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讃えよ!きしめん、味噌煮込、名古屋の麺
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きしめん、味噌煮込みなどの名古屋麺を紹介
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みそころ、うどん坊一休において、きしころスタンプラリーで - きしころスタンプラリーの思い出。 「みそころ」は八事のうどん坊一休さんだけだったので、まずはここへ。 きぬあかりのきしめんはやや幅広でモチモチ。ころにするとすごい弾力が際立ちます。 皿に麺を置いて味噌ダレをかけ、その上に具材が置かれて別に味噌ダレが用意されるという繊細さ。 甘い味噌ダレはわずかにピリ辛にして味を引き締めてあります。きしめんによく合いますね。 車海老のフライは味噌ダレをかけると味噌カツのエビ版に。でかいエビフライじゃないので、一口で楽しめてしまうあたり、麺の具として素晴らしい。 玉子は半熟のポーチドエッグ?というやつでしょうか。ドロリとならないので味噌の味を薄めません。 控えめな量が絶妙なキャベツも、エビによく合います。タレをかけながら食べるので、サクサク感が持続します。 スープが飲めない、いわゆる汁なし麺ですが、これはレベルが高い。 おねだんもちょっと高めの980円ですが、不満など一つとしてない大満足の一杯でした。 きぬあかりのころきし+味噌ダレ+エビフライ、これぞ完璧な名古屋めしといえるのでは。 ...

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三重本社のチェーン店やじろべえ いのこし店できしめんを - 仕事のランチミーティングに「やじろべい」の980円ランチ。そばうどん以外にきしめんも選べるようになってました。 部屋は個室で、あげ茄子の冷たいきしめんと天丼、写真に写ってないですが茶碗蒸しもついてこの値段は、かなりよろしいのでは。 きしめんに関しては特にいうことはないですけど、そばうどんしかないチェーン店が多い中、三重県資本の歌行燈はエラいと思います。

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日々のきしめんはフェイスブックで - 半年分のフェイスブックの記録を、現在少しづつこちらにまとめています。 日々のきしめん食べ情報はcebookの https://www.facebook.com/seishiroh.mizuno をフォローいただけますと幸いです。

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羊神社そばの古い麺類食堂、浅田屋 - 北区の羊神社、その近くで浅田屋というベタな店名の古い麺類食堂を見つけました。三階橋のたもとですね。 昭和の店舗長屋に作られた店内は、レトロです。ご主人は昭和18年のお生まれのよう。もう70すぎということです。 きしめん定食は770円です。おかずの天ぷらはキスと穴子と野菜のかき揚げ。文句ありません。 そして肝心のきしめん。出汁が濃い。麺が染まる、これぞきしめんという味は、たまり汁の名古屋雑煮と同じ系列の味。 一八系の古典的きしめんです。 当然ながら麺はそうコシが無いですが、それが正解です。 ニューウェーブな美味しいきしめんはだいぶん増えてきましたが、この手のきしめんはやはり絶滅を待つばかりかと。 誰か引き継いでくれないものでしょうか。駐車場も4台ほどありました。

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かもめと北海道産地粉の北翠を6:4であわせたみのかまのきしめん - 西区は新道「みのかま」へ。うちは粉をよく変えると大将。今日はかもめと北海道産地粉の北翠を6:4であわせてみたから食べてみてと。 薄くはない麺はがっしりとしたコシで噛みごたえ十分。そして噛めば小麦の味が口の中に広がります。 ふだんはすすって飲み込んでしまうのが好きですけど、それを許さない強面ならぬ強麺でしたが、小麦の麺を食べてる実感がたまりません。 定食で食べましたけど、麺大盛りにしたかった気分で店を後に。ごちそうさまでした。

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日々のきしめん行脚はFacebookで - このブログ、ぜんぜん更新してない状態が続いております。 でもきしめんは食べ続けておりますのでFacebookの https://www.facebook.com/seishiroh.mizuno をフォローいただけますと幸いです。

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カレーうどんも味噌にこも美味いけど、きしめんも美味いのがさすがむらかみです - 第二回愛知うどん・きしめんスタンプラリー無事終了のお礼に名東区の「むらかみ」へ。カレーうどん、味噌煮込みの名店として高名な店ですが、きしめんだってあります。ご主人一人で手打できる量の限界ということで、うどんやきしめんトータルで1日100食のみの提供ですから売り切れ次第おしまい。でもこれ良心的だと思います。 温かいきしめんを注文して、きつねきしめんに。といってもここの場合、甘辛い揚げを天ぷらにして食します。もちろん、丼には入れずに別皿にしてもらいます。 きしめんはネギと花かつおとかまぼこだけのプレーンなもの。ネギは斜め大きめに切ってあり、食べごたえがあります。出汁は薄味ながらやや甘めなのがうれしいところ。きしめんはコシが強いわけでもなく、薄くもなく、幅広くもないですが、すべてが中庸、ど真ん中ストレートのまさにザ・きしめん。ツヤツヤきしめんの喉越しは最高です。甘辛い天ぷらきつねとご飯がまた相性抜群。そこへレンゲで出汁をすくって飲むとまあ至極の美味しさ。出汁を最... http://ow.ly/2Xtfmm

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昭和時代のロードサイド店では片付けられない三ッ角屋 - 七宝焼のあま市七宝町「釜揚げきしめん三ッ角屋」できしめんの味噌煮込み定食900円。 コシのないきしめんを味噌煮込みに入れると、案の定クタクタですが、味としてはみそきしなわけで、これは美味しいとしか言えません。 この店は粉落としという選択があってドロッとした味噌煮込みにするのも可能でした。 今度は是非それで。でもきしめんだとドロドロになってしまい無理かな。 昭和ムードのロードサイド店ですが、代替わりしているのか、元気な店です。 http://ow.ly/2XqGqp

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強力昭和レトロ500円、さすが熱田の手打麺類食堂一力 - 熱田神宮の北、西高蔵の手打麺類食堂一力さんで、天南丼ときしめんセット、脅威の500円。 天南丼っていうのは初めて食べましたが、ネギと海老天を甘辛たれで煮てあるものでした。美味しい。きしめんはミニサイズでしたが、甘い出汁が懐かしい味。 見ての通りレトロなお店で、旧街道沿い、地元の人達のお食事処のようで大忙し。きしめん単品は320円です! http://ow.ly/2XqAfv

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脅威の530円ランチに大満足の角忠本店 - 角忠という店もかつては暖簾分けで何店もあったのでしょう。雁道の角忠にもいきましたか栄プリンセス大通りには角忠本店がありました。ナディアパークの北側で、プリンセス大通りとしては一番南の外れのあたりかと。向かいにも新しいうどん屋がありますが、こちらは古くからの店のようです。 聞いていたとおり、昼のメニューは強力です。栄のど真ん中なのに、破格にお安い。きしめん定食が530円、味噌煮込み「きしめん」定食が650円。ともに税込みです。きしめん単品は380円。向かいのうどん屋への対抗ゆえなのでしょうか。 しかし出てきたメニューの内容で530円というのはありえない価格ですね。サラダにおでん、焼きおにぎり、そしてきしめん。驚きです。サラダが付いているのは野菜が食べられないきしめんの旅ではうれしいところ。おでんには辛子はもちろん、味噌だれまでも別皿で用意されています。 肝心のきしめんは薄くてしっかりした歯ごたえ。特徴としていうなら、いかにもきしめんらしいというところでしょうか。うどんとはまったく違う麺ですね。... http://ow.ly/2VAFHE
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