Profile cover photo
Profile photo
MOTOR DAYS
90 followers -
クルマ情報Webマガジン
クルマ情報Webマガジン

90 followers
About
Posts

Post has attachment
ルノー メガーヌ GT:新車試乗記 - キャラクター&開発コンセプト 4輪操舵システム「4コントロール」を採用 新型メガーヌ GT(東京モーターショー2017) 欧州では2015年9月のフランクフルトショーでデビューし、2016年に販売開始。日本では約2年遅れの2017年10月4日に発表、11月9日に発売された新型メガーヌは、仏ルノーのCセグメントモデル。ルノー19(ディズヌフ)の跡を継いで1995年に登場した初代メガーヌから数えると4代目にあたる。通称メガーヌIV。 今回の技術的トピックは、コーナリング性能などを高める4輪操舵システム「4 Control(フォーコントロール)」をはじめ、走行モードや車内環境をカスタマイズできる「Renault Multi-Sense(ルノーマルチセンス)」、自動ブレーキや車線逸脱警告機能といった運転支援システムの新採用など。ルノー・ジャポンは「これまでにない走りの楽しさと先進の安全性を兼ね備えたモデル」としている。   なお、新型メガーヌには、ルノー・日産アライアンスで共同開発されたCMF(コモン モジュール ファミリー)の「C/D」プラッ...

Post has attachment
スズキ スペーシア、新型発売…安全装備充実 133万3800円から:リリース情報 - スズキは、軽スーパーハイトワゴン『スペーシア』および『スペーシア カスタム』を全面改良し12月14日より発売する。価格はスペーシアが133万3800円から158万9760円、スペーシア カスタムが157万6800円から190万8360円。 新型スペーシア/スペーシア カスタムは、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用し、安全装備を充実。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」に加え、軽自動車で初めて後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を採用するなど、前後の衝突被害軽減ブレーキを全車標準装備した。 さらに、フロントガラスに進入禁止の道路標識や車両情報などをカラー表示するヘッドアップディスプレイ、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」を軽自動車で初採用するなど、安全運転を支援する機能を充実。両モデルは、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー」の「サポカーS ワイド」に該当する。 新型スペーシアは「ワク...

Post has attachment
トヨタ ピクシスメガ、スマアシIIIを標準装備化など安全装備を充実:リリース情報 - トヨタ自動車は、軽トールワゴン『ピクシス メガ』を一部改良し、2018年1月8日に発売する。価格は135万円から184万1400円。なおピクシス メガはダイハツ『ウェイク』のOEM車。 今回の一部改良では、車両だけでなく歩行者も検知対象とする緊急ブレーキ機能やオートハイビームなど、先進安全機能を進化させた衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を標準装備。装着車は、官民連携で推奨する安全運転サポート車のうち高齢運転者に特に推奨する「セーフティ・サポートカーS(サポカーS)」の「ワイド」に相当する。 さらに、駐車時などに左右後方の障害物をブザー音で知らせるリヤコーナーセンサーを追加するなど、安心な装備も充実させた。

Post has attachment
トヨタ ポルテ/スペイド、一部改良…オシャレな特別仕様車も設定:リリース情報 - トヨタ自動車は、『ポルテ』と『スペイド』を一部改良するとともに、特別仕様車「ポルテ ア・ラ・モード・ブラン」「スペイド F クイーンIII」を設定し、12月11日より発売した。価格は182万8440円から212万8680円。特別仕様車はともにFFが199万4760円、4WDが214万5960円。 今回の一部改良では、スマートエントリーパッケージを全車に標準装備。ポルテは内装色フロマージュの挿し色をブラッドオレンジにして落ち着いた室内空間としたほか、ボディカラーに新色アクアブルーメタリック、ブルーメタリックを加え、全9色を設定した。スペイドはボディカラーに新色フレッシュグリーンマイカメタリック、ブルーメタリックを加えた全9色を設定した。 特別仕様車は両モデルともにファスナー式で簡単に脱着でき、丸洗いが繰り返し可能なウォッシャブルカバーシート、スーパーUVカットパッケージ、HIDパッケージを特別装備し、機能性を向上。ポルテ ア・ラ・モード・ブランは内装色をフロマージュとし、天井とウォッシャブルカバー...

Post has attachment
アルトラパンとソリオ、イグニスに特別仕様車…スズキセーフティサポートを装備:リリース情報 - スズキは、軽乗用車『アルト ラパン』および小型乗用車『ソリオ』『イグニス』に特別仕様車「Sセレクション」を設定し、12月7日より販売を開始した。 特別仕様車は、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を備え、安全性能を高めた。アルト ラパンはレーダーブレーキサポートおよび誤発進抑制機能を、ソリオとイグニスはデュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載。さらに全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定した。 アルト ラパンは「S」グレードをベースに、2種類のシートと7色の車体色から選べる組み合わせを設定。インテリアは、キルティング柄とチェック柄の特別色2種類から選択できるほか、オレンジ色の専用ドアトリムクロス、ヴィンテージ調の木目柄を取り入れたインパネなどを採用し、落ち着いた中にもアクセントを効かせた印象とした。また、ピラー部分までを白色とした2トーンルーフや、専用メッキフロントグリル、「ナノイー」搭...

