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MofficeSoft Japan
MofficeSoft-グループウェアとCRM機能を使ったスマートビジネスを実現
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顧客対応チャットは「Moffice Talk ライブチャット」がサポートします。
トークというチャット形のコミュニケーションツールが“社内トーク”はもちろん“接客トーク”への進化を求められています。接客とは、お客様と接することで、信頼を築くことです。今までの接客ツールである電話やメールだけではお客様のニーズに素早く、確実に応答することがなかなか難しくなりました。ミスマッチにより顧客様との信頼が崩れる可能性もあります。顧客満足度(ロイヤルティ)の向上のために、「オンライン接客」という新しいWebコミュニケーションを導入する企業が増えています。Moffice Talkは顧客とのチャット対応により顧客満足度を高め、サポートコスト削減にも貢献できます。

チャットによるリアルタイムコミュニケーションは、電話に次いで高い満足度評価を得ています。迅速な対応が、高い満足度につながります。チャットによるリアルタイムコミュニケーションは、課題解決までの時間を大幅に短縮することが可能です。

ライブチャットを利用すると、オペレータと潜在顧客であるサイト訪問者とのテキストチャットがリアルタイムで行います。アドレスや参考サイトのリンクなど、お電話ではなかなか伝いにくい情報もすぐに伝えることができます。お客様とチャット内容は履歴に残り、CRM( 顧客管理)システムと連動し管理することができます。

ライブチャット運営は、チャットを表示したいページにタグを貼り付けるだけで簡単に利用できます。初期設定やカスタマイズもサポートセンターがサポートしますので、安心してご導入可能です。訪問者のアクティビティがリアルタイムに把握できる直感的なユーザーインターフェイスですので、まるでローカル店舗のようなリアル接客が可能です。

Moffice Talk ライブチャットは「自動対話AIサービス」という次なるステップへ挑みます。AIが進化は顧客対応チャットにも影響をもたらし、チャットボットというQA機能搭載した自動対話AIサービスが普及しています。この背景は自然言語処理や深層学習(ディープラーニング)などAI技術の進化にあります。チャットを通してユーザーの意図を精度よく読み取れるエンジンが相次ぎ登場したことで、適用できる用途が広がっています。業種を問わず、様々な企業が自社のサービスにチャットボットをいかに組み込んでいくかを検討する必要に迫られています。
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2017/06/13
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「利用者」MofficeSoftスケジュール設定と登録

MofficeSoftのスケジュール設定と登録動画をご用意しました。
MofficeSoftスケジュールを初めてお使いいただく方を対象に操作動画をご用意しました。
操作の流れを分かりやすくご説明しておりますので、是非ご覧いただき、お役立てください。
より詳細の動画マニュアルも、次々とリリス予定です。
今後も、より快適に、より便利にご利用いただくため、一層のサービス向上に取り組んで参ります。

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「管理者」MofficeSoft簡単初期設定

MofficeSoftの簡単初期設定動画をご用意しました。
MofficeSoftの管理者として、初めてお使いいただく方を対象に操作動画をご用意しました。
部署や、ユーザー登録などについて、操作の流れを分かりやすくご説明しておりますので、是非ご覧いただき、お役立てください。
より詳細の動画マニュアルも、次々とリリス予定です。
今後も、より快適に、より便利にご利用いただくため、一層のサービス向上に取り組んで参ります。

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MofficeSoft無料登録は、本当に無料ですか?料金は自動発生しないのですか?

はい。MofficeSoft無料登録は料金が一切発生しません。
無料登録は名の通り無料でご利用いただけるグループウェア&CRMサービスです。初期費用・維持費用なし(5GBまで)、100ユーザー限定、制限期間なしで、ご利用頂けます。ご利用のサービスには、広告なども一切挿入されません。

ご提供の5GBの容量が超えましたら、お客様の同意を得て有料プランに変更されますので、ご安心ください。
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この度、弊社MofficeSoft事務所は、2017年3月1日に下記住所へ移転し新事務所にて業務を開始する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

移転先情報は下記の通りです。

◆ 事務所移転先:
〒100-6005
東京都千代田区霞が関3-2-5
霞が関ビルディング 5階 KOTRA 
MofficeSoftサポートセンター

今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
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〇今までのメールをMofficeSoftで使いたいですが、どうすればいいでしょうか。

「今までのメールをMofficeSoftで使いたい」というのは「メールサーバの移行を行いたい」と同じ意味です。そうしたら、今までのメールサーバからMofficeSoftのメールサーバに移行するのにどのような作業が必要でしょうか。メールサーバの移行はクライアント端末の設定作業やデータの移行、メールの取りこぼしなど大変です。メール移行の際に気を付けるべき点や移行方法などを紹介していきます。

