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崎山晃一
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学名:Lactuca indica 科名:キク科 属名:アキノノゲシ属 別名: 花期:8月~12月 タイプ:一年草または二年草 花色:淡黄 環境省指定: 【分布】 東南アジア原産で、日本全土・朝鮮・中国・台湾・東南アジアに分布。稲作と共に日本へ渡って来た史前帰化植物。 日当りの良い場所に生える。 【特徴】…

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大阪府・奈良県「金剛山」 金剛山の花の季節はこれからが本番…カタクリ、ニリンソウ、ヤマシャクヤク、クリンソウと5月までカトラ谷を中心に山に彩を与えてくれます。 花の百名山には選ばれていませんが、ひとつの山で見られる花の多様性は百名山にも引けを取らないものです。 4月初旬になるとメジャーな花ではありませんが、登山道や沢筋で多くの山野草が咲き始めています。

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三重県鈴鹿山系「孫太尾根」 コショウノキやオニシバリが咲き始め、セツブンソウ、セリバオウレン、そしてミスミソウやフクジュソウと続き、ヒロハノアマナが咲き始めるころから、登山道にこの花が咲き始めます。 ミノコバイモ(美濃小貝母)…地味な花色とうつむいて咲く姿から注意していないと見過ごしてしまうことも(笑) じっくり見るととても愛らしい花♪ この花に会いたくて毎年登ってるといっても過言ではありません。 ミノコバイモ(美濃小貝母)

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三重県鈴鹿山系「孫太尾根」 スプリング・エフェメラル「春の妖精」を代表する花…その中でもいち早く咲き始めるのが「フクジュソウ」と「セツブンソウ」 孫太尾根を藤原岳へ進むと山頂直下の南側斜面にフクジュソウの大群落があります。フクジュソウの群落にまぎれセツブンソウも多く見ることができます。 この日は多志田山辺りから雲に覆われ、日差しもなくフクジュソウは終盤ということもあって花は閉じていました。写真は昨年のものが中心ですが、孫太尾根を代表する二つの花をお楽しみください。 フクジュソウ(福寿草)…

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今年も多くの花に出会うことができました♪

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天候やスケジュール、そして気分的に山に足が向かなかった1ヶ月…まだまだ気が重い日が続きますが、気持ちだけでも何とかしようと久しぶりに山へ。

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冬の北陸は、なかなか天候が安定せずガスがかかると展望は望めませんが、この日は空気も澄んでいて、噴煙を上げる御嶽山や乗鞍岳、保田か連峰などがハッキリと確認できました。

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青空、白銀、雪と風が織りなす雪庇とシュカブラ…すべて自然が造りだす芸術品、目に映る風景すべてが心に焼き付く一日でした。
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