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未来テラス不動産情報チャンネル
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「大規模修繕工事」
未来テラスの入居しているパシフィックビルで大規模修繕工事が実施されています。
マンション等だと大体13~17年に1回は実施し、屋上、ベランダ防水工事や外壁塗装工事などを行います。
たまにコンクリートに穴を開けているらしく、
「ガガガががが・・・」
仕事になりません・・・。(笑)
外から見るとどう見ても閉まっていますが、ちゃんと営業していますので、ご安心を。
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2016-05-25
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「見える化」→未来テラス不動産チャンネル
世の中の出来事は見えにくい。
とくに、あまり慣れ親しまない日常以外の出来事をするときは、
尚更そうです。

プロポーズや告白でもそうですよね。

相手に意思を伝えないと結果はどうあれ、相手はあなたの気持ちはわかりません。

そして、非日常の大事な出来事は、大体「プロ」が存在します。
しかし、お客は非日常なので、「プロの選び方」がわからない。

そこで、「告知・広告」が効果を発揮するのです。

つまり、お客の困りごと=プロの選び方がわからない。

このときは、告知・広告だけではは本質の解決にはならないけれど、私たちはこんな活動をしていて、強みはこうです!といった告
知・広告が効果を発揮するということです。

未来テラスの立ち上げのとき、「知名度0」だったため、ホームページもたくさん作り、facebookもyoutubeもgoogleも、ブログも利用して、告知、広告をし続けました。

しかし、不動産は特殊性が強く、世界に同じ不動産は存在せず、高単価な資産で、頻度は極端に低い。

そして、お客の困りごと、つまり相談内容が多いことを「動画」にすれば、お客の困りごとが解決でき、告知になるのではないか。

お客が好きなときに、好きなだけ、無料で勉強できる学校が作れれば、お客のニーズは満たされ、わからないことは質問できるようにしておけば、お客の失敗が減るのではないだろうか。

そんな感じで動画を130本作成、総再生回数3万回超、そしてご相談も増加してきました。

動画の再生回数が増加する→ご相談の数が増える→困りごとの解決数が増える→評判がよくなる→ご相談が増える

結局は、お客の役に立ってナンボなのが商売なのでしょう。

今日も朝から、お問い合わせを頂いています。ありがとうございます。
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購入予定のエリアの「天災情報」は!!??
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
購入予定の土地や家が、土砂崩れや浸水の影響がないか心配・・・。
 
不動産購入Q&A「重要事項説明~天災情報」
https://youtu.be/z5Bt1TfHdtc
 

不動産購入をする際の「重要事項説明書」には、
購入予定の家や土地が、土砂災害防止法に基づいて、
各都道府県知事が指定する「土砂災害警戒区域」と「土砂災害特別警戒区域」内に
位置するか否かの記載が必ずあります。
 
土砂災害とは、下記の3種類のものを発生原因として生命または身体に生じる被害のこと言います。
 
 ・急傾斜地の崩壊
 ・土石流
 ・地すべり

不動産の取引において、気をつけなければならないのが、
「特別警戒区域」内は、県知事の許可がなければ建物が建てられないという点です。
土砂災害を防止、または軽減するに十分な基準をクリアする建物しか認められません。
状況によっては、そもそも家を建てることができません。
 
また、「津波災害警戒区域」については、津波防災地域づくりに関する法律の規程に基づき、
都道府県知事が区域を指定しますが、法施行後間もない制度であることから、
福岡県内では現時点で指定されている区域はありませんが、
将来的に購入される不動産の区域が指定される可能性があります。
 
浸水などは、行政が発行している「ハザードマップ」を参照すると分かりやすいです。
ご自身で市役所などで入手することも可能ですが、
購入を担当する不動産会社に言えば、貰えます。

このように行政も積極的に 
  
未来テラス株式会社 TEL.092-589-0555 FAX.092-589-0556
 
不動産スピード売却
不動産スピード売却.com
youtube「未来テラス不動産情報チャンネル」
https://www.youtube.com/channel/UCmuDtM96RBbvffEWtrABsIA 
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