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浦中宏典
Worked at 株式会社ストレッチサポート
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浦中宏典

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低酸素トレーニングで市民ランナーのパフォーマンスはどう変わるのか?
http://runners-core.jp/?p=6533
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科学技術の進歩、スポーツ医科学の進歩により、アスリートは様々な形で高度な恩恵を受けています。トップアスリートであれば、専属のサポートスタッフが身近にいるのはもちろんのこと、ハード面でもナショナルトレーニングセンターや国立スポーツ科学センターを始めとした環境が整っています。 市民ランナーを始めとしたスポーツ愛好家も、トップアスリートと同等とまではいかなくとも、それに準じた環境を活用することが十分に可能になり、積極的に活用している人も見受けられます。 ランニングシーンで見ると、レース中のサプリメント摂取、GPSウォッチでの健康管理を含めた計測、専門家によるトレーニング指導など。 中でも、最近ランナーの注目を集めているのが低酸素トレーニングです。 低酸素トレーニングというと、いわゆる高地トレーニングを連想する方が多いのではないでしょうか。 特にマラソンや陸上競技の長距離ランナーであれば、例えばアメリカ・コロラド州ボルダーでの高地トレーニングや合宿を行っていることは非常に有名です。 ですが、私達...
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浦中宏典

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【Apple Watchはランニング系GPSウォッチメーカーを飲み込むのか?】

ランニングを行う際は、レースであっても、練習であっても、何らかのデバイスを用いて時間を計測するのが一般的です。

スマートフォンアプリを活用しての計測かもしれませんし、必要最低限の機能を搭載したランニングウオッチかもしれません。GPS機能を搭載した、いわゆるGPSウォッチかもしれません。

各メーカーから、様々なデバイスが販売されていますが、GPSウォッチに限って言うと、多くのランナーがGARMIN、EPSON、SUUNTOのいずれかのGPSウォッチを使用しているケースが多いようです。
※アールビーズ社:ランナー世論調査2016より。


続きはこちら
http://runners-core.jp/?p=6424
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スマートウォッチの代表格はApple Watchです。 日本におけるiPhoneの普及率は世界でもダントツに高い水準を維持しています。Appleがウェアラブルデバイス市場に本格参戦してきたことで、ランナーの欲求を満たすGPSウォッチの選択肢は3社に限った話ではなくなるのではないか?
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浦中宏典

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Google+はかなり久しぶりにログインしましたが、Webメディアの記事はボチボチ投稿しています!!
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【なぜトレイルランニングはマラソン程に普及しないのか?】

日本能率協会総合研究所が2014年に発表したトレイルランニングに関する実態調査によると、トレイルランニング参加人口は約 20 万人。今後参加が期待できる潜在人口は約 70 万人となっています。

調査の詳細はマラソン・ジョギング実施者の 3.2%がトレイルランニングを実施しており、参加人口は約 20 万人(19 万 8 千人) と推計。今後の参加意向がある潜在層は、約 70 万人(70 万 9 千人)と推計されています。

マラソン人口が1,000万人だとすると、トレイルランニングは年々人気が高まっているとは言え、まだまだ普及していないのが現状です。

続きはこちら
http://runners-core.jp/?p=6273
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浦中宏典

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ランナーが腹筋運動を絶対にやってはならない2つの理由!
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ランニングやマラソン界において、昔から筋トレ・補強運動の1つとして実施されてきた、いわゆる「腹筋運動」。 ランナーのための筋トレと言えば、腹筋、背筋、腕立て伏せという時代がありました(今でも続いているのかもしれませんが・・・)。 また、腰痛を患っているランナーに対しては、「腹筋が弱いから、腰痛になる」ということで、何百回も腹筋運動をさせるという時代がかつてはあったわけです。 今までは、ある意味当然のごとく行われてきた腹筋運動。ランナーのパフォーマンスアップに貢献し、腰痛の予防と改善に効果があるとされてきた腹筋運動が、パフォーマンスUPと腰痛予防・改善に逆効果だとしたら・・・あなたは信じられるでしょうか? 実は、ランニングをする上で、腹筋運動は役に立たないどころか、マイナスの影響をもたらしかねないのです。 腹筋運動というと、人によってはイメージがマチマチですが、ここで言う腹筋運動とは、仰向けに寝た状態から上体を何度も繰り返し起こしていくもの(シットアップやクランチ)を指します。 ※近年ラン...
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浦中宏典

