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ゆっくり桜葉
私はな、朋よ。憧れたのだ。友達と言うものに。しかし、この世のなかに私を友と呼んでくれる人はいるのだろうか?も持たぬ私を友と呼んでくれる人は、この世には居ない。 私は悪になりきれなかったのだ。だから、あいつの悪を見抜けなかった。もはや私は人として価値もないのだ。私は…………最弱だ。
私はな、朋よ。憧れたのだ。友達と言うものに。しかし、この世のなかに私を友と呼んでくれる人はいるのだろうか?も持たぬ私を友と呼んでくれる人は、この世には居ない。 私は悪になりきれなかったのだ。だから、あいつの悪を見抜けなかった。もはや私は人として価値もないのだ。私は…………最弱だ。
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ガルパで、十連した結果を載せましょう‼

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久々のライブ見に来てくださいな

報告班
石川さん 円さん アクアさん ユーリさん KZKさん 龍魏さん Rimuさん

対策班
Ryuichiさん さやかさん さとしさん るなるなさん Ymさん 瑠奈さん ネコ先生

チャット班
清水さん リリーさん りん星さん にゃんみょんさん 穂月さん 海松さん

直属班
紗江菜さん ハヤテ不知火さん 石川さん 清水さん アオトさん フレアさん

以上です
入ってないかた居ましたらコメント欄へお願いします。
希望の班を添えてどうぞ

私は人々の恨みの受け皿になるつもりはない。だけど、大切な友のためなら、受け皿になろう。学校での数少ない友、ここで出会った友。「友」の恨みの受け皿にはなるが、「朋」の受け皿になる気はない。受け皿となり皆が笑って暮らせるよが作れるなら。その恨みを飲み干して、前へと進もう
という精神論でした

今回はひたすら自虐します
今さらなにかをもとめようとはしないけどさ。相談にのってくれる人はいるって信じてる
信じているからこそ怖い。裏切られたときの絶望感。この絶望感じにきっと私は耐えることができない。知ってる。私は心が脆いことも。だからこそ信長が嫌いだ。前を見続けることのできる奴なんて私は嫌いだ。だからといって家康も、秀吉も嫌いだ。どっちとも、優れた才能がある。才あるものが出世し、才なきものは出世出来ない。そんな世の中はいつまでたっても変わらない。今の人界では。だから思った。欲界に行けばいいのではないかと。穢れたこの世界よりも穢れている世界に行ければと.....まぁ無理な話だけど。この世界は穢れているからこそ美しい?そんなわけがない。

とまぁこんな感じで今日は寝ます。お休みなさい

LINEほしい人いると思うので貼っておきます。
LINEデータ消えたので、追加したい人はどうぞ

私はな、朋よ。憧れたのだ。友達と言うものに。しかし、この世のなかに私を友と呼んでくれる人はいるのだろうか…………何も持たぬ私を友と呼んでくれる人は、この世には居ない。
私は悪になりきれなかったのだ。だから、あいつの悪を見抜けなかった。もはや私は人として価値もないのだ。私は…………最弱だ。

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お迎えを待っていたら夕日が地平線に沈んでいくのが見えました。
大自然の美しさに驚かされました‼
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義輝「朋輩よ。教えてくれ。生きるとはなんだ?この人界は虚しく、哀れなものではないか?教えてくれ。朋よ」
信長「この人界のみならず、欲界も哀れなものであーるーぞー。なれど、欲界の方が穢れ、忌み嫌われる者も多い、ぞ。」
義輝「そうかね。魔ノ朋よ。お前はどうだ。久秀」
久秀「そうだな。卿には同意しようか。公よ。だが、そうだな。平蜘蛛のように、土に還る人界の方が、哀れであろうな」
義輝「そうかね、久秀よ。最後にお前に聞こう。桜葉」
桜葉「そうですね。生きるとは、何かを探し求めていることではないかと」
義輝「探し求めるとな?一体何をじゃ答えてみよ。桜ノ朋よ」
桜葉「人それぞれにございます。義輝様の如く民を求めるもの。久秀様の如く地獄を求めるもの。信長様の如く下天のみならず雲の上をも求めるもの。それぞれが違う考えを持っているからこそ、互いに生きているのだと、思いまする」
義輝「桜ノ朋の話は実におもしろい。熱い息吹を感じたぞ。桜ノ朋よ」
桜葉「ありがとうございます。将軍様」
久秀「今宵は失礼するよ、帝よ」
信長「下天の王よ。我も失礼する、ぞ」
義輝「そうかね、では予も帰るか。桜ノ朋よ。ついてくるか?」
桜葉「お供いたします。将軍様」
唐突に小説擬きを打ってみた

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義輝「さぁ朋輩共よ!熱く滾る姿を予に見せてくれ!予が死ぬる前に教えてくれ!滾るとはなんだ?それを教えてくれ。朋よ。」
久秀「久しぶりだなぁ龍の右目。元気にしていたかね。龍の爪の持ち主かね?灰となって消えてったよ。」
信長「予こそが第六天魔王。織田信長であーるーぞー。予はこの世のすべてを統べるのだ。人界も、欲界も、天の上まで焼き焦がせぃ!」
天海「わめく者。あのガキでもあるまいし。鉛玉。おや帰蝶。手伝ってくれるのですか?失いし者。おや?誰のことでしょうか?アハハ、ハハハハハハハハハハハ!」
桜葉「私はこの人界の生きとし生けるものすべてを・・・呪わんがため、公のもとで、欲界に行こうと久秀様と決めたのだ。」
※「公」とは、本来ならば将軍や帝のことを指すがここでは第六天魔王。征天魔王「織田信長」である
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2017/11/03
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