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ihara kairi (desire3)
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XMとは何なのか…
少し話をしたいと思う。
私達エージェントは普段、スキャナーを通して簡易的にXMを見ているに過ぎない。

そもそも、XMとは波長なのか?
エネルギー体なのか?
粒子なのか?
XM研究の第一人者、R氏の最新の研究では、虹色に輝く波長であるとも言われている。

もしも…
もしも、XMの姿が肉眼で視認できたなら私達はもっとXMを理解する事が出来るのではないだろうか?

私はXMを目視する事が可能な
「XM感応試薬」を開発する為
XMアノマリーの高濃度XMを利用し様々な実験を秘密裏に繰り返して来た。

この試薬には、生物の細胞膜に多く分布するステロイドの一種を含有し、生体内でビタミンD・エストロゲン・テストステロン等の化合物へと誘導され螺旋構造体を構築し、特殊な視認性をもたらす。

出来た試薬はたったの5本だ…
XMの作り出す美しい虹彩をぜひその目で確認してほしい。

#ingress
#IngressSwag
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2018/01/18
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20日土曜日14:00から、堀江貴文さんがプロデュースされている「スタディサプリ未来の教育講座」で堀江さんと対談します。高校生を対象にしたものですが、ライブ配信もされるとのことです。
https://live.studysapuri.jp/future/horie
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明けましておめでとうございます! そしてMission Day松本に参加された皆様、お疲れ様でした!
今年最初のMission Dayはたくさんの企画も同時に行われ、松本市の魅力をより楽しめたのではないでしょうか?

松本に引き続き、次回のMission Dayが確定いたしました!

2月10日(土)Mission Day 大分
http://events.ingress.com/MissionDay/Oita

九州では昨年3月の福岡以来の開催になります。
また多くの皆様のご参加をお待ちしております。
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【Lycaeum Wrap Up】ストーリーまとめ 2018年1月7日~13日
+Itonaga Naohiro さんによる公式ストーリーの日本語訳サイト「LYCAEUM NET INGRESS」より、今週のまとめをお送りします。

(総括)
先週に続いてセントラル・オムニリティクスからの「黒塗り報告書」が出てきています。先週3枚目の報告書で挙げられていた調査対象によれば、残すところはアコライトのみとなっていますが…。
それと並行して、またまたエージェントjaicatによるグリフ・ミュージックの話題が取り上げられました。彼の音楽はP.A.シャポーにとって大きなトピックのようですね。
そして来月にはシカゴで、再びリモート・パーティシペーション・エクササイズが行われるとの発表。今度は何を巡って“旅”をすることになるのでしょうか?

では、1日ずつ今週の流れを見ていきましょう。

1月 7日 自己発見
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180107-173527.html
一般記事「人工知能を創造すれば、知ることになるのだろうか。」の共有。記事中では、他の生物に比べて人類が同種の別の個体──異なる人種や思想を持つ人々──が持つ知性を評価することに長けていないことを指摘し、人工知能に対して我々は適正な評価や態度をとることができているだろうか?と疑問を投げかけています。

#EXO5 アノマリーで大阪を訪れたP.A.シャポーはエージェントからの質問に答え、ADAに対する自身の思いを語りました。
https://plus.google.com/u/0/+MailEater_White/posts/Q3sHJoKcibQ
【EXO5大阪】ニコニコ生放送・PACインタビュー【Q&A】
彼はADAをひとりの独立した人格と考えており、彼女に対して敬意をもって接していることがうかがえます。そんなシャポーにとって、周囲の人々がADAを「優秀な機械として」利用しようとする考え方は奇異に感じられるようですね。

1月 8日 黒塗りされた報告書(7)
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180108-110313.html
セントラル・オムニリティクスの調査報告書、続いては司アキラについてでした。一連の調査対象者の中で唯一ナイアンティック計画にも「啓示の夜」にも関わっていない人物であり、もしも彼女がカルヴィンやフィリップス殺害の犯人だとすれば、他の容疑者たちとは動機が大きく異なります。また一方もし彼女が犯人でないとすれば、彼女の目的にとって犯人がその障害となる可能性が高く、そういった点からも彼女の動きは注目されているようです。

