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Takekazu Omi
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Lightroom と青い空
Lightroom 基本補正 -> HSL ->彩度 でマウスで空の部分をピックアップしてグリグリした。少し使い方が分かった気がする。

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push
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM の広角端12mm、驚くほど寄れてすぐ横まで撮れる、最短28cmで1画角22度。被写体を探すのが難しい。端の方を見ると流れが凄い、癖があるけどナカナカ面白い。13群17枚 構成で、非球面、シグマお得意の特殊低分散ガラス、SLD(Special Low Dispersion) 、FLD("F" Low Dispersion)がふんだんに使われている。 SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM

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こんなところで、meetup やってたとは
Reuben Bond talks about using Orleans at FreeBay

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このレンズよく写る、実物より美味しそうだ。

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このレンズは、軽くてよく写る。 ちょっと暗いが、最近のデジカメは高感度特性が優秀なので普通に使える。 EOS-M、Canon FL 100mm F3.5

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B&W DP2X
モノクロ専用機ではないかと思うぐらい出来が良い。 レンズ交換できないが、光学系が最適化できるし、センサーのゴミ問題が置きないしで、これはこれで現実的な選択なのかもしれない。

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DP2X
EOS-Mが滅法気に入り結果Micro 4/3 をほとんど使わなくなった。レンズなら、しばらく経ってまた使うということもありそうだが、デジタルのボディは出番が無さそう。 古いとはいえ充分現役で使えそうな、2009年9月 GF-1、 2011年11月 GX-1を手放すことにした。その店で物色していたら2011年発売のDP2xを発掘、入手することになった。DP2Xは2世代前の機種で、だいぶ古いがGX-1と同じ時期の製品ではある。なにかと話題のFoveon センサー機で、興味があったのだが、 癖があって使い勝手が悪...

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Canon FL 55mm 1:1.2
micro 4/3 より一回りフォーマットが大きいEOS-Mで使用、よく写る。デカくて重いのは難点。このような構図だと背景のボケ具合も良い感じ。最短撮影距離も0.6mと当時の標準的な値。 「5群7枚構成、うち4枚の新種ガラスの適切な光学系配置により高次の球面収差、像面湾曲を十分に除去し、大口径レンズに起こりがちな内面反射の吸収も完璧に近づけている」 引用: http://web.canon.jp/Camera-muse/lens/fl/data/19-85/fl_55_12.html むりくり性能無視で明るく...

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MINOLTA MC W.ROKKOR-SG 1:3.5 f=28mm
1968年3月発売 の、MC WロッコールSG28mmF3.5 、7群7枚、最短撮影距離0.6m、フィルター経φ55mmねじ込み。 SRマウントのレンズは始めて、緑のコーディングとか鷹の目ロッコールが有名だったような覚えはある。 SRマウントは、フランジバック43.5mm なので、EFマウントの 44mmより短く、EF-Mにしか付かないのはちょっと残念。フルサイズで使えると面白そうなのに。

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パンケーキレンズ
パンケーキレンズと言えば、PENTAX ME,MXと同時に発売された  smc PENTAX-M 40mm F2.8  が連想される。これ以前にも同種のレンズはあったようだが、このレンズの登場が最もインパクトが大きかったように思う。残念ながら、このレンズは持ってないが、手元にある、 LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH 、 CANON EF-M 22mm F2 STM と、 CANON EF40mm F2.8 STM   の三本のパンケーキレンズと比較をしてみた。 MF時代ではパンケーキレンズは中...
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