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ビジネス書に読み飽きた方でも大丈夫!ビジネス書ランキングトップの『最強の働き方』で働き方の見直しをしてみては…!
http://www.t-time1500.com/post-21/
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アマゾンでも売れ筋ランキング上位に入るムーギー・キム著の『最強の働き方』を読んでみたので、書評を含め、私なりの感想や身になった部分をピックアップしてお伝えしたいと思います。 『最強の働き方』は、一流のリーダーと単なる二流のエリートを分ける「仕事のIQ」を高めよ!ということをキャッチコピーに謳っているビジネス書です。ビジネス書なので、あまり期待してなかったのですが、若い頃に読みあさったビジネス書を再度、思い返すような内容でした。 はっきり言うとどこにでもあるビジネス書に書かれていることが多いのですが、わかりやすく、情熱的に書かれているので、「ビジネス書なんて読み飽きたよ!」という方にも、響く部分があるのではないかと思うのです。 ちなみに、東洋経済オンラインで発表している「最新!ビジネス書売れ筋200冊ランキング」(2016年9月18日〜24日)でも1位を獲得しています。 ネタバレにならない程度に私の心に響いた箇所をピックアップさせていただきます。 1.感情を揺さぶるプレゼンを! 最近の大...
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クリエイティブ業界の残業時間は難しい問題です…現場の実情はどうなのか!二重に提出していた勤務表の謎とは?
http://www.t-time1500.com/post-20/
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電通の残業問題が大きくニュースにも取り上げられるようになりました。ホワイト企業だと思っていたら、実はブラック企業だったということは多いのではないでしょうか。特に私達のクリエイティブ業界(電通もクリエイティブ業界と言えるのでは…)では残業は当たり前で、サラリーマン時代に残業代をもらったことなどなかったと記憶しています。 今回は、特にクリエイティブ業界での残業問題を取り上げて、現場ではホントはどうなのかを解説してみたいと思います。 1.二重に勤務表を書いて、提出していたサラリーマン時代 私が過去に勤めていた大手広告代理店では、月45時間の残業手当が給与に含まれるという給与体系でした。ただし、45時間以上の残業代を払う事はなく、45時間以上の残業も認められていない状況だったのです。しかし、実態は電通と同様、毎日朝9:00から深夜まで残業する毎日。月100時間くらいの残業は当たり前という状況だったのです。 そして、勤務表は45時間以内で残業したバージョンと、実際に残業した時間(45時間以上)の...
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ナーチャリングを制する企業が業界を制する!? リードジェネレーションとの違いは何? 企業から送られてくる自動メールもナーチャリングの一施策なんです!
http://www.t-time1500.com/post-18/
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「ナーチャリング」という言葉は、以前からありましたが、MA(マーケティングオートメーション)の登場により、最近はより多く耳にすることが多くなったと感じています。そもそも、ナーチャリングとは何なのか? どのようなケースで使われるのか?等を解説します。 1.ナーチャリングとは? ナーチャリングとは英語で書くと(nurturing:育成、養成)という意味で、簡単に言うと育てること。マーケティングでは、見込み客を育成して購買(受注)に結びつける管理手法という意味です。見込み客(lead:リード)を育成することから、リードナーチャリングと言われることもあります。 特にB to B商材では、見込み客が購買(受注)に至るまでにプロセスが長く、最初の接触から、興味・関心を持ってもらい、徐々にホットリードに育成していくというステップを踏みます。従来のような、やみくもな営業一辺倒なセールスではなく、見込み顧客のステップに応じて、適切なコンタクト・手法・コンテンツを提供し、徐々に購入意欲を高めてもらうという...
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スタンフォード式!ゆっくり呼吸するだけで、正しい判断を導き出せる!? 瞑想やヨガは効果的だった!
http://www.t-time1500.com/post-16/
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たまたま手にとった『最高の自分を引き出す法』なる書籍を読んでみたので、そのレビューです。ちなみにアマゾンにURLのリンクを張りますが、アマゾンの回し者でもないし、本を紹介してアフィリエイトで小銭を稼ごうということでもないので、お気軽に読んでみてくださいませ。 著者のケリー・マクゴニガル氏は『スタンフォードの自分を変える教室』というベストセラー本を出しており、スタンフォード大学教員で健康心理学者とのこと。2013年のTEDでの公演では、ストレスに対応する時には、ストレスをうまく処理できると信じることが重要であると強調した人物である。 この書籍は「最高の自分を引き出す法」というタイトルからいって抽象的なので、なかなか取っつきにくいのですが、要は「理想の自分に変わりましょう!」ということを科学的な実験を基に、紐解いているという本ですね。 1.睡眠時間を増やし、ゆっくりと呼吸する 人間は緊張をすると、判断を誤ることがあります。そのような場面こそ、呼吸を意識的に遅らせ、ゆっくりすることで、正しい...