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走る時間がない!というランナーはどうやってランニングの時間を確保すれば良いのか?
http://runners-core.jp/?p=6091
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マラソンやランニングに取り組む人の中には、「なかなか走る時間を作れない・・・」という悩みを抱えている人も、少なからずいるのではないでしょうか? 現代社会において、時間があり余って仕方がない!という人はあまりいないはずです。 走る目的がダイエットであれ、フルマラソンの完走であれ、自己記録を更新するためであれ、走らなければそれぞれの目標は達成できず、目的も果たされないでしょう。 とは言うものの、気合いで時間を作る、寝る時間を削ってランニングするという、ある種の策は現実的ではなく、具体性に欠けます。 もちろん、時間は作るものである、という考え方もできますし、工夫次第では「時間がない」という課題は何とか解決できそうです。 ですが、具体的にどうすればある程度まとまった時間を確保し、ランニングの時間として充てることができるのでしょうか? そこで今回は「走る時間がない!というランナーはどうやってランニングの時間を確保すれば良いのか?」をテーマにどうすれば個人の時間管理ができるのかを一緒に考えていきまし...
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Seantaro (ショーン太朗)'s profile photo浦中宏典's profile photo
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+Seantaro さんは、走り過ぎなので愚問かと!
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ウルトラマラソンで持参するアイテム!
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ウルトラマラソンレースで持参したい!必須ランニンググッズ・ベスト5!
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ウルトラマラソンを走ろうと思うと、それなりの準備が必要になってきます。長くて13時間〜15時間走り続けることになりますから、何のランニングアイテム・ランニンググッズも持たずに、エイドステーション頼り走るのはリスクが高すぎるでしょう。 ウルトラマラソンに参加する殆どのランナーが、小型のザックやウエストポーチを装着し、走っています。 中身は人それぞれだと思いますが、個人的に持参した方が良い、装着しておいた方が良いものを5つピックアップしてみました。 ご自身の状況に合わせて、活用してみてください。 コンプレッション系インナーシャツ インナーシャツは個人的に大事だと思っていて、レース中の乳擦れ、脇擦れ予防、ある程度の振動による上半身の筋肉疲労緩和、そして体温調節機能としても非常に役立ちます。 ウルトラマラソンの場合は早朝、夜と日中の気温差が大きくなる事があります。開催時期が梅雨の時期とも被ってしまうこともあるので、雨が降ったり、途中で止んで晴れるということも起こり得ます。 なので、普通のTシャ...
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浦中宏典

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【1月21日(土)開催トレイルランニングワークショップ】

Supported by #チーム獣人 #RaidLight #GARMIN

http://www.stretch-s.co.jp/side/trail

今回のワークショップはトレイルランニングの基礎やテクニックが学べて、実際のレースコースを試走できる、一石二鳥のワークショップとなっています。

それだけではありません。

色んな装備を揃えるのが大変・・・というハードルを少しでも無くすために、トレイルランニングに必要なバックパックとトレイルシューズ、GPSウォッチがレンタルできて、更に実際に使用しながら山を走れるという一石四鳥のワークショップです。
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浦中宏典

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東京裏山ベースにて、トレイルランニング体験ワークショップを開催しました。
http://runners-core.jp/?p=6444
#トレイルランニング #ランナーズNEXT #RaidLight #東京裏山ベース
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ランナーズNEXTで定期的に開催しているワークショップ、11月のテーマはトレイルランニングでした。 今回は11月26日(土)に開催された、トレイルランニング体験ワークショップについて、レポートしてみたいと思います。 今回は東京・あきる野市、武蔵五日市駅近くにある東京裏山ベースを拠点にワークショップを開催。 当日は2日前に積もった雪が残っており(東京都心では11月に初の積雪。降雪は54年振りとのこと)、紅葉×残雪トレイルランニングを経験できる機会となりました。 普段からトレイルランニングを実践しているという人よりも、これからトレイルを始めてみたい。何度かやったことはあるけれど、これからしっかりと取り組んでいきたいという参加者が多いワークショップとなりました。 ※ワークショップの拠点となるのは東京裏山ベース。 今回のトレイルランニング体験ワークショップは前半パートが座学、後半は山の走り方のレクチャーを受けながら走る、実戦形式の2パートに分かれています。 ワークショップ最大の特徴は、トレイルラ...
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浦中宏典

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あなたのランニングフォームの問題点を洗い出し、改善するために必要なこと!