1.「DNSはどこが管理しているか」確認
メールサーバを切り替える際に、メールアドレスで利用しているドメインのDNSをどこが管理しているかを把握しておきます。
通常だと、管理者がDNSレコードのMXレコードの設定変更ができるようになっています。

2.新旧のメールサーバの並行期間を作る
並行期間を設けることは、メールの受信漏れを最小限にするためにも必要ですが、万が一メールの移行が失敗した時のための対応期間を考慮しておくと良いです。
事前にメールの仕様を調べても想定外のことが起きる可能性があります。

〇メールサーバ移行方法
メールの受信漏れを最小化することを重要事項と捉えています。本当は100%メールの受信漏れを無くせればいいのでしょうけども、DNSの仕組み上、100%は難しいものがあります。世界中のDNSサーバーに切替情報を浸透させることを私たちではコントロールできません。自然に浸透してくれることを待つ形になります。

1.MofficeSoftのドメインが独自ドメインなのかを確認
自社のドメインを使用して、MofficeSoftはサブドメインに設定されます。御社のドメインの前に「mofficesoft」のようなサブドメインが付きますので、「mofficesoft」に対してMXレコードを設定する必要があります。

例:御社のドメインが「abc.com」の場合、
アクセスURLは http://mofficesuite.abc.comになります。
メールアドレスは user@abc.comになります。

2.移行作業
自社のDNS管理者に下記のように設定を変更します。DNSのMXレコードのIPアドレスを新メールサーバのIPアドレスに変更します。これにより、DNS情報が書き換えられますが、世界中のDNSサーバーに浸透するまでには48時間〜1週間程度かかると言われています。ですので、1週間程度を並行期間とすると良いでしょう。

例:御社のドメインが「abc.com」の場合、

MXレコード:IN MX10:mail.abc.com.
Aレコード:mail IN A:118.103.126.224
SPFレコード:IN TXT"v= spf1 ip4:118.103.126.224〜all"

3.データ移転
メール送受信データのバックアップデータがある場合は、MofficeSoftエンジニアがデータ移転作業を行います。大量のメールバックアップ移転作業は有料サービスになります。

4. 移行完了後の作業
DNS情報の切替後から約1週間後に、旧メールサーバ情報を削除します。1週間経つとかなりの確率でメールの受信漏れがないと考えられますので、古いメールサーバの情報を削除します。

これで、メールサーバの移行は完了です。MofficeSoftメールをご体験ください。


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MofficeSoftの開発及びサーバ運営環境

プログラミング言語: C,C++,C#,object c,PHP,Python,HTML5
サーバOS: Cent OS 6 64bit
Webサーバ: Apache
DB: Mysql, Nosql, Cassandra, Redis
Search Engine: Elastic Search Engine

*MofficeSoftは、LinuxベースでMofficeSoft が100%開発したソリューションです。そういうことで、MSあるいは Oracle DBなどのライセンスが一切不要です。今まで、業務効率アップソフトの導入に戸惑った企業様に手頃な価格で世界15万人が愛用しているMofficeSoftをご提供します。

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MofficeSoftのサーバは東京都内に構築されています。

災害対策及び日本国内データセンター
「MofficeSoft」のサーバを管理しているソフトバンクデータセンターは、高度なファシリティ要件が求められる金融機関向けの「FISC安全対策設備基準」を満たしています。FISC(金融情報システムセンター)が刊行した基準の一つで、強固なセキュリティを要する金融機関のコンピュータシステムに関する基準です。
※FISC(公益財団法人金融情報システムセンター)

*設備概要
予期せぬ自社サービスの停止はお客様のビジネスに大きなダメージを与え得るため、情報システムの高いレベルでの管理・運用体制が求められています。データセンターは想定されるさまざまなリスクへの対策を講じており、施設の構造から電源供給、セキュリティなど、最先端の設備環境によりお客様のサーバやネットワーク機器の安定稼動に貢献いたします。

*耐震、免震構造
データセンターはビル自体の構造から徹底的にこだわっています。最新の技術を駆使した設計により、大地震にも耐えうる設備になっています。

*防火設備
自動火災報知システムにより万一の出火にも即座に対処可能です。(消火装置にはガス消火システムを採用)お客様からお預かりしているサーバなどに影響を与えない消火方法となっております。
-自動火災報知システム
-延焼防止対策(排煙設備、防火区画整備)
-ガス消火システム
-館内諸設備の集中監視(電源、室温、湿度、火災など)