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カスタマージャーニーとは「顧客の旅」! どうやってジャーニーを描くの? 描くことで見えてくるメリットは? などを解説します。
http://www.t-time1500.com/post-14/
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カスタマージャーニーというマーケティング用語は、以前よりありましたが、MA(マーケティングオートメーション)の普及で、より注目を集めるようになりましたね。 今回は、知っていそうで意外と知らない「カスタマージャーニー」について優しく解説していきます。 1.カスタマージャーニーとは何か? カスタマージャーニーとは、直訳すると「顧客の旅」となりますが、簡単にいうと「顧客が自社商品の購入に辿り着くまでのプロセス」となります。顧客は、商品購入までに様々な心理変化を経て行動していくものです。その「行動」、「思考」、「感情」などを視覚化、文章化したものを「カスタマージャーニーマップ」などと言うこともあります。 例えば、「化粧品を購入する」という購買行動の際、顧客の購入経路は、「ドラッグストア」、「百貨店」、「コンビニ」、「インターネット」とさまざまです。また、購入までの情報接触としては、「TV」、「新聞」、「雑誌」、「Webサイト」、「SNS」、「口コミ」などのコミュニケーション経路が考えられます。...
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ブランディングについて優しく解説! 恋愛とブランド戦略はとっても似ている!?
http://www.t-time1500.com/post-12/
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ブランディングやブランド構築と言うと、かなり難しい戦略立案が必要だと思うのではないでしょうか? 実際にブランドは既に各企業で持っているもの。ルイヴィトンやグッチなどの所謂ブランド商品だけがブランドではないのです。 今回は、そんなややこしいブランド戦略を恋愛に置き換えて解説してみました。 男性を一つのブランド(企業)と見立てて、ブランディング解説をしていきます。 1.女性にモテる目標を立てる まず、男性(ブランド君)が異性に好意を持ってもらうためには、モテる目標を立てる必要がありますね。やみくもにモテるではなく、 ・女性のA子ちゃんにモテたい ・クラスの可愛い子チャングループにモテたい ・女性全体からモテたい という具合に、具体的にモテる目標を設定します。 さらに、仮にモテることできた場合、どのような付き合い方をしたいのかを想像してみましょう。 ・とにかく一緒にいたい ・ある程度の距離を保つ付き合い ・お互いの時間を大切にする などになりますかね。 このように、どのような女性にモテたいの...
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WELQが最大のピンチ! DeNAパレットは生き残れるか? キュレーションメディアが抱える問題とは?
http://www.t-time1500.com/post-22/

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これほどDeNAの「WELQ」が批判されているというのは、ここ最近知ったのですが、ニュースサイトのBuzzFeeDが詳細な内容を記事にしているようですね。 私達T-TIME(ティータイム)もクライアント企業のキュレーションメディアをプランニング・運営していた経験もありますし、自社でもLIVE from New Yorkという情報発信サイト(現在は休眠中)を運営していたので、このニュースには考えなければいけない問題が多くあるな…と実感している一人です。 決して、DeNAの「WELQ」を否定しているわけではないのですが、このキュレーションメディアで大量にアクセス数を稼ぐという部分には多くの問題点が潜んでいます。キュレーションメディア・情報サイトを運営してきた私達だからこその経験談も踏まえて、問題点を提起したいと思います。 1.ライターへの報酬金額の問題 BuzzFeeDでも書かれていたのですが、「WELQ」の記事はクラウドワークスなどのクラウドソーシングサービスで見つけた外部のライターに記...
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競合他社=合コン仲間!お互いに励ましあう仲間であるが、自社(自分)のポジションを明確に!!
http://www.t-time1500.com/post-19/
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企業でいう競合他社というと、同じ業界でユーザー(顧客)を取り合うライバルのことですね。 最近では競合他社分析やポジショニングなど、マーケティングとして競合他社と、どう差別化するのかが大きな課題となっています。 この記事では、競合他社を合コンの同性(筆者は男性なので男性にて)を置き換えて解説してみます。 合コンと言えば、男性3人:女性3人などで行う飲み会のこと。 当然、男性同士、合コンを一緒に行う仲間であり、ライバルでもあります。 好みの女の子が重なれば、取り合いになることになるし、微妙な駆け引きがつきものです。そう、まさに企業の競合他社と同様なのです。 1.合コン仲間の性格を知る 合コンに行く仲間は、けっこう同じメンバーということが多いのではないでしょうか。いつも明るいA君、物静かだけど知的なB君、とにかくハンサムなC君といった具合です。 競合他社も、同じ業界でもそれぞれのイメージ・カラーがあるのではないでしょうか。私達T-TIME(ティータイム)は、ブランド戦略&クリエイティブ会社な...
