典はAutodesk社のWEB公開文書(現在はWeb上所在不明)。歯車の強度計算に関しては日本歯車工業会(JGMA)はISO規格に大筋準拠しながらも重要な個所で、ISOの計算規格に疑義を唱えている。数年後にはおそらく日本歯車工業会独自の規格が制定されるかもしれないが、先行きは不透明です。詳細はインボリュート歯車の曲げ強度の日本歯車工業会の規格を読まれて欲しい。この経緯に十分に留意して使用には注意して欲しい。 それにしても、JGMAは最新の文献に関してもう少し第三者がW...
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板金曲げに関する留意すべき例
板金曲げに関する事例。 それぞれの理由は想起できていると信じます。 最上段は材料の無駄を省く例。アルミ材料の場合は方向性にも注意。 2、3段目はR部には近づけない、交錯しないようにします。(応力対策) 4段、5段目は自明でしょう。
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