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Yano Tomohiro
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パイナップル・マンゴー送料無料
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沖縄県 新品種マンゴーの食べ比べセットを、限定数販売致します。
ティララ・夏小紅・アップルマンゴーのセットです。
お早めのご注文よろしくお願い致します。
http://hakosuke.shop-pro.jp/?pid=77684122
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2014年パイン・マンゴーお知らせより
草生栽培・有機物施用の効果を紹介しました。

【農園はこすけ】2014年パイナップル・マンゴーお知らせ http://www.hakosuke.com/flyer/2014/index.html

植物の根の周りには、たくさんの微生物が住んでいます。
根は微生物に対して、このようなことをします。
    ・光合成産物など、体内の成分(微生物のエサ)を分泌。

微生物は根に対して、このようなことをします。
    ・土の養分を根に供給する。
    ・微生物の分泌物が、根の活力を高める。
    ・土壌病原菌など有害な菌から根を守る。

まさに根と微生物は「共生」しています。
左下図を見てください。
根圏(根の範囲の土)は、微生物は多く、種類が少ない。
非根圏(根が届かない土)は、微生物は少なく、種類が多い。

つまり、多くの種類の微生物を増やすためには
  有機物施用・・・非根圏の微生物相が豊富であれば
              根圏の微生物相も多様になる。
  草生栽培・・・それぞれの植物が好む微生物がいます。
              草と共生させることで、畑全てが根圏になる。

多種類の微生物が、多種類の栄養素を根に運ぶ。
多種類の栄養を摂った植物は健全に育つ。
健全に育った植物を、人が食べる。

ところで、有機物施用・草生栽培の逆は
どんな農法でしょうか?

化学肥料で育てた、草1本生えていない畑。
これは、慣行農法(日本の現代の農業)が近い農法でしょう。

世の中には、多くの農法があります。
まだまだ知らないことが多々ある私ですが
ひとつ言えることがあります。

これでも、植物は育つ。
それでも、植物は育つ。
どの農法でも、植物は育つ。

そのうえで、私が植物にしてあげられることは
何かを考えております。

【農園はこすけ】http://www.hakosuke.com
濃香ピーチパインご注文受付中
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今年もまた4月より「八重山産ピーチパイン」が全国のスーパー・百貨店で販売されているそうです。
しかし、はこすけピーチパインは6月から熟す見込みです。
もう少々お待ち下さい。
はこすけピーチパインは、旬の時期(6~7月)のみお届けします。
八重山産・西表島産として、旬の時期より前に販売もしておりません。
旬(6~7月)のピーチパインは、酸っぱい・甘いといったレベルではありません。
濃く香るピーチパインです。
【農園はこすけ】http://www.hakosuke.com
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