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Kimihiro Suzuki
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負けることより悔しいことが一つある。負けたままで終わること。
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【プリウスPHV】太陽光篇 90秒

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#千葉県 #ハンター #カミツキガメ
カミツキガメ捕獲作戦!ハンター活動に密着 - 日テレNEWS24
2017年2月23日 18:35
http://www.news24.jp/articles/2017/02/23/07354929.html

千葉県で特定外来生物のカミツキガメが急増している。その数、約1万6000匹。千葉県は23日、“カメハンター”を任命して捕獲作戦に乗り出した。

■かまれると大けがの危険も

千葉県で最大の沼である印旛沼。その周辺で23日午後、凶暴なカミツキガメの捕獲作戦が行われた。

元々は主に北米に生息していたカミツキガメは、在来種に影響を及ぼす恐れがある“特定外来生物”に指定されている。

最大の特徴は、かむ力の強さ。万が一、人間が指などをかまれると大けがをする可能性があるという。無許可での飼育は禁止されているが、全国各地で発見されるケースも相次いでいる。

■年々増加するカミツキガメ

千葉県では、1990年代後半から目撃情報や発見数が増加し、印旛沼とその流域で大量繁殖も確認されるなど年々その数は増え、現在、約1万6000匹いると推定されている。

生態系のバランスを守るため、千葉県では10年前から捕獲作戦を実施。春から夏の繁殖期などに、これまで3500匹以上のカミツキガメを捕獲してきた。ただ、個体数を減少させるために年間約1250匹以上のメスを捕獲する必要があり、新たな捕獲方法を模索していた。

■ハンター発案の新調査法

そこで今回行われたのが、冬場の捕獲作戦。作戦の鍵を握るのが、千葉県の職員・今津健志さん(33)だ。

実は、今津さんは今月1日、カミツキガメの駆除を専門とする“カメハンター”として千葉県の任期付職員に採用された人物。今津さんは根っからのカメ好きで、大学時代からカメの研究を続けていたという。今津さんはこう話す。

「今まで行っていなかった方法としては、越冬時期の調査。カミツキガメでも応用していければと思います」

今津さんのアイデアにより、今まで行ってこなかった冬場の捕獲作戦が今回初めて実施された。今津さんによると、冬場カメは泥の中で冬眠しているということだが、どのくらい捕獲できるのかなどその効果を検証しようというものだ。

■冬場の捕獲…その成果は

ゴム手袋をつけ、手探りでカミツキガメを探す今津さん。すると、すぐに1匹のカメを発見。しかし、発見されたのはクサガメ。クサガメは次々と見つかるが、カミツキガメはなかなか見つからない。やはり冬場の捕獲は難しいのか――現場にも不穏な空気が漂いはじめた。

そして、調査開始から約1時間。何かを発見し、水路の深くまで手を入れる今津さん。ついにカミツキガメが姿を現した。体長は20センチほどのメスだという。

約2時間の調査で捕獲できたカミツキガメは1匹だった。今津さんは調査を終え、こう語ってくれた。

「とれた瞬間はホッとしました。できるだけ効率よく、うまく数を捕獲していけるようにいろいろ考えていこうと思う」

千葉県では、今後も引き続き冬場の捕獲を試験的に行い、効率的な捕獲方法などを検討していくということだ。

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#千葉県 #カミツキガメ #ハンター
カミツキガメ捕獲作戦!ハンター活動に密着|日テレNEWS24
2017年2月23日 18:35
http://www.news24.jp/articles/2017/02/23/07354929.html

千葉県で特定外来生物のカミツキガメが急増している。その数、約1万6000匹。千葉県は23日、“カメハンター”を任命して捕獲作戦に乗り出した。

■かまれると大けがの危険も
千葉県で最大の沼である印旛沼。その周辺で23日午後、凶暴なカミツキガメの捕獲作戦が行われた。

元々は主に北米に生息していたカミツキガメは、在来種に影響を及ぼす恐れがある“特定外来生物”に指定されている。

最大の特徴は、かむ力の強さ。万が一、人間が指などをかまれると大けがをする可能性があるという。無許可での飼育は禁止されているが、全国各地で発見されるケースも相次いでいる。

■年々増加するカミツキガメ

千葉県では、1990年代後半から目撃情報や発見数が増加し、印旛沼とその流域で大量繁殖も確認されるなど年々その数は増え、現在、約1万6000匹いると推定されている。

生態系のバランスを守るため、千葉県では10年前から捕獲作戦を実施。春から夏の繁殖期などに、これまで3500匹以上のカミツキガメを捕獲してきた。ただ、個体数を減少させるために年間約1250匹以上のメスを捕獲する必要があり、新たな捕獲方法を模索していた。

■ハンター発案の新調査法

そこで今回行われたのが、冬場の捕獲作戦。作戦の鍵を握るのが、千葉県の職員・今津健志さん(33)だ。

実は、今津さんは今月1日、カミツキガメの駆除を専門とする“カメハンター”として千葉県の任期付職員に採用された人物。今津さんは根っからのカメ好きで、大学時代からカメの研究を続けていたという。今津さんはこう話す。

「今まで行っていなかった方法としては、越冬時期の調査。カミツキガメでも応用していければと思います」

今津さんのアイデアにより、今まで行ってこなかった冬場の捕獲作戦が今回初めて実施された。今津さんによると、冬場カメは泥の中で冬眠しているということだが、どのくらい捕獲できるのかなどその効果を検証しようというものだ。

■冬場の捕獲…その成果は

ゴム手袋をつけ、手探りでカミツキガメを探す今津さん。すると、すぐに1匹のカメを発見。しかし、発見されたのはクサガメ。クサガメは次々と見つかるが、カミツキガメはなかなか見つからない。やはり冬場の捕獲は難しいのか――現場にも不穏な空気が漂いはじめた。

そして、調査開始から約1時間。何かを発見し、水路の深くまで手を入れる今津さん。ついにカミツキガメが姿を現した。体長は20センチほどのメスだという。

約2時間の調査で捕獲できたカミツキガメは1匹だった。今津さんは調査を終え、こう語ってくれた。

「とれた瞬間はホッとしました。できるだけ効率よく、うまく数を捕獲していけるようにいろいろ考えていこうと思う」

千葉県では、今後も引き続き冬場の捕獲を試験的に行い、効率的な捕獲方法などを検討していくということだ。

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#皇室 #誕生日 #皇太子さま
陛下のお気持ち「心揺さぶられた」皇太子さま57歳 - 朝日新聞
(2017.2.23)
http://www.asahi.com/articles/ASK2M7JMHK2MUTIL02R.html

皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎えた。これに先立つ会見では、昨年8月に天皇陛下が退位の意向をにじませたお気持ちを表明したことに触れ、陛下が象徴天皇の務めを全身全霊で果たせなくなると案じていることに「とても心を揺さぶられました」と振り返った。陛下の考えを「常に心にとどめつつ、務めに取り組んでまいりたい」と述べた。

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