*電源設備
ネットワークおよびサーバ機器の運用に、電源は一瞬たりとも欠かせません。データセンターでは、 複数系統での電源供給により安定した電源を確保しています。さらに万一に備えて非常用発電機を完備しています。
-電力会社からの2系統での受電ルートの確保
-UPS(無停電電源装置)による停電、瞬断の回避
-緊急時には非常用発電設備による自家発電が可能
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MofficeSoft不正アクセス/ログイン対策 
複数のユーザー認証プロセスでセキュリティを強化

MofficeSoftでは、社内でよく使われるノートPCやデスクトップPCなど「パソコン型デバイス」からの認証と、社外でよく使われるスマートフォンやタブレットなど「移動通信用デバイス」からの認証、そしてストレージに保存するデータの「暗号化」を組み合わせることで、よりセキュリティの高い「3ファクターセキュリティ」を実現しています。

〇「パソコン型デバイス」のIP/USB/MAC/セキュア証明書による制限

1)IPアドレス制限(無料)
最も基礎的アクセス制限方式で、接続元であるIPアドレスを限定し、想定外のアクセスをシャットアウトできます。

2)USB認証キー制限(無料)
USBメモリとは、コンピュータなどのUSB端子に差し込んで使用するフラッシュメモリを内蔵した小型の外部記憶装置(ストレージ)です。このUSBメモリにはシリアル番号(固有)があり、このシリアル番号をMofficeSoftが読み取ってUSB認証キーを限定し、ログイン制限が可能です。社外からUSB認証キーを利用すれば、安全にログインすることができます。

3)MACアドレス制限(無料)
MACアドレス(マック・アドレス: Media Access Control address)とは、ネットワーク上で、各ノードを識別するために設定されているLANカードなどのネットワーク機器のハードウェアに一意に割り当てられる物理アドレスであります。このMACアドレスをMofficeSoftが読み取ってUSB認証キーを限定し、ログイン制限が可能です。IPアドレス制限とともに設定することにより高いセキュリティを実現することができます。

4)セキュアカード(有料オプション)
MofficeSoftが発給するセキュアカードによって接続元を認証するオプションサービスです。アクセスオプションを利用すると、セキュアカードの一連番号で認証キーを生成し設定します。

〇「移動通信用デバイス」登録後接続
MofficeSoftは登録したモバイルだけログイン許可を行うことができます。MofficeSoftが提供するiOS,Androidアプリでアクセスすると、ユーザー環境設定で接続したモバイル端末の履歴を確認することができます。確認されたモバイルをログイン許可するだけで設定完了になります。

〇ストレージのデータを暗号化してデータを保護
MofficeSoftは、クラウド上の顧客のデータを様々な方法で暗号化してデータを安全に保護します。
-データの暗号化:サーバ内のすべてのデータは、顧客社ごとにAES256暗号化方式で保存します。
-データ送受信の暗号化:MofficeSoftとの通信は、SSLを使用して暗号化して送受信します。
-セキュアパスワード:ユーザーのログインパスワードが露出されても、重要な文書は、第2のパスワードのセキュアパスワードを設定して文書を保護します。
-セキュアメール:暗号化したメールは送信者側のメールボックスに保管され、受信者はリンクを通してパスワード入力しメールを確認する機能です。
-ファイル暗号化:クラウドディスクにあるファイルを任意のパスワードで暗号化して保存します。ファイルが外部に漏れたとしても、パスワードなしではファイルを開くことができません。
-MofficeTalkの暗号化通信:社員とのチャットはASE256方式で暗号化通信するため、チャット内容の横取りすることができません。
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MofficeSoftの Mail Filter で実現するマルウェア対策

マルウェア (malware) とは、不正かつ有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称で、コンピュータウイルスやワームなどがあります。
悪意のコード(malicious code)、悪意のソフトウェア(malicious software)、悪意のある不正ソフトウェア、不正プログラムとも呼ばれます。このような企業様に悪影響をもたらすマルウェアはほとんどがメールにより感染され、莫大な被害を与えることになります。

MofficeSoftはClam AntiVirus・AVG AntiVirus ・MofficeSoft Malware DB を利用し、メールで感染させるマルウェアの99%以上ブロックすることが出来ます。MofficeSoft メールはClamとAVG という汎用アンチウイルスソフトウェアエンジンに加えて、独自開発のMofficeSoft Malware DBを搭載しています。
MofficeSoft Malware DBはベイジアンフィルタ(Bayesian Filter)とネットワークMSG配信サービスを利用しウイルス情報を各サーバに学習させる機能で構成されています。

MofficeSoftは約95%の迷惑メール、約99%のウイルスメールをブロックします。様々な分析機能を使った自動ブロックはもちろん、最新のウイルス情報を自動的に取り込み、ウイルスの可能性を根本的に遮断します。

強力な迷惑・ウイルスメールブロック機能で御社の大事な情報を守ります。
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