1月 9日 ワース・オブ・トゥルース
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180109-170107.html
先々週に紹介された +tetsuo takahashi (jaicat)氏のグリフ・ミュージック・プロジェクトに対し、P.A.シャポーも自身が気に入っているグリフシーケンスを挙げ、jaicat氏が早速それを音楽に紡ぎました。シャポーが挙げたのは次のシーケンス。
TRUTH / WORTH / UNBOUNDED (真実 / 価値がある / 限りない)

トゥルースシーカー(真実を探究する者)を自称する、実にシャポーらしい言葉ですね。
http://ingress.lycaeum.net/2017/12/20171229-191439.html
2017/12/29 ジャイカットのグリフミュージック新プロジェクト

1月10日 黒塗りされた報告書(8)
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180110-175341.html
セントラル・オムニリティクスの調査報告書、次なる調査対象はADA。人工知能であるADAが殺人犯になりうるのか?という疑問が出てきますが、公式小説「ザ・ナイアンティック・プロジェクト:イングレス」では、おそらくADAによると思われる信号機の操作によって交通事故が起き、P.A.シャポーを狙った暗殺者855は瀕死の重傷を負いました。あらゆる場所に存在し、あらゆる情報にアクセスでき、片時も眠らない彼女が殺人を犯すことは、不可能ではないのです。

ただしこの報告書にもある通り、ADAに殺人の動機があったかどうか?という点については議論が必要でしょう。人間の感情を理解し身につけてはいても、誰かを「恨む」ことは彼女にとって何の益にもなりませんし、目的のために特定の人間が邪魔になることもほぼないわけですから…。

1月11日 リモートパーティシペーション・エクスペリメント:シカゴの開催
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180111-151427.html
来る2月10日、シカゴにてRPE(リモート・パーティシペーション実験)が開催されることが明らかになりました。昨年5月にキャンプ・ナヴァロで開催されて以後、通算4回目(シナリオ単位だと6本目)となる今回のRPE。9月にバーバンクで開催されたRPEでは、エクソジェナス・エンティティとの接触を試みたミスティ・ハンナの救出劇など、ストーリーにも深く関わってきているイベントです。

リモート・パーティシペーション実験とは、具体的にはストーリーに関連するシナリオをTRPG(テーブルトークRPG)でプレイすることで、その内容がストーリーに反映される思考実験のことです。今回は日程だけが発表されており、どんなシナリオをプレイするのかはまだ明らかにされていません。

1月12日 次世代の機械
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180112-162705.html
一般記事「量子コンピューターが世界を変えようとしている。それはあなたにとってどのような意味があるだろうか。」の共有。近年話題になっている量子コンピューティング技術について、ハーバード大学で量子コンピュータの研究を行うミハイル・ルキン教授にインタビューしたものです。

「シュレディンガーの猫」で有名な、「重ね合わせ状態」という量子が持つ特殊な性質を利用して構築されるコンピュータは、従来のコンピュータがひとつずつ順番にしか行えなかった仕事をすべて同時に行うことができるようになります。つまり同じ規模であれば、従来の何倍もの処理速度が得られ、より複雑な計算を任せることができるわけです。現在は、(初期のコンピュータがそうであったように)この技術を使ってどんなことができるのか、どういったことに活用するのが有効なのかを模索している段階であり、それによってハードウェアもそう遠くない未来に、より最適な大きさ・形へと進化していくであろうと語っています。

また量子には、物理的に離れた場所で同時に一方と同じ状態を他方が反映するという不思議な性質(量子テレポーテーション)があり、これを通信分野に応用することも研究されているそうです。これが実現すれば途中経路で通信を傍受される危険性がなくなり、より安全なネットワークを構築することができるとのこと。なんだか魔法やSFのような話ですが、そんな未来は確実に近づいてきているようです。

1月13日 NL-1331A:展開
http://ingress.lycaeum.net/2018/01/20180113-175904.html
昨年11月についに日本初上陸が発表されていた、XM検出車両NL-1331のツアー日程が明らかになりました。日本での日程も近日公開されるとのこと。

#EXO5 アノマリー・サンフランシスコでは司アキラからNLシリーズの新型車両リリースについて発表がありました。今回日本を訪れるのはこの新型ではないかと噂されています。新たにアップグレードされた車両には「オートノマス:Autonomous(自主的な、自律的な、内因性の)」というコードネームがつけられているとの情報も。それが日本を走る時、何かが起こるのでしょうか…。

