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Sitar player Yasuhiro Minamizawa
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Look Inwards

We all have three eyes. Two for looking out and one for looking in. Why would we want to look in when everything is happening 'out there'? Because the treasure we seek is inside, not outside. What is treasure? Beauty, truth, peace, happiness. You already have what you seek. You already are stunningly beautiful. You are already peaceful and loving. How come you don't know this? Simple, you never look inwards, beyond superficial memories or recent experiences, so you never see your own riches. Take a moment to stop, look in and see. Don't rush. Don't search. Just look. And be aware.Meditation is a method to discover the treasures within.

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コミュニティーを作りました。
愛の波動 ソルフェジオ周波数528Hz、癒しの音、瞑想、素敵な情報をシェアしましょう~☆

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インドの伴奏楽器二つを、正確な周波数528Hz 396Hzに調律し、この持続音をメインに、オーバートーン(倍音)を奏で、ゆったりとしたヒーリング効果のある音楽の録音をしました。

4曲60分のアルバムのダイジェストをYoutubeにアップしました。
7分44秒の試聴ムービー iTunesストアでダウンロードできます
https://itunes.apple.com/jp/album/meditation/id976842313

”録音に使ったインドの弦楽器:タンプーラとスワルマンダール”
この録音で使った弦楽器は、本来どちらも「伴奏専用」として、インドの古典音楽に用いられる伝統楽器です。

タンプーラは、古典声楽や器楽の背景となるドローン(通奏音)、倍音を醸し出す持続音を提供し、
ラーガ(インドの伝統的な旋律)の基本となる音を導くのが本来の役割です。
インド古典音楽では、ラーガ(旋律)の即興的な描写が成されますが、移調や転調は無く、常に基本音を中心にメロディーの上昇や下降を行う、いわば様々なスケール(節)の音楽で、
それは「基本音への回帰」を何度も何度も繰り返します。

つまり、タンプーラから音楽が始まり、タンプーラの音で長時間の音楽が終わります。
数字で例えるならば、Zeroから始まりZeroに終わる音楽の、Zeroを持続的に提示しつづける楽器がタンプーラ。

通常4本の開放弦を順に繰り返し奏で続け、醸し出す倍音(オーバートーン)と共に、常に一定の雰囲気を出すもの。
この録音での調律は396Hzが1弦、528Hzが3弦、合計4弦となっています。
木製のボディーに、鹿の角でできたブリッジ(弦の土台)を使っています。
 
もう一つの弦楽器スワルマンダール(インドのハープ)は、古典声楽や器楽のメロディーの合間などに、そのラーガの音階を提示し、装飾的にドレスアップするとともに、歌い手のムードや、インスピレーションをたかめるのがその役割です。
この録音では、自分なりの奏で方で、倍音(オーバートーン)の「漂い」を感じつつ、描いたものとなっています。

倍音(オーバートーン)は、一つの基本の音に相対して、2倍以上の整倍数として現れ、人間の可聴範囲を越えた帯域にも及びますが、それぞれの楽器のもつ特性から、倍音を含んだ音色は異なります。
琵琶や三味線の「サワリ」と呼ばれる効果は、弦の振動がネックやフレットと干渉することにより、倍音を多く含んだ独特の音色をだします。
インドの弦楽器シタールやビーナ、タンプーラも同じ原理で、土台(ブリッジ)と干渉する効果は「ジャワリ」と呼ばれています。

世界中に分布する「口琴」(アイヌのムックリ、インドのムルシンなど)、モンゴルのホーミー、トゥバのフーメイなどは、倍音が強調された音楽ですが、口の形、舌の運動、喉の力、息遣いなどを変化させる事によって様々な、まるでシンセサイザーのような音を出す事ができます。また、口の内で「共鳴」させる音をコントロールすることによって、メロディーをかもし出したりします。しっかりとした美しい倍音発声は非常に高度です。
 
実は、前に何度もこのセットでの録音はしていました。
天空オーケストラの1stアルバムの最後の曲「Koo」や、
前作のアルバムの「izumi」「yume」など、
数々の舞踏家の方々とのライブセッションでもよく演奏しました。
 
