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倉野明人
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発達障がいだって生活者だ
恋愛・エッチ 2015.06.02 http://mess-y.com/archives/20129 発達障害者は恋愛・結婚を諦めるほうがいい? 「誰もが結婚して当然」という価値観を疑う 該当togetterより 先日、「 発達障害者には恋愛・結婚を諦めるよう心理療法的去勢するのがよい 」
というTogetterが話題になっていた。「成人ASD(自閉症スペクトラム)当事者は、恋愛や結婚は障害受容(自らの障害を受け入れること)の問題が出てくるため、異性との関係を築くことを早い人生の段階で諦めてもらう、心理療法的...

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WBCで問われること
【WBC】小久保監督、退任の意向を表明!次期監督は誰に 2017年3月23日 17:03 財経新聞  21日(日本時間22日)、米ロサンゼルスのドジャー・スタジアムでWBCの準決勝が行われ、日本代表は米国代表に1-2で惜敗した。  試合後に会見が行われ、その席で小久保監督本人の口から「2013年から今大会までということでやってきた。これで契約は満了です」と話し、今大会限りでの退任する意向であることが語られた。 ■米国戦の敗戦を振り返って  日本代表は1次ラウンドから2次ラウンドまで6戦無敗で、決勝ラウンドまで...

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ネオナチジャパンに通告する~潔くすべての罪を認めて解散しなさい~
アムネスティが日本を批判  「国際基準から乖離」 国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは25日に発表した世界の人権状況に関する報告書で、日本については在日コリアンに対する「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)や旧日本軍の従軍慰安婦問題などに言及し「国際的な人権基準から乖離し続けている」と日本政府の対応を批判した。 報告書は、日本でヘイトスピーチを規制する法整備が進んでいないと指摘し、国際的な視点から見て政府の取り組みは不十分だと評価。従軍慰安婦問題についても、元慰安婦への十分な補償を政府が拒み続けているなどと...

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気合で人を癒せると勘違いする『男性』 神崎桃子
 今回の書人両断は一見は女性だが、思考が明らかに歪んだ輩を槍玉に挙げる。  この愚か者については、拙ブログで徹底的に批判してきた。この女の歪んだ論理をここに見せよう。 絶食系男子急増の実態 手も出さない、口もつけない男たち 2013/1/17(木)12:30 LAURIER PRESS ※一部不適切な表現が出てきますが、神崎にすべての責任があります。  恋愛や女性に好奇心旺盛で勇ましく攻めまくる肉食男子はもはや珍獣になりつつある……。いや、そのような肉食男子はイマドキ見当たらず絶滅寸前……というより、もはや日...

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石破茂氏に告ぐ
安倍内閣に反旗を翻した石破茂、「次の総理」を目指す覚悟を決めた 政治・社会 2016.12.23 PRESIDENT 2016年10月3日号  8月の内閣改造で安倍晋三『総理』から農水相として入閣打診があったが断り、反旗を翻した。2014年9月の内閣改造でも、仲間から「安倍(『総理』)から離れて次の準備をしろ」と言われていた。しかし、内閣に閉じ込めておきたい安倍『総理』の思惑を知りながら地方創生担当相として入閣した。だが今回は、次の総理を目指して戦う腹を固めたようだ。  安倍『総裁』の任期延長論には、「今、議...

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緊急警告:ブログ記事と関係のないコメントがありました
 いつも拙ブログへの訪問、ありがとうございます。  『日々格闘記 イカロスの翼』管理人の倉野でございます。残念ながら、拙ブログのブログコメントと関係のないコメントが4月10日公開記事『司法に民主主義を取り戻せ』に行われておりました。  このような行為について、 拙ブログの運用規定 では一切書かれていないことからしても認められておりません。よって、該当するコメントは削除すると同時に、然るべき対応を行いました旨、報告致します。  今後この事のないよう、皆様方も心していただきますようお願い致します。拙ブログはSEO...

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セックスビジネスを止めることは、児童ポルノの規制にもつながる
少女に売春させ逮捕 人気AV女優・森野琴梨の“転落人生” 日刊ゲンダイ    2015年2月27日  人気AV女優がまさかの転落だ。  大阪府警は25日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反などの疑いで、大阪市東住吉区の女優・五熊真名実容疑者(27)を逮捕した。昨年8月、大阪市内で女子高校生(16)を男(48)に引き合わせ、ワイセツな行為をさせたという。男からは2万5000円を受け取り、少女と折半していた。調べに対し「お金を稼げるのでやりました」と容疑を認めているという。  府警によると、五熊容疑者はモデル募集サ...

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司法に民主主義を取り戻せ
 今の日本の司法に最も欠けているものとは民主主義である。  感情で人を断罪しまくり、政府のわがままが違法な形で正当化されるまでに司法は劣化に劣化を重ねている。そんな形での『死刑』はもはや破綻したことの象徴としての以下のニュースを見ていただきたい。 神戸・長田女児殺害 『一審の死刑破棄』、無期懲役判決 神戸新聞NEXT 3/10(金) 11:17配信  神戸市長田区で2014年9月、小学1年の女児=当時(6)=が殺害された事件で、殺人や死体遺棄などの罪に問われたA被告(50代)の控訴審の判決公判が10日、大阪高...

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DeNAの再建に必要なこと~虚業から実業へ~
ニュースを斬る DeNA問題、もみ消された社内からの警告 調査報告書で守安社長の“独断”が浮き彫りに 井上 理 http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/031400624/ 2017年3月15日(水)日経ビジネス  キュレーション(情報まとめ)サイトを巡る一連の問題でディー・エヌ・エー(DeNA)は13日、第三者委員会の報告書を公表するとともに、守安功社長らの処分を発表。創業者の南場智子取締役会長が代表取締役に復帰するなどコンプライアンス(法令...

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小学館再建案~アジアの架け橋として再生するしかない~
 今回のヘイト出版再建論は、小学館である。  この出版社は深刻なことに、週刊ポストとSAPIOという二大ヘイト雑誌を抱えている。この二大ヘイト雑誌が催す社会的な負の問題は深刻である。  今回、小学館の再建に当たり、かなり厳しい話を行う。小学館は過去、パワハラ、原稿紛失などで問題を起こしてきた。『ふしぎ遊戯』で知られる漫画家の渡瀬悠宇氏は「週刊少年サンデー」の担当編集とのやり取りのストレスで台頭を崩し一時は廃業を考えた事をブログで明かした。その当時の担当者の飯塚洋介氏が渡瀬氏の作品に不当に介入した結果彼女の思い...
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