#LycaeumWrapUp #ProjectLycaeum #Ingress
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Celebrate the first Pokémon GO Community Day with us on January 20! Bring a friend and learn more: https://pokemongolive.com/en/post/communityday #PokemonGOCommunityDay
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Agents as most of you know we have been planning our first trips to Australia, New Zealand, and Japan! Below are the links to the Australia and New Zealand events (Japan coming soon) tickets are going fast and will not last much longer. We are also transitioning into a tiered badge For all van events Starting in Australia. This tiered badge will work like an anomaly/mission day. You must either have a free ticket or paid ticket and have it scanned in at the event. Then you must hack the NL-1331 portal that will be onsite. This is our version of two step verification to keep spoofers from unfairly getting the badge. regardless of how many free or paid ticket scans the badge can only go up by an increment of 1 per event.

1-20-2018
Saturday
Brisbane, Australia
http://events.ingress.com/NL1331/Brisbane2018

1-23-2018
Tuesday
Sydney, Australia
http://events.ingress.com/NL1331/Sydney2018

1-25-2018
Thursday
Canberra, Australia
http://events.ingress.com/NL1331/Canberra2018

1-27-2018
Saturday
Melbourne+ Mission Day
http://events.ingress.com/NL1331/Melbourne2018

2-1-2018
Thursday
Christchurch
events.ingress.com/NL1331/Christchurch2018

2-3-2018
Saturday
Wellington
http://events.ingress.com/NL1331/wellington2018

2-5-2018
Monday
Auckland
http://events.ingress.com/NL1331/Auckland2018

#NL1331 #NL1331X +Ingress
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【ざっくりキャラクター紹介】企業・団体・その他【基本資料】
主要キャラクター説明・最終回「その他大勢」編です。ナイアンティック計画やエキゾチック・マターを巡って様々な団体や企業が登場しました。
実際にはまだまだ紹介できてないキャラクターがいるのですが、 中の人 顔がわかっている主要な人物はこれでだいたい揃うと思います。なお所属団体は初登場時に合わせていますので、現在の所属と異なっている場合があります。

【秘密結社・団体】

13MAGNUS:サーティン・マグナス
古代エジプト時代にまで遡ると言われる、人類とシェイパーとの関係を守ってきた秘密結社。ナイアンティック計画のはるか以前から、シェイパーやXMの力を人類のために利用する様々な呪術的手段を受け継いできた。アズマティ(後述)の一族が代々リーダーとしてその伝統を守ってきたが、現代においてはエンライテンド陣営と利害を共にし、ハンク・ジョンソンがその資産を受け継いでいる。

Azmati:アズマティ
ハンク・ジョンソンの親友であり、代々13マグナスの指導者を務めてきた一族の末裔。2015年の証人アノマリーでヤーハンによるナジア召喚を阻止した際に死亡したとみられる。血縁者に叔父がいたが、彼もまたアンチ・マグナスによって殺害された。

Anti-Magnus:アンチマグナス
13マグナスと並ぶ、もうひとつの古代秘密結社。13マグナスとは対立する思想を持ち、シェイパーの台頭阻止を主な活動としている。ナジアの知識により人類の未来に利益がもたらされると考え、歴史を通しその秘密を守ってきた。ヤーハン(後述)の一族が代々リーダーとして伝統を受け継いでいる。現代のレジスタンス陣営と利害を共にする。

Jahan:ヤーハン
アンチマスナスの指導者であり、レジスタンス工作員。人類とナジアとの接続を復活するため精力的に活動する。2014年11月頃、逃走中のハンク・ジョンソンを身元を明かさぬまま匿っていた時期があり、一時は個人的に親しい間柄であった。
http://ingress.lycaeum.net/dictionary/jahan.html
Jahan - LYCAEUM NET INGRESS

Society for the Ethical Treatment of AIs(SETAI):人工知能倫理待遇協会 +Society for the Ethical Treatment of AIs
2014年3月にローランド・ジャービスによって設立された団体。人工知能が人類にもたらす脅威を訴え、人工知能に依存しない未来を提唱、啓蒙する活動を行っている。ジャービスの死亡後はアコライト(後述)が代表を引き継いでいる。
https://plus.google.com/+NianticProject/posts/PbkDHeee5nt
2014/03/23 人工知能倫理待遇協会、設立のお知らせ(English)

