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Yukinori Tokoro
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Yukinori Tokoro

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ワークショップ用に6〜7分で仕上げたワンセコンドの手法解説用の写真。仕上げは適当ですが。モデルになりたての彼女の不安な心からモデルに気持ちを切り替える1秒。
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Amedeo Cavani's profile photo
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Yukinori Tokoro

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One second Shibuya 「再開」のためのリハビリ撮影。
Training photography for the One second Shibuya reopening.
http://www.amazon.co.jp/ONE-SECOND-vol-1-SHIBU…/…/490412040X
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Yukinori Tokoro

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光の中を飛ぶ7歳の女の子の一秒
One second of the girl of 7-year-old fly in the light.
(October 06 2015 15:54:30)
父と娘のお散歩シリーズ
The walk series of father and the daughter. Sigma dp0 Quattro
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Yudha Inggar's profile photo
 
Amazing...
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Yukinori Tokoro

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バレエの練習中のあいまに
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郭政霖's profile photofrancisco echeverria's profile photo
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光の中を飛ぶ7歳の女の子の一秒(October 04 2015 15:24:45)
One second of the girl of 7-year-old fly in the light (October 04 2015 15:24:45)
娘と散歩中に近所で撮ってみた写真、結構気に入っています。
Photo I tried to take in the neighborhood during a walk with my daughter, I like very well. シリーズ化しようかな?I wonder if trying to series of?
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francisco echeverria's profile photo
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Have him in circles
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Yukinori Tokoro

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佐藤 時啓 写真家/美術家 東京藝術大学美術学部先端芸術表現科教授 
所さんのEinstein Romanceシリーズについて
飛行機に乗って窓の外の風景を見ると、全てがその速度に反してゆっくりと動いていく。しかし新幹線に乗ると時には線路の側壁が、時には駅のプラットフォームが、音速の衝撃波をもともなって車窓から消えていく。時速300キロで走る新幹線では、1秒間で83メーター進むのだ。所さんの構えたカメラのシャッタースピードはどのくらいだろうか?少なくとも瞬間を止めうる速度ではなく、手前の風景が消滅出来うるスピードであるようだ。それに比べて遠くの富士山は悠然と動かない。もしも風景を振り子にたとえて考えれば、支点である富士山は動かずに力点の視線が延々と動き続けることになる。これはもしかしたら時間軸についても置き換えて想像できないだろうか?もしも光速を越えてしまった場合に相対的に時間軸の遅延が起こるという理論を所さんがリスペクトして日常に作品化することは、想像力に満ち満ちている。人間は、時間に縛られ不可逆に生きているが、時にアートはその時間を越えさえする。そのように所さんの作品も本当に愉快だ!
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3-%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87/dp/490412054X
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francisco echeverria's profile photo
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Happy New Year!!
新年明けましておめでとうございます。
この関連の書き込みはこのスレッドにまとめて書き込んで下さい。
Please write in this related note at this thread in a mass.
年越しは川崎大師でした。
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Vimarshana Samarakoon's profile photo
 
same to you

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Yukinori Tokoro

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写真集アインシュタインロマンを見て。(アサヒカメラ編集長・佐々木広人)
僕のような週刊誌編集者上がりの俗っぽい、スキャンダラスな商業誌にどっぷり浸かってきた輩にとって、価値観やイメージを共有・共感しにくい作品は非常に論評しがたいものがある。「ほほう、芸術なのですね」などと返すしかない(笑)。しかし、その一方で、共有・共感されにくい作品を持ち込んで市場に乗り込まれても、困ったものだという気持ちもある。やはり僕の立場でいえば、世に問うて共感や反発を招かない作品は、単なる作者の自己満足でしかないと思うからだ。
 その点、所幸則という写真家は、実にいいところを突いている。たとえば、都会で1秒間に起きる事象を1枚の写真で表現した「One Second」シリーズ。時計の秒針、テレビの時報、キッチンタイマーの表示……この世は「1秒」を体感した人ばかりだ。
 そして今回の「アインシュタインロマン」。年間輸送人員が1億4000万人を超える、東海道新幹線からの車窓からの眺めがテーマだというのだから恐れ入る。最高時速300kmで疾走する新幹線。車窓から見える富士山や駿河湾は実に雄大であるが、手前のビルや街並みはどんなコマ送り映像でも再現できぬほど、視界に現れては消え去っていく。人気テレビ番組「世界の車窓から」の映像とはまるで別物の世界が繰り広げられる。
 見方を変えれば、生き馬の目を抜くように時が過ぎていく「現代人の時間」と、悠久の大地を流れる「太古の時間」が、たった1枚の写真の中に、まるで並走するように収められているようなものだ。そんな複数の時間軸が織りなす風景を、東海道新幹線に乗った人であれば、みんな体感しているはずだ。この誰もが体感したであろう世界を、所幸則という写真家は見事に可視化してくれた。美しきモノクロームの世界で。もし色彩が必要なら、見る側が思い思いのイメージを重ね合わせればいい。
 なんて書いてみたものの、やはり所さんはズルい(笑)。時間をテーマにされちゃ、みんな共有・共感しやすいもんなあ。

アインシュタインロマン 単行本 – 2015/8/16
所幸則 (著)
⬇︎
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3-%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87/dp/490412054X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1451415666&sr=8-1&keywords=%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87

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Yukinori Tokoro

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しかし、まだこんな学校があるなんて。。NHKも取材に動くらしいよ。
みんなどう思う?
診断書持って行っても偽物って言われるんだよ?おかしいよねえ。高松ではこういうことがないことを信じたい。
製作総指揮は警察犯罪を描いた大作映画『ポチの告白』、司法批判のエンターテインメン­ト・映画『ゼウスの法廷』、現在全国公開中の最新作『陽光桜-YOKO THE CHERRY BLOSSOM-』等で活躍する映画監督・高橋玄が手掛ける。