その昔、緑に囲まれた山村京都府美山町の茅葺集落へ一時移住したとき、その環境は自然の息吹につつまれ、毎日の生活の中で、聴こえてくる自然音のシンフォニーを聴いていると、他のどんな音楽も必要ないように感じてしまい、肝心のシタールの練習すら遠のいてしまったものです。仮にここで聴きたい音楽、自然の音と自分が奏でる音楽が調和するとしたら、それはどんな音楽だろうか?、と思いめぐらしていました。
そんななかである日、ふと縁側で一人タンプーラを奏でたとき、木々のざわめきや鳥の鳴き声などとの、なんとも調和した音の織り成す世界に気づき、あらためてタンプーラの存在感とその偉大さを感じたのです。
倍音を多く含む音は自然の中で聴いていると、とても調和した気持ちいい音であることを実感しました。
その頃から、自分の持っているインドの楽器を用いて、いつか漂う倍音や揺らぎの世界をレコーディングしたいと思い始めしました。

それからある日、インドのオリッサ州を一人旅した時のことです。チルカレイクという湖の湖畔に宿をとり、移動の疲れをとって、夕食もすまし夜休んでいた時に、不思議と、倍音世界が突然どこからともなくふくらんでやってきて(幻聴だったのだろうか?わからない)、とにかく美しいキラキラとした音にしばらくの間つつまれ、魅了されたのでした!?。そんな体験は二度とないですが、。

えー...「たわごと」と思ってください...。じつはオリッサ州を旅した時に、未確認飛行物体かなにか?、多分UFOが夜空に浮かび、時にはげしく動き、時に水平、時に垂直に美しく動く、奇妙な星のような光りを見て(そばに居た4、5人も同時に確認した)、
そのこともあり、さらにオリッサという地方に惹き付けられて、各地を訪れ、それを見た方向のチルカレイクへ行き、湖畔に居たのでした。

そして後にその時聴いた音と雰囲気を思いだしつつ、それに似たような音色を思いめぐらした時にうかんだのが、インドハープのスワルマンダールでした。タンプーラと同様に、インド古典音楽に用いられる「伴奏専用」の弦楽器ですが、調律をより共鳴を呼ぶ音階に設定して、音の群れを持続させる自分なりの奏法で、倍音の世界を表現してみたかったのです。もちろん体感した音のイメージとは違いますが、それに近いものを創ってみたかったのです。


2011年に録音を改めて始めたのは、震災と原発事故の後からでした。傷ついたDNAを修復してくれるなら、まさに
愛の波動528Hz(古代の調律)は、

「希望の光」

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Look Inwards

We all have three eyes. Two for looking out and one for looking in. Why would we want to look in when everything is happening 'out there'? Because the treasure we seek is inside, not outside. What is treasure? Beauty, truth, peace, happiness. You already have what you seek. You already are stunningly beautiful. You are already peaceful and loving. How come you don't know this? Simple, you never look inwards, beyond superficial memories or recent experiences, so you never see your own riches. Take a moment to stop, look in and see. Don't rush. Don't search. Just look. And be aware.Meditation is a method to discover the treasures within.

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2015-03-26
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南沢の演奏、録音、製作した音源が、音楽配信サイトから、ダウンロードできるようになりました。
アルバムタイトル Meditation 南沢靖浩
iTuneストアhttps://itunes.apple.com/jp/album/meditation/id976842313 
 試聴してみてください。

癒しのソルフェジオ周波数528Hz(DNA修復)、
396Hz(罪、トラウマ、恐怖からの開放を促す)をメインに調律したインドの弦楽器タンプーラとスワルマンダールの多重録音。

さまざまな倍音(オーバートーン)が常に響きわたる、約60分の瞑想的ヒーリング音楽です。
約15分づつの4曲構成になっています。
流れのイメージとしては、
 
1.メディテーション:瞑想へのいざない、
波音(屋久島の珊瑚浜の波音とのミックス

2.オーバートーン曼荼羅:倍音マンダラ

3.光明:天界の門をくぐる魂の喜び

4.ワンダフルプラネット:静寂 となっています。

#Meditation #Peace #528Hz 

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=瞑想=
ソルフェジオ周波数528Hz,396Hz
オーバートーンヒーリング

60分のCDのダイジェスト試聴ムービー
倍音の響き、瞑想とヒーリングの相乗効果。
傷ついたDNAを修復する528Hzと、
罪、トラウマ、恐怖からの解放を促す396Hz、
正確に調律された音が常にベースとなり、
心地よいアンビエントミュージック(環境音楽)となっています。

瞑想やyoga、リラックスタイムに、
安眠への誘導にも効果が期待できます⭐️

#Meditation #Peace #528Hz  
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