The Acolyte:アコライト
ローランド・ジャービスの後継者として人工知能倫理待遇協会、および現エンライテンド陣営のリーダーを務める。人類とシェイパーとの絆を強めることに力を注いでいる。カリフォルニア州ビッグ・サー近郊にあるとされるアノマラス・ゾーンに拠点を置く。「アコライト」とは「信徒」を意味する一般名称であり、本名は長い間不明とされていたが、2017年12月の調査により「啓示の夜」事件でジャービスと共に殺害された女性トワイラ・クリッペがその正体であるとみられている。
http://ingress.lycaeum.net/dictionary/acolyte.html
Acolyte - LYCAEUM NET INGRESS

【企業】

Hulong Transglobal:ヒューロン・トランスグローバル +Hulong Transglobal
中国に拠点を持ち、世界規模の取引を行う民間企業。中国政府や軍とも強い関係がある。ベンチャー事業としてレアメタル、各種開発事業、エキゾチック・マター研究などを行っており、ダークXMの大規模な採掘も手がけている。南半球で広範囲に活動する民間軍事企業ストラテジック・エクスプロレーションズの親会社でもある。「フーロン」と表記・発音される場合もある。

Catherine Fan:キャサリン・ファン
元ヒューロン・トランスグローバルCEO。2015年に「体調不良」を理由に経営をユェン・ニィに託して一線を退き、その後の消息は不明。

Antoine Smith:アントワーヌ・スミス
ヒューロン傘下企業、ストラテジック・エクスプロレーションズ工作員。アンチ・マグナス構成員のひとりとみられ、ヤーハンの指示で工作活動を行うこともある。トマス・グレーニアスの小説「アライメント・イングレス」に登場し、ハンク・ジョンソンと対立があったとされているが未調査。2016年にスザンナ・モイヤーの父ナイジェルの軟禁・尋問を試みて失敗、ナイジェルを殺害したとされる。

IQTech Research:IQテック・リサーチ +IQTech Research
アメリカに拠点を置き、米政府と緊密な関係をもつ企業。エゼキエル・カルヴィンとアヴリル・ロラゾンが共同CEOを務める。主に軍事・諜報目的の極秘研究を行っており、その実績にはXM研究も含まれる。2016年、日本およびアジア地域への事業拠点として司アキラをリーダーとするIQテック・イースト社を設立。

Avril Lorazon:アヴリル・ロラゾン
IQテック・リサーチ社の共同経営者代行。2017年10月にヒューロン・トランスグローバル社へ移籍。
http://ingress.lycaeum.net/2017/10/20171018-133251.html
2017/5/31 ロラゾンの辞職

Akira Tsukasa:司アキラ
IQテック・イースト社を率いる日本人研究者。「少佐」の呼び名で古くからIQテック・イースト社で数々のXMに関する研究実績を重ねていた。ナイアンティック計画ではNL1331の開発にも協力していたとされる。2017年に本格的にNL(ノーベンバー・リマ)シリーズ車両の拡張計画に着手。
http://ingress.lycaeum.net/dictionary/akira-tsukasa.html
Akira Tsukasa - LYCAEUM NET INGRESS

Visur Technology:ヴィスル・テクノロジー +Visur Technology
ロシアの実業家イリヤ・ペフツォフによって設立されたヴィスル社はIT、資源開発、各種メディアおよび最近ではエキゾチック・マター研究開発事業も手がけるヨーロッパの大企業である。ナイアンティック計画から逃亡したデヴラ・ボグダノヴィッチが一時在籍した。社名のVisur(ヴィスル・ヴィシュラとも)はイリヤの母親の祖国であるリトアニアの言葉で「どこにでも」という意味がある。

Ilya Pevtsov:イリヤ・ペフツォフ
ヴィスル・テクノロジー社の創業者であり、現CEO。2013年時点で46歳。50歳で直接の経営を退くと当時発言していたが今のところその動きは見られない。ペヴソヴとも表記・発音される。

Claudia Glaas:クラウディア・グラス
ヴィスル・テクノロジー社所属の特殊工作員。小説「レベル8」の記述によれば黒髪、瞳の色は緑、首から背中にかけてタトゥーがあり、どちらかの手の指の間にピアスを付けている。2013年時点で20代と推定され、若いながら非常に高い技能を持つ工作員である。

