サルオバは聞いてみた、その2。

じゅりながチームKのメンバーとして最初にAKB48劇場に来た日。
言葉は適切じゃないけど、
じゅりなは、それこそ、誰彼なく挨拶をしていましたね。
言われたスタッフは、みんな嬉しそうにしていたのが印象的でした。

そういえば、先日、
徳永英明さんが、じゅりなとTVで対談をなさっていましたが、
これも、もとはといえば、じゅりなからの挨拶に端を発して、と
教えていただきました。

そこでサルオバはストレートに聞いてみた。
「じゅりなにとって、『挨拶』とは?」

日常生活において、挨拶は「当たり前」のことなはず。

でもそれが「当たり前」→「おろそか」になっていないか、と。
「当たり前」こそ、実は当たり前ではないのだ、と。

じゅりな、サルオバの取材に付き合ってくれてありがとう。
「今日も1日、お疲れさまでした。明日もいい日でありますように」
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