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鈴木傾城
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ダークネス / ブラックアジアの更新やお知らせ
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ダークネスDUAのデータを新しいサイトに移し替えました。これでダークネスは「ダークネスTIGA」1本となります。今後は、全力で「ダークネスTIGA」を拡充していく予定です。よろしくお願いします。

ダークネスTIGA
https://darkness-tiga.blogspot.jp/
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歌舞伎町の「ホテルまつき」には暗い事件もありました。この事件についてはブラックアジアに書いています。ご関心のある方は、どうぞお読み下さい。(会員制の記事です)

1981年の歌舞伎町の連続殺人は、売春女性が犠牲者だった
http://www.bllackz.net/blackasia/content/20160606T0247510900.html
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歌舞伎町の記事(http://bit.ly/2m58oOO)を書いていて思い出したのですが、2016年1月7日に火事となった「ホテルまつき」はこんな状態になっています。あれから1年経ちますが、まだ復旧も取り壊しもなく、ただ放置されているだけです。
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2017/02/21
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ここ1年、「ブラックアジア・イン・ジャパン」のために、しばしば新宿歌舞伎町をうろついている。(日本の風俗嬢たちに会い、様々な話や人生をまとめた記事群)

2017年2月15日、自動販売機脇に設置されたゴミ箱の中に捨てられたカバンの中から生後間もない男の子の嬰児の遺体が見つかるという事件が起きていた。

それが東京都新宿区歌舞伎町2丁目のホテル街にある駐車場・コインパーキングとあるのだが、具体的な場所を言うと「ホテルG7」と「ホテル・リバティ」向かいにある駐車場に置かれてあったゴミ箱の中である。

ここに手提げカバンと一緒にヘソの緒の付いたままの嬰児を生きたまま捨てていた。

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アメリカでは「アメリカ第一」を掲げ、イスラム移民の規制やメキシコ人の追い出しを主張していたドナルド・トランプ氏が大統領になって世界中に衝撃を与えた。

その前にはイギリスがEU離脱を問う国民投票の結果、「もうこれ以上、移民・難民を受け入れたくない」とするEU離脱派が勝利してグローバル化を推し進めてきた既存の政治家を蒼白にさせた。

デビット・キャメロン氏は、これによって首相を辞任したばかりか政治家も辞めてしまった。

「移民・難民受け入れの拒絶」は、米英だけで起きている問題ではなく、今やEU全土で広がっている。オランダの首相でさえも移民・難民に対して「嫌なら出て行け」というようになっているのである。

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【会員制】韓国には「バッカス」という名前の滋養強壮剤がある。例によって日本の滋養強壮剤「リポビタンD」のパクリで、韓国では広く飲まれているものであるという。このパクリ製品をソウル市の宗廟公園周辺で売っている高齢韓国人女性がいる。彼女たちを「バッカスおばさん」と呼ぶ。この公園には高齢男性が集まっているのだが、そこに女性がやってきてバッカスを売る。やがて彼女たちは、バッカスだけでなく身体も売るようになったようだ。韓国も日本と同じく少子高齢化が進んでいる。しかし、高齢者に対する福祉や年金は充分なものではなく、さらに子供たちも親を支える経済力がない。

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【メルマガ】100年以上にも渡って超長期で生き残った企業は、戦争も大不況も政治的混乱も市場暴落も越えて生き残ってきたと言っても過言ではない。

地獄を生き延びた超長寿企業30社は今後も充分に投資対象だ
http://bit.ly/2lvrrUS

こうした企業の中には、今もまだ巨額利益を叩き出して生き残り続ける企業も多い。これは、その企業が「長続きするビジネスと企業体質を持っている」ということに他ならない。世界中に何千何億という企業があるが、これらの企業の中でもダントツに優れているというのが、その存在自体が証明しているということもできる。

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女性が貧困に堕ちやすいのは、現在の社会システムが男に合わせて作られたものだからだ。かつて「男女は必ず結婚し、男は社会で働き、女性は家庭を守る」という単一の価値感で社会が構成されていた。今でも、そうした価値感は色濃く残っているのかもしれない。そのため、結婚せず、家庭を持たず、男性社会で働くことを余儀なくされている女性は、社会が想定している枠組みの中に収まっていないので、不利になる。どのように不利になるのか。「女性は妊娠・出産したら家庭に籠もる必要があるので、休職させるよりも会社を辞めさせる」「結婚して夫の給料で働くのが前提なので、賃金は最初から男と差を付けて安くする」「不意の結婚・妊娠・出産があっても、いつでも辞めさせることができるように非正規雇用で雇っておく」

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三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行は、定期預金をしたとしても年0.01%の利息である。手数料諸々を考えると、これはゼロであると言っても過言ではない。では、これらの銀行が提携するカード会社が執拗に進めてくるリボ払いの金利はいくらか。それぞれ違いはあるとしても、約15%である。これは、貯金しても見返りは何もくれないのに、借りたら15%を取られるということであり、まったくフェアではない。しかし、これが現実だ。金を借りないで生きるというのであれば、銀行は自分の金を安全に管理してくれる機関なので信頼して構わない。しかし、金を借りるようになった瞬間、銀行の本当の顔が姿を見せる。

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【会員制】2012年5月26日、ドラッグで気の狂った男がホームレスの顔面の75%を食べているところを射殺されるという信じがたい事件が起きたことがあった。普段は平穏で優しかったと言われた容疑者が全裸になってゾンビのように人を食うようになったのは、この男が合成ドラッグと呼ばれるものを試した時だった。そのドラッグの名前は「入浴塩(バスソルト)」と呼ばれるものだった。それまでアンダーグラウンドで秘かに流行していた合成ドラッグの危険性が欧米でクローズアップされるようになったのは、まさにこのゾンビ事件からだったと言える。
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