Post has attachment
レクサス RX、3列シートのロングバージョン「RX450hL」を追加…769万円:リリース情報 - レクサスは、ラグジュアリーSUV『RX』を一部改良するとともに、3列シートのロングバージョン「RX450hL」を追加し、12月7日より販売を開始した。価格は497万2000円から769万円。 RX450hLは力強いエクステリアの印象はそのままに、全長を拡大したほか、電動格納式のサードシートを採用し、7人乗り仕様のロングバージョンを実現した。1列目から3列目にかけて視点を高くするシアタースタイルの空間構成としたほか、左右に配置した3列目専用のエアコンを採用。分割可倒式のセカンド・サードシートによる段差感の少ないフラットなフルラゲージモードなど、幅広いシートアレンジを可能とした。また、ワンタッチで前に倒れるセカンドシートの採用により、乗降性を高めた。 また今回の一部改良では、18インチアルミホイールをよりメタリックな塗装としたほか、セキュリティ機能を強化。また、「RX200t」の名称を「RX300」に変更した。

Post has attachment
ポルシェ 911カレラT、1432万円で予約受注開始…1968年 911Tの再来:リリース情報 - ポルシェ ジャパンは、大幅な軽量化を実現した新モデル『911カレラT』の予約受注を12月6日より開始した。価格は1432万円。 911カレラTは、1968年に発売された『911T』の復刻とも言える新モデル。911Tは当初、最高出力を110psにデチューンしたエンジンなど、廉価モデルと見られていたが、ムダを削ぎ落とした軽量ボディや、クルマと一体になるような独特のドライブフィールで多くのスポーツカーファンの支持を集めた。 911カレラTも911T同様、軽量化されたボディが特徴だ。リアウインドウとリアサイドウインドウに軽量ガラスを採用したほか、遮音材の削減やリアシートの省略などにより、911カレラ比で20kgの軽量化を実現。最大出力370psを発生する3.0リットル水平対向6ガソリンツインターボを搭載し、0~100km/h加速4.2秒と、卓越したパフォーマンスを発揮する。 なお、トランスミッションは7速PDKのみで、左ハンドルの予約受注は12月6日から2018年1月8日までの期間限定...

Post has attachment
DS3 ブラックレザール、ルーフ柄はトカゲの表皮…10台限定281万円:リリース情報 - プジョー・シトロエン・ジャポンは、コンパクトモデル『DS3』に特別仕様車「ブラックレザール」を設定し、10台限定で12月9日より発売する。価格は281万円。 ブラックレザール最大の特徴は、ルーフパネル全面に貼り込んだトカゲの表皮をリアルに模したステッカー。ルーフステッカーはドアウィンドーフレームからリアスポイラーまで広い範囲を覆い、完成には2人がかりで2時間の手作業を要したという。先に発表した限定車「DS3 ダークサイド」の3Dテクスチャーペイント同様、際立つ存在感を主張する。 ボディおよびドアミラーのカラーにはノアールペルラネラ(黒メタ)、足元にはツートーンノアールの17インチアロイホイールを採用し、リアルな質感を持つルーフステッカーと調和。さらに内装にはフルレザーのスポーツシート(ミストラル)を採用する。

Post has attachment
スズキ ハスラー、予防安全技術搭載の特別仕様車2モデル発売:リリース情報 - スズキは、軽乗用車『ハスラー』に特別仕様車「FリミテッドII」および「JスタイルIII」を設定し、12月4日より発売する。価格はFリミテッドIIが143万1000円から155万7360円、JスタイルIIIが158万4360円から180万4680円。 特別仕様車FリミテッドIIは中間グレードの「G」をベースに、レーダーブレーキサポート、誤発進抑制機能を搭載。さらにデュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を、メーカーオプションとして設定するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをセットで選択可能とした。 また、ハスラー初となるスチールシルバー2トーンルーフや車体色同色のフロント・リヤバンパーガーニッシュを採用し、よりアクティブでカジュアルな印象としたほか、LEDサイドターンランプ付ドアミラーや「ナノイー」搭載フルオートエアコン、ディスチャージヘッドランプ、オートライトシステムなどをを装備する。ルーフカラーは全車スチールシルバー2トーン...

Post has attachment
ジャガー F-PACE、2018年モデルの受注開始…640万円から982万:リリース情報 - ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガー『F-PACE』2018年モデルの受注を12月1日より開始した。価格は640万円から982万円。 F-PACE 2018年モデルは、設計から生産まで自社で手がけた2リットル直4「INGENIUMガソリンエンジン」2種類(最高出力250ps、300ps)を新たに導入。最高出力180psのINGENIUMディーゼル、最高出力380psの3リットルV6スーパーチャージドガソリンと合わせ、4種類のエンジンを用意し、さらにインテリアの質感を高めた新グレード「ポートフォリオ」を追加し、全9機種をラインアップした。 インフォテインメントシステム「インコントロール タッチ」には、オプションで通信機能を新たに導入。ドアロックや解除、エアコン操作、走行履歴や車両状態の確認などをスマートフォンで遠隔操作できるほか、緊急時にはスマートロードサイドアシスタンスやSOS緊急コールに繋ぐこともできる。また、デュアルビュー機能を新採用。運転席と助手席乗員が同時に異なるコ...
Wait while more posts are being loaded