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ランニングによる怪我を予防する、怪我を治す(改善する)、ランニングのパフォーマンスを上げるためにランニングフォームの改善は非常に有効です。 今より楽に走りたい! 今より速く走りたい! 今よりもっと楽しく走りたい! という願望は全てのランナーに共通したものではないでしょうか?これらの願望を実現するためには、練習やトレーニングの中身を見直すか、ランニングフォームの改善に着手しなければなりません。 なぜなら、ランニングのパフォーマンスは最大酸素摂取量(VO2MAX)、乳酸性作業閾値(LT)、ランニングエコノミーの3要素で変わってくるからです。 ランニングで起きる怪我に関しては、特にランニングエコノミー(ランニングフォーム)の改善を考える必要があります。 今回は中でもランニングフォームにフォーカスを当てて、ランニングフォーム改善に必要な視点と、実際に改善されたのかを判断する変化の指標について考えていきたいと思います。 ランニングフォームの改善のためには、まず実際のランニングフォームや身体の使い...
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浦中宏典

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ランニングで怪我をしてから再開するまでに必要な全てのこと
http://runners-core.jp/?p=6060

日本臨床スポーツ医学会では、ランニング障害(骨・関節・筋の障害)は走行距離が長くなるほど高率になる。との見解を示しており、一般的に障害を予防するためには平均の一日走行距離を中学生では5~10km(月間200km)、高校生は15km(月間400km)、 大学・実業団で30km(月間700 km)にとどめることが望ましい。尚、中高年ランナーでは加齢により腰痛・膝痛が出現しやすいので、メディカルチェックを受けると共に月間走行距離を200km以内に止めることが望ましい。との提言を行っています。

※日本臨床スポーツ医学会誌: Vol. 13 Suppl., 2005. 「骨・関節のランニング障害に対しての提言」より、一部抜粋。

もちろん、走行距離が多いことが、全て怪我に繋がるわけではなく、走路に関する問題、ランニングシューズの問題、そもそもの筋力や関節の柔軟性などの問題などが複雑に絡み合っているはずです。
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日本臨床スポーツ医学会では、ランニング障害(骨・関節・筋の障害)は走行距離が長くなるほど高率になる。との見解を示しており、一般的に障害を予防するためには平均の一日走行距離を中学生では5~10km(月間200km)、高校生は15km(月間400km)、 大学・実業団で30km(月間700 km)にとどめることが望ましい。尚、中高年ランナーでは加齢により腰痛・膝痛が出現しやすいので、メディカルチェックを受けると共に月間走行距離を200km以内に止めることが望ましい。との提言を行っています。 ※日本臨床スポーツ医学会誌: Vol. 13 Suppl., 2005. 「骨・関節のランニング障害に対しての提言」より、一部抜粋。 もちろん、走行距離が多いことが、全て怪我に繋がるわけではなく、走路に関する問題、ランニングシューズの問題、そもそもの筋力や関節の柔軟性などの問題などが複雑に絡み合っているはずです。 ですが、ランニングを含めて何らかのスポーツ・身体活動を行う場合は、常に怪我のリスクを背負って...
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浦中宏典

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先週末のワークショップで630と735を使ってもらったんですが、やはり一般的には心拍を手首で計測できる方が人気のようです・・・!
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Garmin(ガーミン)ForeAthlete 735XTJって実際のところどうなの?
http://runners-core.jp/?p=6050

やはり手首で心拍計測するタイプは人気ですね!
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2016年春、GarminのGPSウォッチが続々とリニューアルされました。4月にFore Athelete 235J、6月に630Jと230Jがそれぞれ前作のモデルからリニューアルされています。 そして、最後に7月15日、Garmin ForeAthlete 735XTJのリリース。Garmin ForeAthlete 735XTJは前作からのリニューアルというわけではなく、今までになかった新たなモデルとしてリリースされました。 XTJシリーズと言えば、Garmin ForeAthlete 920XTJが既にトライアスリート用モデルとして発売されていますが、735XTJも同じくトライアスリート用モデル。 920XTJはトライアスロンのスプリントやオリンピックディスタンスからロングまでカバーできますが、いわゆるエントリーレベルというわけではありませんでした。※ロードランナーでは、ウルトラマラソンに参加している人が920を装着して走っている、という光景をよく目にします。 そこでGarmin社...
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浦中宏典