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Macはやっぱり不便なの?いえいえ、便利な部分も沢山ありますよ!Windows一筋からMacに変えた筆者のメリット・デメリット まとめ
http://www.t-time1500.com/post-17/
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私は、一番最初に購入したPCが初代iMac(ボンダイブルー)でした。当時、大学生で1998年くらいだったと記憶しております。この時は、まだまだMacは普及していなくて、ソフト、ハード面共にかなり苦労したのを覚えています(Macで使えるソフトウェアやハードウェアが少なかったのです)。 その後、社会人となり、仕事でもプライベートでもWindowsマシンを使っていたのですが、約1年前くらいにMacbookに買い換えて、仕事でもプライベートでもMacマシンを使っています。そんな私が、約1年間Macに変えて気づいたことを書いてみたいと思います 1.Macbookは、メチャメチャ軽いわけではない! 私のMacbook(Macbook Airではないです…)は、12インチのディスプレイ(RETINAディスプレイ)で、920gです。 Macbook Airの11インチでも1.08kgになるので、Macbook Air(11インチ)に比べディスプレイも大きくなって、さらに軽くなっていると数字上ではなって...
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Webデザイン以外に大切なTips 5選! 情報発信で陥りやすいミスとは? コンバージョンの設定にはコツがある!! etc
http://www.t-time1500.com/post-15/
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Webサイト制作の企画・プロデュースをしていると、どうしてもクライアント企業様は、デザインに目が行きがちなのですが、デザインだけではなく、その他にも重要な視点があります。最近のWebサイト制作会社は、あまり意識しないで制作やHTMLコーディングをしているのも事実。Webサイト制作会社も、見落としがちなポイント5つをご紹介します。 1.SEO対策はやっぱり重要! SEO対策は、基本的に内部対策と外部対策の2つの視点があります。外部対策は、ここのところ、Googleのアルゴリズムが厳しくて、無理に被リンクを増やすとペナルティを食らう可能性が高いです。外部のSEO対策に依頼して、被リンク何百、何千と増やしてくれる!というのは、今は通用しない時代なので、ご注意ください。 また、内部対策は、基本に忠実に、titleタグ、meta description、keyword、Hタグ等を付けているのが王道です。このSEO対策の内部対策をしっかりできていないWebサイト制作会社が多いのです。もし外部のWeb...
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MA(マーケティングオートメーション)を実施する上で大切なこと まとめ3つ
http://www.t-time1500.com/post-13/
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MA(マーケティングオートメーション)って最近よく聞くキーワードですよね。ツールの方が先行して用語自体をわからない方も多いのではないでしょうか? MA(マーケティングオートメショーション)とは、マーケティング上で各ユーザーに接触するメルマガ・Web・SMS等を自動化しようというシステム。 MA(マーケティングオートメーション)のツールは、Sales ForceやMarketo(マルケト)など様々なものがありますが、外資系企業のツールが多いというのが現状です。また、私の営業先でも「今度、MA(マーケティングオートメーション)入れることになったので…」と聞くことが多くなったのですが、私の疑問は、「あれっ、MA(マーケティングオートメーション)って、そんなに簡単に使いこなせないはずだけどな…?」というものなのです。 今回は、MA(マーケティングオートメーション)のシステム的なものではなく、効果を出す施策について書いてみました。 1.最初の鍵はカスタマージャーニーを描くこと MA(マーケティン...
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ラグビーの戦略とマネジメントは似ている!? 五郎丸の高校時代の失敗は誰の責任か?ラグビーとマネジメントの関係性に迫ります!
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2015年に開催されたラグビーワールドカップ(イングランド開催)で、日本代表が優勝候補でもある南アフリカを破って、話題となりましたね。2016年のリオオリンピック(7人制ラグビー)でニュージーランドを破ったことも記憶に新しいです。そんなラグビーブームで、ラグビーとビジネスをマネジメントの視点で論じられることが多くなりました。 ラグビーは、15人というスポーツの中では、大人数の選手がプレイすること、個人の能力より、チーム能力が勝敗を大きく左右するということで、ビジネスの現場に似ているのだと感じます。 私も高校・大学とラガーマンだったということで、ラグビーとマネジメントは密接に関係していると実感しているのです。今回は、ラグビーの精神とビジネスのマネジメントの関係性を探ってみました。 1.個人で成長することと、チームで成長することの両輪 ビジネスの現場で一人一人の成長は欠かせませんが、リーダーやマネージャーにとって、もっと大切なことは、チーム全体が成長するという考え方。チーム全体を底上げする...
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