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浦中宏典
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スポーツを通じて新たな価値を創造する
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【日本初!】雪上ダウンヒルレースが追加募集開始!累積標高1080m、100%下りのみ、最高傾斜20°超えの雪上レースとは?

http://runners-core.jp/?p=6559

申込締切は2月15日です!
ぜひご参加下さい!!
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【1月21日(土)開催トレイルランニングワークショップ】

Supported by #チーム獣人 #RaidLight #GARMIN

http://www.stretch-s.co.jp/side/trail

今回のワークショップはトレイルランニングの基礎やテクニックが学べて、実際のレースコースを試走できる、一石二鳥のワークショップとなっています。

それだけではありません。

色んな装備を揃えるのが大変・・・というハードルを少しでも無くすために、トレイルランニングに必要なバックパックとトレイルシューズ、GPSウォッチがレンタルできて、更に実際に使用しながら山を走れるという一石四鳥のワークショップです。
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【Apple Watchはランニング系GPSウォッチメーカーを飲み込むのか?】

ランニングを行う際は、レースであっても、練習であっても、何らかのデバイスを用いて時間を計測するのが一般的です。

スマートフォンアプリを活用しての計測かもしれませんし、必要最低限の機能を搭載したランニングウオッチかもしれません。GPS機能を搭載した、いわゆるGPSウォッチかもしれません。

各メーカーから、様々なデバイスが販売されていますが、GPSウォッチに限って言うと、多くのランナーがGARMIN、EPSON、SUUNTOのいずれかのGPSウォッチを使用しているケースが多いようです。
※アールビーズ社:ランナー世論調査2016より。


続きはこちら
http://runners-core.jp/?p=6424
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Google+はかなり久しぶりにログインしましたが、Webメディアの記事はボチボチ投稿しています!!
【なぜトレイルランニングはマラソン程に普及しないのか?】

日本能率協会総合研究所が2014年に発表したトレイルランニングに関する実態調査によると、トレイルランニング参加人口は約 20 万人。今後参加が期待できる潜在人口は約 70 万人となっています。

調査の詳細はマラソン・ジョギング実施者の 3.2%がトレイルランニングを実施しており、参加人口は約 20 万人(19 万 8 千人) と推計。今後の参加意向がある潜在層は、約 70 万人(70 万 9 千人)と推計されています。

マラソン人口が1,000万人だとすると、トレイルランニングは年々人気が高まっているとは言え、まだまだ普及していないのが現状です。

続きはこちら
http://runners-core.jp/?p=6273
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あなたのランニングフォームの問題点を洗い出し、改善するために必要なこと!
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ランニングで怪我をしてから再開するまでに必要な全てのこと
http://runners-core.jp/?p=6060

日本臨床スポーツ医学会では、ランニング障害(骨・関節・筋の障害)は走行距離が長くなるほど高率になる。との見解を示しており、一般的に障害を予防するためには平均の一日走行距離を中学生では5~10km(月間200km)、高校生は15km(月間400km)、 大学・実業団で30km(月間700 km)にとどめることが望ましい。尚、中高年ランナーでは加齢により腰痛・膝痛が出現しやすいので、メディカルチェックを受けると共に月間走行距離を200km以内に止めることが望ましい。との提言を行っています。

※日本臨床スポーツ医学会誌: Vol. 13 Suppl., 2005. 「骨・関節のランニング障害に対しての提言」より、一部抜粋。

もちろん、走行距離が多いことが、全て怪我に繋がるわけではなく、走路に関する問題、ランニングシューズの問題、そもそもの筋力や関節の柔軟性などの問題などが複雑に絡み合っているはずです。
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走る時間がない!というランナーはどうやってランニングの時間を確保すれば良いのか?
http://runners-core.jp/?p=6091
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