このドキュメンタリーは、
町田市立町田第三小学校で実際に起きている、いじめ、学級崩壊について、現在進行形で­レポートしていく「告発調査報道」です。

町田市に限らず、いじめ事件の多くは、当の学校責任者らによる「事実の隠ぺい」によっ­て悪化し、最後には被害児童の自殺など回復不可能な悲劇を招いています。

いじめ事件とは、すなわち「オトナたちによるいじめ隠ぺい事件」でもあるという観点か­ら、ニュース形式の続報によって、いじめ被害を救済し、問題の核心を追及していきます­。

取材・構成・監督は、違法労働問題を追ったドキュメンタリー映画『フツーの仕事がした­い』(2009年/レインダンス映画祭ベスト・ドキュメンタリー賞、ドバイ国際映画祭­・最優秀ドキュメンタリー賞受賞)で国際的に評価された土屋トカチ。レイバーネット日­本事務局長、ブラック企業大賞実行委員等も務め、労働問題に深く関わってきた土屋監督­が、教育行政の闇に斬り込む。
      https://youtu.be/SZf3T2fj8OE
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Yukinori Tokoro

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すべての芸術作品には多面的多層的に楽しめるという特徴があるが、この写真集しかりで、予約販売で入手したというのに、ずいぶんと感想をまとめるのに時間がかかってしまった。
「1ページの密度が高すぎて、とても一晩で最後までめくることができなかった」
そんな感想が、あるイベントでほかの方から出ていたが、まったくその通りである。

まずはこのシルバー、いや、プラチナの重厚な大判の装幀に驚かされる。
氏の東京での個展やフェイスブック上に時折アップされる近作を知っていても、こうして見せられると印象は全く違ってくると言っていいだろう。
紙、額、プリントの質はもちろんのこと、4Kの大型モニターさえ駆使してベストなプレゼンテーションにこだわる氏が自らクラウドファンディングまで企画して出したのだから、ただの図録ではないのだ。写真集自体の洗練された美しさがコレクターズスピリットをまず刺激する。

中身の写真に関して言えば、抽象画家であるわたしは、氏がミニマリズムに落ちることなく成熟した写真家として抽象へのアプローチを成功させていることに感銘をうけた。削ぎ落とすことによって伝わりやすくなる場合もあるだろうが、内容がやせ細ってしまっては意味がない。その点、どの作品もシンプルでありながら、強さと見応えがある。

また、各カメラ専門誌がこぞって特集を組んでいることからもわかるように、大きく注目されているのは、その撮影の手法らしい。
新幹線はおそらく世界一安定した高速の乗り物だが、ここ日本では次々とホームに現れる日常の交通機関だ。特別なものをチャーターして、というのではなく、あくまでその一乗客としてこんなクールな作品が撮れるという事実が日本中の、いや世界のカメラファンをくすぐるのは想像に難くない。しかし、その「クール」の源は、時さえも凍らせてしまうこの写真家の世界観、宇宙観なのだから、たとえ高価なカメラを手に東海道を何往復したとて、他人がやすやすと真似できるものではないと思う。

長く、写真は過ぎていく事象の記録の道具として使われてきた。
いうなれば、シャッターを切る行為そのものが「一過性への抵抗」なのかともわたしは時に思う。だが、あえて逆行せず、光の速さで走ってみたとき、そこで見えてくるものがなんなのか.... この作品群はそんな命題までも提示しているような印象をわたしは受けた。
前作の渋谷と違って、この写真集に写っているのはほとんどが匿名性の高いビルである。ただ、誰にもそれとわかるのは、「富士山」?
それはそうなのだ。地上にある、途方もないものといえば、ピラミッド、と答える文化の人もあるだろうが、私たち日本人にとってはやはり富士山なのだ。はかりがたい、古い、大きな、美しい、おそろしい(火山だもの)存在。
Second to God と言ってしまっては怒られるかもしれないが.... 日本で空に一番近いには違いない。

洗練された写真集、と先ほど書いたが、それにしてもいまどき「洗練」なんて言葉の意味が通じるものだろうか?とふと思った。
近頃は、芸術、美術、と言われていたものが、いつのまにか「アート」に置きかわって、なんだか「グッズ」だの「スポット」だの、安っぽいことばがつくのが当たり前になってしまった。
長いデフレで人の価値観が狂ったのか。
そういえば、この写真集の値段はかなり狂っている。デフレなみの狂気だ。どう見ても一万円以上する「はず」の品物であるのに....

この頃の「アート」と同列には語れない、これはそんなプライスレスなデンシティをもった一冊だと思う。
http://www.amazon.co.jp/%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86%E3%80%8E%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%80%8F-%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87/dp/490412054X/ref=sr_1_6?ie=UTF8&qid=1440503202&sr=8-6&keywords=%E6%89%80%E5%B9%B8%E5%89%87
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masa T
 
す?
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Yukinori Tokoro

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倒れるペットボトルと止まっているガラスコップ。 A plastic bottle falling down and the glass glass which stop.
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Yukinori Tokoro

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「これまでの写真という概念は、科学の進化と人間の意識によって変貌しつつある。」そう話すのは、少年の頃から物理学者のアインシュタインに憧れ続け、先月『アインシュタイン ロマン』という... powered by Peatix : More than a ticket.
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  • Osaka University of Arts
    photo, 1978 - 1982
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    教授, 2014 - present
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