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野田雄一郎
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流れる雲の如く自由に生きていく
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[退職者]三宅申一郎さんからの近況報告
OBだより4月1日号の原稿を平成22年退職された三宅 申一郎さんからいただきました。 本人の了解を得られましたので皆様にいち早く紹介します。 --------------------------------------------------------------------------    「この年になってハマってしまったもの…?」                          倉敷市  三宅 申一郎(平成22年退職)  恥ずかしながら、小生この年になって?まだ若いと自分では思っているのだが、なんと...

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退職者の坂内晴夫さんの桃園ホームページ
【坂内桃園】 平成22年に県を退職された坂内晴夫さんが、退職後桃園を経営しています。 贈答用として退職者の方も注文しています。 皆さん一度、坂内桃園をごらんください。

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連合岡山2014春季生活闘争総決起集会
連合岡山 2014春季生活闘争総決起集会が、3月2日(日)午前10時から岡山市内の大供公園で開催され、集会後は約2千人で岡山駅までデモ行進をしました。私も高退連の一員として鈴木会長と参加しました。

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「終活」のすすめ③ ~モノを引き継ぐ為の老前整理とは~
「終活」のすすめ③      ~モノを引き継ぐ為の老前整理とは~      終活カウンセラー 川上 恵美子  現代社会にはモノが多く、また皆様の世代の方々は 「もったいない」の精神が非常に強くモノを捨てることが出来ないのが現状です。 ただ、遺族が葬儀後に最も困る事の中に「遺品整理」があります。  遺品整理は大変で時間がかかるだけでなく、大切な人の遺品を処分 するという事は、遺族の心の負担にも大きく影響します。 「終活」は気力・体力・判断力が必要なので、元気な時に「老前整理」をする事が大切なのです。  「老前整...

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「終活」のすすめ⑤ ~老前整理をはじめよう(物の整理編)~
「終活」のすすめ⑤      ~老前整理をはじめよう(物の整理編)~                           終活カウンセラー 川上 恵美子  「部屋数も収納スペースも十分あるのに全く物が片付かない」 セミナーではこうしたお悩みを耳にします。  その方のお宅を拝見すると、押し入れや納戸にも物がぎっしり 詰まっています。気力も体力も低下している為、必要な物が家にあっても取り出せず、買わざるを得ない状況。そうなると物はますます増え、置き場所も無いことで部屋中に物があふれているのが現状です。  「老前整...

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「終活」のすすめ④  ~自分のための老前整理とは~
「終活」のすすめ④      ~自分のための老前整理とは~                               終活カウンセラー 川上 恵美子  「あなたのご自宅は片付けが出来ていますか?」 私のセミナーでは必ずこの質問をし、約8割の方が「出来ていない」という回答です。片付かない最大の理由は「物を捨てられない」という事です。  「もったいない」気持ちはもちろん、高齢になればなるほど収入が減り、将来への不安がつのると、余計に物が捨てられなくなります。また介護が必要になったら、判断力・気力も・体力も落ち、...

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「終活」のすすめ③ ~モノを引き継ぐ為の老前整理とは~
「終活」のすすめ③      ~モノを引き継ぐ為の老前整理とは~      終活カウンセラー 川上 恵美子    現代社会にはモノが多く、また皆様の世代の方々は 「もったいない」の精神が非常に強くモノを捨てることが出来ないのが現状です。 ただ、遺族が葬儀後に最も困る事の中に「遺品整理」があります。  遺品整理は大変で時間がかかるだけでなく、大切な人の遺品を処分 するという事は、遺族の心の負担にも大きく影響します。 「終活」は気力・体力・判断力が必要なので、元気な時に「老前整理」をする事が大切なのです。  「老...

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「終活」のすすめ② ~自分の終りを考えること~
「終活」のすすめ     ~自分の終りを考えること~      終活カウンセラー 川上 恵美子  「終活」はなぜ必要なのでしょうか。現代社会は「長寿化」「核家族化」「社縁・地縁の希薄化」で老後をとりまく環境や家族の在り方が大きく変容しました。昔は自然に家族や地域の人達が手を貸してくれていた事を、自分達で準備をしておく事が必要となったからです。「終活」で自分らしく最期を迎える準備をしておく事で、漠然とした「不安」が「安心」に変わり、前向きに人生を謳歌出来るのです。  では具体的に「自分の終りを考えること」 とは...
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