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Gressive OFF style
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カジュアル時計の情報配信
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Gressive Off style Special Vol.17 九州初のEDGEがオープン。加速する「G-SHOCK」旋風

"G-SHOCKのコンセプトブース「EDGE」は、高級時計店が展開する”特別なG-SHOCK”の販売形態。
ジャンルNo.1ウォッチにふさわしい高級感と、丁寧な接客、そして豊富な商品展開を実現させており、高級時計ユーザーさえも、G-SHOCKの世界に引き込んでいる。
既に全国6店舗で展開しているが、2015年末、北九州小倉にて、新たな店舗がオープンする。"
http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/90

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今月の特集を公開しました!
"スイスに拠点を設ける“スイスメイド”戦略によって、より高品質な商品開発を行っているフォッシルグループ。昨年はムーブメント工場であるSTPへの取材を行ったが、今年はデザインや研究開発、さらに機械式時計の製造やクオリティコントロールを担当するANTIMAを訪問した。バーゼルにあるフォッシルグループの欧州本社からバスで約90分。スイス時計産業の中心地ビエンヌにあるANTIMAは、近代的なビルを構えており、60名以上のスタッフが勤務する。フォッシルグループが仕掛ける高品質モデルは、ここで生まれるのだ。"
http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/88

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Gressive Off style Special Vol.15 “高級化”するG-SHOCKの本気

"世界最大の時計と宝飾の見本市「バーゼルワールド」。2015年の取材スケジュールは、「カシオ(CASIO)」からスタートする。メインホールの3階のカシオブースは、主力となる6つのブランドの世界観に合わせて展示を行っている。2004年から始まったアナログウォッチ戦略が功を奏し、絶好調が伝えられるカシオからは、“G-SHOCKの高級化”というキーワードが見えてくる。"
http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/87

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今月の特集を公開しました!

"世界最大の時計と宝飾の祭典「バーゼルワールド」。パテック フィリップやロレックス、ブライトリングといったスイスの高級ブランドの話題が中心となるが、もちろんカジュアルウォッチ勢も負けてはいない。トレンドを敏感に読み解いた素材や機構を備え、軽やかなデザインで個性を作るカジュアルウォッチもバーゼルワールドの主役であり、凝ったブースも取材陣にとっては大きな楽しみだ。そこで今回は、フォトグラファーと広大な会場を巡って、足で稼いだ新作情報をお届けしたい。"
http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/86

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今月の特集を公開しました!
"就職活動を乗り切るためには、TPOに合わせた格好することは必須。スーツ着用はもちろんだが、できれば腕時計も着けたい。そもそもセミナーや試験中は、スマートフォンを見ることはできない。時間がわからない状況は、精神的にも不安になるし、ペース配分もおぼつかなくなる。だからこそ、腕時計が絶対に必要なのだ。さらには、“スーツに腕時計”は社会人の制服でもあるので、その前向きな心構えを相手に伝えることができるかもしれない。そこで今回は“自己アピールにも効く”就職活動向きのモデルたちを紹介したい。"
http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/85

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今月の特集を公開しました!

"2015年がスタート。新たな気持ちで新しいチャレンジに立ち向かおうという、前向きな気持ちに応えるためには、まずは身の回りから整えて行く必要がある。今回紹介するのは、ちょっと“レベルが高い”時計たち。シンプルを極めたモデルやプチプチ・コンプリケーション、あるいはゴールド系のドレスウォッチなど、今までとは違った時計をつけることで、新しい自分へのステップを踏み出そうではないか。"

http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/84

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今月の特集を公開しました!

"IPやPVDといった表面加工の進化によって、カジュアルウォッチ界では発色の良いゴールドカラーが、すっかり市民権を得た。ゴールドウォッチの利点は、腕元が華やかになり、アクセサリー感覚で楽しめることだ。しかしここまでゴールドウォッチが増えてしまうと、逆に個性化が難しくなってしまう。そこで注目すべきが、“ゴールド×カラー”というコンビネーション。ド派手系から洒脱な雰囲気まで、幅広いタイプを選んでみた。"

http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/81

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今月の特集を公開しました!

"カシオの主力コレクションであるメタルアナログウォッチ「オシアナス」は、 今年で誕生10周年を迎える。
その節目を飾る新作「OCW-G1000」は、世界初の“フルメタルGPSハイブリッド電波ソーラー”という個性を持っている。
機能と実用性を磨き上げ、それを美しいケースに収めることで嗜好品としての価値も追求してきた「オシアナス」の10年間の集大成は、多くの困難を乗り越えた経験と長期戦略が実を結んだ、渾身の一作である。"

http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/80

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今月の特集を公開しました!

"カジュアルウォッチは価格帯も大きな強みになる。その場合、工場生産が可能で生産コストを抑えられるクオーツムーブメントを使用することが、必然的に多くなる。しかし、これだけ”機械式時計は凄い”という風潮になると、カジュアルウォッチであっても安穏とはしていられない。機械式ムーブメントを搭載するカジュアルウォッチが増えているのは、多くのユーザーの目が肥えてきている証拠と言えるだろう。さすがにクオーツムーブメントのモデルよりも多少は高価だが、カジュアルウォッチならではの生産本数の多さや生産効率の向上など、様々な企業努力でコストを下げているので、“安かろう、悪かろう”には陥っていない。むしろ、創意工夫が見られる注目のジャンルとなっている。"

http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/79

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今月の特集を公開しました!

"カジュアルウォッチをアクセサリー感覚で楽しむなら、これからの季節は、断然“ホワイトウォッチ”がオススメ。日焼けした肌に良く似合う白い時計たちは、腕元を華やかに、そして清潔感たっぷりに飾ってくれるだろう。各ブランドから発売されている人気のスタイルなので、今回はここに、「NATOストラップ」「サーフ」「差し色」という“トレンドのスパイス”を利かせたモデルをピックアップ。旬×旬の組み合わせによって、さらに腕元が際立つだろう。"

http://off.gressive.jp/contents/detail/index/contentsId/78
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