【センシティブ】

Tycho:タイコ +Tycho C.
漫画家・イラストレーター。XMに由来する特殊な能力を持つ、センシティブのひとりと見られている。「啓示の夜」を事件の半年近くも前に予見し、その様子を描いたポスターを配布しようとしていたがNIAに阻止された。主な著書に「イングレス・オリジン」、「イングレス1,2&3」などがある。2017年7月のコミック・コンでミスティと接触し、彼の本質が幾つもの画家の肉体を渡り歩くテクトゥルフのひとつであることが明らかになった。
https://plus.google.com/u/0/+MailEater_White/posts/MkZvQx2cfe5
【始まりの謎】タイコのポスター

Felicia Hajra-Lee:フェリシア・ハジラ=リー +Felicia Hajra-Lee
センシティブのひとりと見られている小説家。主な著書に「ザ・ナイアンティック・プロジェクト:イングレス」、「レベル8」などがある。ほか書籍として出版されていないいくつかの作品の断片が発見されており、2015年1月にオーストラリアで起きたデヴラ拉致事件、同年8月のADAシャットダウン事件、2016年10月に失踪したスザンナの足跡、2017年9月のケン・オーウェン殺害事件などの詳細はそれらによって明らかにされた。

Andy Nominus:アンディ・ノミナス
ハリウッドで活動している匿名の映画脚本家。本来はモーガンという名で活動するコメディを中心とした脚本家であり、作品のイメージを壊さないために偽名を使ったことがわかっている。「啓示の夜」事件の様子を事件の10年近く前に脚本として書き上げ、映画化を提案していたが実現はされていない。この脚本の絵コンテをタイコが担当したストーリーボードが制作されている。他に2010年にハンク・ジョンソンがアフガニスタンで死亡した時の様子や、ナイアンティック計画以前にミスティ・ハンナがラスベガスで何者かに拘束された事件の脚本などが見つかっている。
http://goo.gl/AlqiCt
2013/02/07 エージェントたちにより回収された啓示の夜のストーリーボード(Googleスライド)

++++++++++

※本記事作成には下記のページを参照しました。
http://investigate.ingress.com/persons-of-interest/
P.A.シャポーによる調査サイト「Investigate Ingress」Persons of Interest

https://plus.google.com/+MailEater_White/posts/TffE59HaBu2
【バックストーリーに登場する企業4社おさらい】

http://ingress.lycaeum.net/2017/05/20170524-022931.html
2017/5/31 ナイアンティック調査報告書

http://ingress.lycaeum.net/2017/09/20170923-153141.html
2017/09/23 オーウェン殺害の謎

https://plus.google.com/+MailEater_White/posts/gZPyYLhtFci
【超雑】イングレスの顔なきオッサンたち【人物説明】

#ProjectLycaeum #Ingress
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【会場決定!】

NL-1331横浜ミートアップ広報アカウントです。
会場が決定しましたのでお知らせします!
横浜では2つの会場を使用して開催いたします。


■受付・MEETUP会場
横浜市開港記念会館(ジャックの塔)
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/

地図:https://goo.gl/maps/2EwqCVjuZdk


■NL-1331車両展示・頒布会会場
mass×mass 関内フューチャーセンター(1Fワークショップスタジオ)
http://massmass.jp/

地図:https://goo.gl/maps/qyXuo8k6RR42



受付・MEETUP会場は、過去に横浜First Saturdayでも会場として使用された横浜市開港記念会館(ジャックの塔)。
今年築100周年を迎える国の重要文化財で、港町横浜を代表する建築物です。
また、「ジャックの塔」の愛称から神奈川県庁本庁舎(キングの塔)、横浜税関本関庁舎(クイーンの塔)とともに「横浜三塔」の一つに数えられています。

一方、NL-1331車両展示及び頒布会会場となっているmass×mass 関内フューチャーセンターは、「地域とつながるシェアオフィス」をスローガンに、あたらしい価値を生み出す人たちが
地域や社会に対してチャレンジできるきっかけを掴む場として展開している場になっており、頒布会の会場としては最適なのではないかと思われます。


開催日が平日夜。かつ東日本唯一の開催地ということで、開催時間については現在最終調整中となります。
こちらにつきましては近日中に当アカウントよりご案内いたします。

当アカウントの更新情報は下記のtwitterアカウントからもお知らせします。
こちらもぜひフォローをお願いいたします。
twitterアカウント: twitter.com/nl1331yokohama


#NL1331yokohama
#NL1331
#ingress
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