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ビジネス書に学ぶ、マラソンの目標達成のための「良い戦略」と「悪い戦略」
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マラソンで目標達成するための「良い戦略」と「悪い戦略」
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日々ランニングに取り組むランナーであれば、何らかの目的・目標を持って走っているのではないでしょうか? 健康のためかもしれませんし、減量・ダイエットのため、フルマラソン完走のため、フルマラソンでサブ4を達成する!といった数値目標を掲げているケースだってあるでしょう。 何らかの目標があるということは、当然のことながら、「今現在できていないこと」なわけです。 今できていることを、わざわざ目標にはしないですからね。 なので、必ず今の自分が何らかの目標を達成するには、目標達成に至るまでのプロセスを作っていく必要があります。つまり、アクションプランですね。 長期的な視点で策定する計画・プランのことを一般的には「戦略」と呼びます。 なので、ランニングで何らかの目標を達成するためには「良い戦略」を作る必要があるわけです。 そこで、今回はランニングにおける目標を達成するための「良い戦略」を作るために必要なことを、ビジネス戦略の切り口を踏まえて、紹介していきたいと思います。 そもそも「良い戦略」とは何か? ...
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Story
Tagline
スポーツを通じて新たな価値を創造する
Introduction
株式会社ストレッチサポート 代表取締役
1983年8月12日 長崎県長崎市生まれ

高校卒業後、大学でスポーツ科学を学び、トレーナーとしてスポーツの世界で実績を積む。

主な活動実績はJR東日本硬式野球部、サントリーサンゴリアス(ラグビー・トップリーグ)、国際テニストーナメント、世界陸上大阪大会、日本大学フェニックス(アメリカンフットボール)他。2011年、サハラマラソンランナーのトレーナーとしてトレーニングと身体のケアを担当。
アスリート、芸能関係者を含めたカラダのケア、ランニング指導も行う。

同年4月に会社を設立。経営者の健康管理やサポートをする中で、アスリートと経営者との間に共通点がいくつもあることに気付き、スポーツとビジネスに関する考察を深める。

約3年間行ったセッションは2,000時間以上。国内外の経営者・エグゼクティブの身体のケアやパーソナルトレーニングをサポート。 スポーツを通じて、「新たな価値」を生み出すためにビジネス活動を行っている。経営者アスリート倶楽部(通称:ドMの会)主宰。

2015年4月に開催されるサハラマラソンに出場予定。

スポーツ現場でトレーナーとして仕事がしたい、そんな熱い想いを持ってこれまで仕事をしてきました。
         
ですが、それまで目標にしてきた、スポーツ現場での仕事が決まった瞬間、そこから先のビジョンが考えられなくなりました。 

自分は最終的に何がしたいのか? 
                 
トレーナーとは関係のない世界も見てきましたが、まだまだ「食えない業界」と言われる中で、1人でも多くのアスリートやトレーナーが自己実現できる環境を作りたいと思い、この事業を立ち上げました。
                 
「スポーツ」を通じて、ビジネスに新たな価値を生み出し、イノベーションを起こしていくことが、当社のミッションです。

型にはまらない独自のスタイルで、異業種と手を組みながら価値創造をしていきます。

主なトレーナー歴

・JR東日本硬式野球部

・サントリーサンゴリアス(ラグビートップリーグ)

・日本陸上競技連盟医事委員会 トレーナー部

・ジャパンオープンテニス オフィシャルトレーナー

・全日本テニス選手権大会 オフィシャルトレーナー

・日本大学フェニックス(アメリカンフットボール)

・サハラマラソンランナー フィジカルサポート

・ランナースハイ・プロジェクト(ランニング×ビジネス) ホノルルマラソンのフィジカルサポート

Bragging rights
マラソンの日本記録保持者(当時)から3ヶ月間、直接指導を受けたことがある。
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ビジネスアスリート
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鍼灸マッサージ、マラソンやランニングに関するトレーニング・食事指導、スポーツに関する企画・プロデュース
Employment
  • 株式会社ストレッチサポート
    代表取締役
    <経営理念> ・既成概念にとらわれず、アスリート・トレーナーの社会的地位向上と職域の拡大に貢献し、新たな価値を共に生み出す。 <ビジョン> ・ホンモノが活躍できる世の中を創造すると共に、日本の技術力・サービス力を世界に発信し、業界を変え、世界を変える。 <提供する価値> ・アスリート・トレーナーの教育・人材育成、プロデュース業と彼らの活動の場を広げるための企画・営業 <事業コンセプト> スポーツを通じて、新たな価値を創造する。 事業内容 ・パーソナルトレーニング・ストレッチ、マッサージ等の業務 ・栄養・食事に関するコンサルティング業務 ・健康に関するコンテンツの配信、販売業務 ・トレーナーの養成、派遣業務 ・その他健康管理、コンサルティング業務
Basic Information
Gender
Male