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川辺徹
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45歳に夢の神職になれました、結婚プロデュース会社経営しています。家族だけの結婚式等幸せな時間と空間を作るお手伝い!運気を上げる祝詞勉強会を定期的に開催しています。
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新郎新婦の出会いの場所、池袋とんかつ屋『とんぼ』
先般、6月末に結婚式を挙げられた、私の大好きなお二人の出会い の場所となった、池袋の名物とんかつ屋『とんぼ』 新郎の実家でもあったこの「とんぼ」 披露宴の中でも、沢山のスピーチの方々が、 「あそこのとんかつは、、美味しい!」 「あそこの名物車エビのカツを一度は、食べてみたい!」 「あのとんかつを食べると他では食べられない」 沢山のお話を聞いている中で、私の中で想像がどんどんと 広がり、絶対に行こうと心に決めていました。 長男の夏休み明けのテスト(2学期制の期末テスト)も終わり 家族4人で食べに行きました! 池...
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郵便局の消印、招待状の消印としてなかなかのこだわりです。
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招待状の消印
招待状の消印 招待状の消印について、、 東京タワー 昨日の接客させて頂きました、お客様が あの炎天下の中、打合せの後に行かれた のが、郵便局。 「招待状を出しに行くのです、、」 「暑い中、お疲れ様です。」 「芝のあの郵便局の消印が、良いのです!」 「??え??」 今日打合せをさせて頂いたお客様は、 ホテルニューオータニでの披露宴をされる 方、ホテルでの打合せの前に、、 「郵便局行ってきました!!」 「えええ?」 「ホテルニューオータニの消印が、いいのです。」 ホテルニューオータニ 昨日、今日と二回連続に別々の...
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和のブライズメイド:天姫(あまひめ)の演出
和のブライズメイド:天姫(あまひめ)の演出 大振袖を振り、新婦の幸せを一緒におすそ分けする。 天姫(あまひめ)と出会いました! 和風のブライズメイドさんの事です キリスト教式では、新婦の友人が、 ブライズメイドとして、お揃えの ドレスを着たり、一緒の色に統一 したり、新婦様の挙式における サポート役として、挙式、披露宴と 活躍されます。 その和のバージョンが、 天姫(あまひめ) さん。お揃えの着物(振袖)を着て、 新郎新婦の披露宴入場の際には、 一緒に入場し披露宴を盛り上げる! あまひめの振袖で大盤振る舞い ...
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京都 友禅 秋山章先生の打掛に惚れ込む
和の結婚式のお手伝いが増え、着物 の研究をしていくと、やはり、京都 友禅に辿り着く。 京都の北区にある先生のアトリエに お尋ねし、私の人生においての 転機となる深いご縁を頂いた、友禅 作家:秋山章先生。 花嫁の幸せを祈り、祈念して アトリエでの作品の制作に入られる 先生は、本当に敬服致します。 着物には、大きく分類すると先染め と後染めの二種類ある。 先染めは、着物を機にて織る際に、 糸を先に染めたものを織っていく物 有名なのは、西陣織りなどがある。 後染めは、着物の機を先に白い絹で 織り、駒塩瀬 羽二重に出...
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うかいの「美味方丈」
うかいの50年の歴史の本を 見ていると、目に止まった。 美味方丈という言葉、       この意味は、深い。 「食材を育んだ土壌や気候、 作り手の愛情に想いを巡 らせ、一皿に凝縮された 壮大な背景や美味を深く 味わう一丈四方の空間」 つまり、うかいが提案する 究極の食空間を表す。 一丈四方の小さな空間で 展開する凝縮した美味世界。 うかいが、展開する、うかい竹亭の方丈の間であり、さらに、うかい亭の 鉄板を囲む個室の空間でもある。 目の前で展開する料理、最高の瞬間を味わう感動。 料理の調理や素材、サービスとは、...
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花いかだ
花いかだ 「花いかだ」って言葉を知り ました綺麗な言葉です。 昨日、提携会食会場様の 撮影を行った際に、お料理 の器が美しく。『これ綺麗ですね!』 とお話をしたら、『これは、花いかだ の柄です。 丁度、桜が季節が終わった 今頃、窓の外の淀川に 流れる桜の花が、いかだが、 流れていくように、川面を流れ ていく風景を描いています。』 お料理の世界は、その食材、調理、 彩、味から、やはり器まで、、 美しいです。 風に舞う 「花吹雪」。地面に散り敷かれた花びらが 「花むしろ」 川面に浮かび連なるのは、「花いかだ」 。...
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